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真玉小学校 と 学ばない 寺子屋in豊後高田 ☆☆☆

  • 2019/02/15(金) 07:52:08

きょうは、雲の多い はれたり くもったり。

そんなおり、真玉小学校に、おじゃました。

そして、まず 低学年のみんなが待つ部屋へ。

あいさつしたら、大笑い(笑)

ここでは、節分のときの、鬼は外 福は内の おはなしをして、
邪気 と 邪鬼 についてふれ、
とある、霊山に行けば、シュパーンと 消し祓ってもらえるから(笑)と


消してもらったあとは、また、邪鬼がつかないよう、

願いをこめ1冊の絵本を読あそびさせていただいた。

次に、高学年。

部屋に入ると、すでに、「イェイ イェイ」状態!(笑)

6年生に、
「修学旅行は、どこに、いきましたか?」と聞いたら、

「ボーリング場」

「あぁ?どこの?」

「ひろしまー」

「君ら、修学旅行で、広島までボーリングしにいったんかぃ
どんな修学旅行やぁ」
大大大爆笑(笑)(笑)(笑)))))) 
大人では、決して出ない名言である(笑)。

そんなみんなには、今、男の子が、よくグズり、
女の子が、たくましいので(笑)、

男の子が、たくましくなるよう、
また、女の子が、そこまで、たくましくならなくとも、ほどよい
しおらしさのある、たくましさを願い、

はずかしながら、ぼくの修学旅行のときの、お風呂の時間の話をさせていただいて(笑)

1日一回、笑って、自分の人生(みち)を明るく照らしていってほしいと、願いをこめ、

今年の干支にちなんだ絵本を読ませていただき、おしまい。

真玉小学校みなさん、きょうの大爆笑を、自分の人生に活かしていってくださいね(笑)

校長先生、教頭先生、大◯先生、職員のみなさん、ありがとうございました。

夜、日本一、学ばない豊後高田の女性人に、寺子屋。
前回、「日日是好日」で、一行も読まず、序章ばなしで終わったのだが、
今回は、2行、読んだ(笑)。
キーワードは、「わたしは、なんにも知らない」と「お勉強」(笑)
みなさん、勉強してください(笑)


子どもたちの大笑いは、霊山に負けぬほどの邪気祓いの効力がある・・・(^o^)/



きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は、

△  ギンムクドリ   吉鳥ことば・・・ 力づよく真っ直ぐ歩く 
  

まりあ様  ☆☆☆

  • 2019/02/14(木) 05:01:05




きょうの豊前地区は、あったかい はれ。

そんなおり、永添児童クラブまりあ の みんなに、会いにいった。

そして、新刊を 読あそびさせていただいた。

1冊、また1冊と 読ませていただくたび、

ぼくの近くに寄ってきては、離れ、

離れては、近寄りながら、聞いてくれた。

それぞれが、それぞれの聞き方をしながらも、

ちゃんと、調和がとれてる空間になるのが、

ほんとに、いつも 驚かせられ、グッとくる。

きょうのキーワードは、

人生は、か◯◯◯◯◯う (笑)。

し◯う◯ね◯、よかったなぁ、

つ◯ちゃん、し◯ちゃん、や◯ちゃん、の◯ちゃん、

今年も、純度の高い、贈り物、おおきに です。

ミッキー、3月3日、ひしもち、頼むでぇ(笑)。

ここには、目にはみえないが、
まりあ様が、ほほえみながら、棲んでいるとおもう。


みんなぁ、お父さん、お母さんと、きっちり、ジャイケンで、話つけてやぁ・・・(^o^)/

みんなと、ハイ・ポーズ


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は、

△  ミソサザイ  吉鳥ことば・・・ 将来役に立つ 
  



シンを 打つ ☆☆☆

  • 2019/02/13(水) 05:12:09

きょうの日田地区は、梅の花見ができるほど、

気持ちいい 晴れ。

その梅の香りにいざなわれ、中津江の学童で、

このイノシン年に、ぶたさんで、

「いただきます」の根本を、やさしく説いて、

なにを、見抜くと、未来の自分の向学につながるか、

そんな点を、麦わらの海賊団で たとえ

1冊の絵本を読ませていただき、おしまい。

そして夜、寺子屋inそらいろのたね で、

人生に、少し役に立つこと、そこに気がつくことが、

未来の自分に、大きく役に立つ福が、巡ってくる、

そんなことを、ひとり一人の質問に、

言魂を、うめぼしにして、説かせていただいた(笑)

この人はダメだ、と バッサリきるのは、

果たして、親側か、先生側か、社会か、

それとも 未来ある若者たちか、

笑っていただいたながら、門をあけ、聞いていただいた(笑)。


強いる時代は、とっくに終わっていることに、気がついていない人は、時代にハジかれる ・・・(^o^)/


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は、

△  キバシリ  吉鳥ことば・・・ 心を打つ 
  

本気 ☆☆☆

  • 2019/02/12(火) 04:05:03

きょうは 朝方、雨で、だんだんやんで、やがて晴れとなった。

人は、口では、

「本気で、やってます」と、よく言う。

だが、本気で、やってるのに、なぜ、そんなに、愚痴がでるの?と言いたくなるほど、愚痴がでる。

ほんとに本気で、やってる人は、愚痴がでない。

本気で、やっています、と言っていて、愚痴がでる人は、

本気もどきの人たちである。

本物の本気をやっている人は、愚痴りたくなることが起きても、

それも含め、本気でやってる最中のことなので、

愚痴を言うより、手を動かし、経験値をあげて、

淘汰されていく。

あそびも、仕事も、本気でやってる人は、

不効率でも、ぜんぜんおかまいなしである。

そのくせ、
人が、本気になったときは、必ずといっていいほど、助け船となるサブサポーターが現れ、

人に助けてもらい、本物の「有り難さ」を識る。


人は、人に 救われ 己を成長させてもらえる ・・・(^o^)/


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は、

△  シロガシラ  吉鳥ことば・・・ 本気の底力 
  

温もり光線 ☆☆☆

  • 2019/02/11(月) 04:09:02

きょうは 朝方の冷えが増したが、昼に向け、雲がなくなり、
温もりある晴れとなった。

そんな温もりに誘われたのか、

家族みなが、外から帰ってきて、

「やっぱり、自分の家は、いいなぁ」と、家庭内に 温もりを感じるための、

キーマンとなる お母さんたちに、

さまざまな、家族の注文に、

ジェスチャーつきで、こたえることで、

少しずつ、家族に、妻のわたし、母のわたしの 温もりある思いを届ける術を、授けてさしあげた。

早く、手をあげた30名のみなさんだけ、

ダンナが、よく、なになにしてほしいと、いってくる注文、
わが子が、よく、望んでくる要求など、
一人ひと質問づつあげてもらい、

それらに、普段 妻であり、母であるわたしは、どうこたえているのか述べても もらって、

こういう言い方で、こんなジェスチャーなら、

今までと、印象がガラっと変わって、

「温もり」の光線が、リビングに広がるのとちゃう?と、

数々の名ゼリフと、ぴったりのジェスチャーつきで、

「温もり光線」の出し方を、ウルトラマン風、仮面ライダー風、
横山やすし風(爆笑笑)、泉ピン子風(爆笑笑)、みやぞん風(大爆笑笑)などなど、

会場のみなさんに、笑って、体も動かしながら、聞いていただき、

最後に、絵本の温もりを お届けして おしまい。


ダンナや、わが子に、「もぅ、しょうがないんなぁー」と思って、そのたびに、ジェスチャーをつけてあげるだけで、家庭内に、最高の「温もりバリア」が広がる ・・・(^o^)/


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は、

△  コクマルガラス  吉鳥ことば・・・ 家庭のぬくもり
  

ベビーカー ☆☆☆

  • 2019/02/10(日) 04:21:09

きょうは 冷えた空気に うす雲を通して、なんとか明かりを感じる天気だった。

わが子を無事出産し、わたしも無事、お母さんになれた。

でも、まだ、お母さんに なれただけ。

お母さんになれて、1年目は、わが子を通して、

か弱さを、毎日、肌で感じることになる。

首は、ぐにゃぐにゃ、目も、よく見えず、肌もあれやすく、

もちろん、まだ体力のついていない赤ちゃんは、睡眠も不安定、

おチチを飲んでも、毎回ゲップをするまで、さすってあげなきゃならない、

お風呂に入れるのも、おしめをかえるのも、

か細い、すぐ折れそうな手足に、おっかなびっくり触れながら、

わたしは、だんだん本物のお母さんになっていく。

そんな基礎期間を有して、赤ちゃんは、睡眠時間を伸ばし、その睡眠量に比例し、手足をばたつかせる力をつけ、おチチの飲む量が増え、
首もすわり、少しずつ骨格を太くし、

笑顔する表情が増えていく。

さぁここから、第2段階というとき、

今のお母さんと、昔のお母さんとでは 大きな違いがでる。

今は、10人が10人、ベビーカーに乗せて、外にでる。

第1段階は、赤ちゃんの体の内と外、すべての運動脳の核が、精密に組みあがる期間、

第2段階は、赤ちゃんの知能に関する各脳部位が、生活状況に合わせて組みあがる期間、

その期間こそ、お母さんの肌を通して、さまざまな知識を吸収する期間でもあるのだが、

ベビーカーだと、赤ちゃんは、背中全面が、ベビーカーの底面と接触しているため、

赤ちゃんの脳は、背中をしょっ中つかうため、背中の神経がより敏感になるよう勝手に組みあげようとする。

わかりやすくいうと、外に出るとき、ベビーカーでは、
お母さんとの肌接触がないため、知能に関する各脳部位を刺激しないので、知能を高めるためのシステムを組みあげられにくい。

いずれ赤ちゃんは、お母さんの目線の高さを通過し、成人になっていくので、

できるだけ、赤ちゃんの深層記憶に入るよう、立てたまま、おぶったり、だっこしたりしながら、外に出た方が、

大人目線で見える、すべてのものを、脳に蓄積しようとするため、

知能に関する各脳部位にも、大量の刺激があり、バランスのとれた発育をみせる。

「重たいから」、「ラクだから」と、わたしの都合でベビーカーに乗せ、

外に、しょっ中出ていると、

赤ちゃんが、よちよち歩きをしだしたとき、

おんぶや、だっこで抱かれて出ていた子と、

賢さに関する脳器官や、運動神経に、大きな違いが出始める。

それは、前向きに転ぶ子になるか、後ろ向きに転ぶ子になるかである。

赤ちゃんは、前頭葉が発達したあかしに、前向きに転ぶ方が、いいのだが、

今、第2段階で、ベビーカーに乗せられていた子は、
なぜか後ろ向きに 転ぶ子が増えるようになった。

赤ちゃんの未完成な脳期間のときに、

後頭部を、しょっ中打つ子が増え、
そして、3才前後で、身体に、いろんな支障をきたす兆しが、

追跡蓄積で浮かびあがっている。

後ろに転ぶことは、大人でも、非常に危険なのに、よちよち歩きの赤ちゃんなら、その危険度は、約30倍にハネあがるのは当然!

そんな危なさがあることを、ベビーカーに乗せて会場までやってきたほとんどの新米お母さんたちに、(:偶然かもしれないが、62人中、ベビーカーを持っていないお母さんは、一人もいなかった。会場入り口の周りは、さまざまなベビーカーで、ベビーカーの展示会のようだった(笑))

「わが子の重みを、ああ、あれだけふにゃふにゃで、軽かった子が、こんな重たさになるまで、成長してくれたのね、と思いながら、肌を離さず帰りなさい。ついでに、ダンナもな(大大大爆笑笑)))」と説いて、

会の帰りは、肌から赤ちゃんに、わたしの愛情が届くよう、おんぶか、だっこして、ベビーカーを、カラでおしながら帰ってもらった。


赤ちゃんの身になれば、無機質のベビーカーより、
やわらかい肌のマザーカーに触れながら揺られる方が、
赤ちゃんの脳にも身体にも、そして、心にも いいに決まっている・・・(^o^)/


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は、

△  オオアカゲラ  吉鳥ことば・・・ 今が 一番大事 
  

イライラ虫 ☆☆☆

  • 2019/02/09(土) 03:07:05

きょうは 冷たい風が吹き、ねずみ色の雲が 次から次に流れ
すき間、すき間で 陽がさす天気となった。

今、多くの母親が、わが子の子育てで、ストレスを感じるようになった。

とても、怖い時代である。

出産のとき、おそらく、

この子を、一生 わたしが守ってあげなきゃって、

感動とともに、決意した お母さんは、多いことだろう。

だが、そこから、数年後、

わが子が、思うように言うことを聞いてくれなかったり、

わが子が、想像もしていなかったことを やらかしたり、

そんな日々を重ねると、出産の感動も忘れ、

朝、起きて、わが子でイライラし、

夜、わが子が寝るまでイライラし、

気がついたら、ずっと、わが子にイライラしっぱなし、という

お母さんになっていた、なーんて、耳をふさぎたくなる。

でも、これが、耳をふさいでいられないほど、

イライラしっぱなしのお母さんは、年々増え、

さらに、普段のイライラがつのり、爆発してしまうと、

わが子に、手をかけたり、

最悪は、ニュースに数日取り上げられるような事件を起こす。


そんなイライラした心境を、少しでも緩和できる方法を、

きょうは、2つ、伝授していた。

イライラする元は、わたしの心の「裁量の乏しさ」と「器量の小ささ」にある。

では、どうすれば、乏しさから 豊かになるか、

どうすれば、小ささから 大きくなるか、

一方は、言魂を、高級肥料にして、畑の土で説き、

一方は、言魂を、高級なお皿にして、扱い方で説き、

一部、コント風に、実演し、

大笑いしていただきながら、

自分の心から、イライラ虫を、除菌させていただいた。

そして、母のわたしのみなさんに、

わが子のストレスの原因が、母親とならないよう、しっかりお願いさせていただいた。

そのとき、会場の窓に、三日月が、微笑んでいた☆


母のイライラした雰囲気の中で育つ わが子の表情より、

母の笑顔とともに、明るい雰囲気の中で育つ わが子の表情は、

母のつかれさえ吹き飛ばす・・・(^o^)/


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は、

△  ヤマゲラ 吉鳥ことば・・・ かけがえのない存在 
  

母の願い ☆☆☆

  • 2019/02/08(金) 02:24:02

きょうは、うすぐもり ときどき うすばれ。

昔の、わが子に対する母のわたしの願いは、

すくすく明るく育ってほしい、と シンプルなものだった。

今は、わが子が成長するたびに、願いが増える。

ちょっとしたことで、ぐずらないでほしい、

ごはんを ちゃんと食べてほしい、

私のいうことを、とにかく聞いてほしい、

勉強のできる子になってほしい、

運動神経がよい子になってほしい、

いじめられないように うまく立ち回ってほしい、

ちゃんと、自分のことは、自分でデキるようになってほしい、

そこそこの高校、大学にいってほしい、

就職したはいいが、すぐ辞めないでほしい、

できれば、いい子と結婚してほしい、

他にも、細々した願いを次々に持つ。

そんな母の願いを よそに、

わが子は、わが子の願いを持って育っていく。

母の願いの大元は、丈夫に無事で育ってほしい、という

常に、わが子の「命」を案じる願いである。


願いが叶うための光明は、ただ一点に絞ることである・・・(^o^)/


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は、

△ コクマルガラス(別名:シロマル) 吉鳥ことば・・・ 親の願い 
  

人生の掛け算 ☆☆☆

  • 2019/02/07(木) 04:08:13

きょうは、久しぶりに はっきりわかる 雨 のち 晴れ◎

朝の雨の降り方からは、想像もしていない きれいな夕焼けとなった。

人生の天気も こうありたいものである。

人生の前半は、辛いことに出くわすたび、泣きあかすことが多かったが、

後半は、吹っ切れたように、少々の難儀に見舞われても、こだわりなく晴れやかに生き、

最期は、西方浄土からとどく、夕陽にいざなわれて往く。

小さいことに こだわり、まだ、起きてもないことに不安感をつのらせ、

自分の思い通りにいかなぬたび、不平不満を撒き散らし、

最期に、どしゃ降りの雨の中、なんの楽しい思い出もなく、

身も心も 冷えびえしたまま、往くことは、誰もが 避けたいだろう。

であれば、それまでの 凝り固まった心にはないこと、

それまでの心の裁量にはなかった、アプローチをしてみる必要がある。

それは、

「こだわらない」ことに、こどわってみては いかが・・・というアプローチ◎

自分は、あんまり こどわってるつもりはないですけどっていう人ほど、

シャンプー、化粧水、肌着、履き心地、匂い、見た目など、

自分の感覚に合う、合わないの「こだわり」が、

それはそれは、拾い上げれば、次から次に出てくる。

そんなあたりを、きょうは、

人生の足し算、引き算は できるけど、

一見、損しそうとみえる、

人生の掛け算、割り算ができない、こだわりの固まりのみなさんに、
本人は「無自覚」のようたが、

そんなみなさんにも、わかるよう、

1かける1は? こたえは、1やね。 

この、こたえの1に、たった「1度だけ」100を掛けただけで? 
こたえは、100になるのが、掛け算。

でも、みなさんの足し算的生き方では、

1を100にするためには、1つづつ 「100回も」足さないと、100にならないでしょ。

この意味、わかる? 損するのがいやという「こだわり」をもっているために、

とても効率のわるいことをしていて、これでは、

人生という限られた時間の中で、

楽しいことに出会う時間を、少なくしている損をしているわけ。

わかる?(笑)

わからなくてもいいから、人生の掛け算、割り算を、覚えていくと、

結果、「楽しいことに出会う確率が高くなる時間」を、たっぷり増やせる得につながるから、

人生の掛け算、割り算を覚えいこうね、と、

アリの脳ミソしかないみなさんに、いや、もっというと、

わたしは、ちゃんと、妻行も、母行も、女も張り続けてやっているという自覚に満ち溢れる アリ系のお母さんたちに、

とても易しく、かつ、わかりやすく、

まず、きょうのところは、人生の掛け算その1の1を、説いてさしあげた。

最後は、アリのお母さんたち、人生の掛け算が、少しわかっただけなのに、大喜びして、

凝り固まった巣穴から、みんな 這い出てきた(超大爆笑))))))  


こだわりなく、なんでもやってみようとする感覚の持ち主は、
人生で、たくさんの「楽しいことに出会う」確率を、無自覚に高める・・・(^o^)/


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は、

△  オナガ   吉鳥ことば・・・ こだわったための損 
  

「いじめ問題」と 、「明朗」 ☆☆☆

  • 2019/02/06(水) 03:02:09

きょうの 東遠州は、晴れ◎

去年の暮れ この地区では、大きないじめ問題が発生した。

そこで、いじめについて、話してもらえないか とのことで

いじめのことで おはなし。

いじめ問題では、テレビに出る某心理学者、某教育者、某大学教授、犯罪に詳しいとされるコメンテイターたちは、
口を揃えて、

いじめる側の性格の未熟さや、その親の育て方、家庭環境に焦点をあてたことしかいわない。

それでは、いじめられてる子にも、いじめられてる子の親にも 

なんにも、実践的発見ばなしにならない。

いつの時代も、いじめっ子が、どの地区にも現れ、

いじめっ子が一人発生すると、当然、

いつの時代も、ターゲットにされた、いじめられっ子が、どの地区にも産み出される。

であるが、もう一つ、盲点となっている群がある。

それは、いつの時代も、いじめっ子にもならず、

いじめられっ子にもならない子たちの群が、事実いるのである。

そこがポイントで、

いじめっ子側の親も、いじめられっ子側の親も、

その群に入るような子育てを、わが子が小さいときから、していないことが伺える。

その群に入る親の子育てこそ、いじめる側にも、いじめられる側にも入らない子育てとして学ぶことができ、

その学びは、即、実践でき、母親が願いをこめ実践すれば、

ほどなくして、わが子の学校生活に明るい効果も出始める。

そこで、今回は、言魂を、三色団子にして、

3つ、訓えを垂れた。

そこが終わると、大和に移動し、

夜は、笑う、ほほえむ、大笑い、笑顔と「笑心」について、

言魂を飛ばし、バカ笑いの大事さを、75分 たっぷり体感してもらった(大爆笑))))))) 
 
自然な笑顔が、幾度となく花咲く、家庭内で育った子は、不思議なことに、いじめ、ケガ、病気などの難がある目に遇わない道へ、
福の神が誘ってくれるのか、文字通り、
「難なく育つ」 ・・・(^o^)/


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は、

△  コチョウゲンボウ   吉鳥ことば・・・ 笑顔につられて