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流れに逆らわず ☆☆☆

  • 2019/06/12(水) 06:08:06

きょうの海人地区は、午前中パラパラ雨、のち くもり。

そんなおり、日本最南端にある宮古神社に、お礼詣り。

この神社のご祭神は、あの熊野三神である。

今年の年明け、まだ、平成31年だったころ、お礼詣りにあがったご縁が、

令和元年のきょうのご縁につながるとは、あのとき、思いもしなかった。

この琉球の島めぐりでは、そのとき、そのときで、

「花鳥風月」を感じながら、さまざまなジャンルで

言魂を飛ばさせていただいた。

琉球の島々にいる神々のみなさま方、

琉球の島巡りで、なに不自由なく、

旅が進むよう、お力添えいただき、

琉球の言葉で、心よりお礼を言わせてください。

たんでぃがー たんでぃ(ありがとう ございます)  

また、本土にもどって、さらに学んで参りますので、

呼んでくだされば 幸いです。
  

流れに逆らうことなく、その島で、いられることに、
「ありがたいなぁ」と思っていると、その島に棲む神様が、
良きに計らってくれる ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ ヤブサメ   吉鳥ことば・・・ 流れにのって                
 
                  
  

宮古島の大神島 ☆☆☆

  • 2019/06/11(火) 05:46:04

きょうの 宮古の天気は、また予報を ハズす うすぐもり。

午前中、池間島まで行き、朝ごはんがてら

しまさざえと、宮古そばを、食べた。

朝ごはんを、普段食べない僕が、

食べようとする気にさせられるのも、宮古島の風土であろう。

そこから、島尻漁港にいき、

神様の住む島、大神島へ。(宮古島から船でおよそ20ほどで着く)

島に足を踏みいれて、しばらくすると、

確実に、なにかがいる気配が、体全体に伝わってきた。 

例えるなら、お風呂に入って、手で石鹸のアワを、肌につけた感じに似ていた。

でも、人の目には、見えない。

足元に伝わってくる、「こっちへ」と誘われるまま

足を運んでいくと、大神島の頂きに着いた。

その頂きには、岩があり、そこまでくると、

アワを肌につけた感じから、バブル風呂に浸かったとき伝わってくる感じに変わり

そうか、ここの岩に棲む、神様が招いてくれたのかと わかった。

岩の正面に回ると、やはり、小さな賽銭箱がおいてあったので、

招いていただいたお礼詣りをさせていただいた。

頂きから見る景色は、300度が、まーるい水平線で、残りの60度に、
宮古島が入る、ナイス絶景パノラマだった☆☆☆

頂きから、降りてくると、グワングワンと、エネルギーが満ちた。

この大神島には、

むかし、海賊が、宝物を隠したとの伝説が言い伝わっている。


ナチュラルな五感に身をさらしていると、神様が、第六感の方穴をつかい、エネルギーを注入してくる ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ ウグイス   吉鳥ことば・・・ 五感を調える               
 
                  
  

魂の洗濯 ☆☆☆

  • 2019/06/10(月) 06:14:07




きょう大安吉日の 那覇の天気は、天気予報を ハズす はれ。

そんな良き日に、令和元年のごあいさつをかね、

日本最南端の一の宮であり、琉球國の由緒正しき一の宮、波上宮(なみのうえぐう)に、

今年も、お礼詣り。

ここ、沖縄の旧暦では、きょうは、本年3本の指に入るほどの、

超ご利益日。

この超ご利益日のご朱印、波上宮を、アップしておくので、
人差し指で、なぞって、
本州にさきがけ、夏越の大祓として、瞬滅で邪気を祓っていただければと思う☆☆☆☆☆

そのあと、小娘4人を引き連れ、龍宮伝説の遺る宮古島へ。

これまた、龍の子と云われる、饕餮(とうてつ)雲が、空に現れ迎えてくれた。

夕方、世界一の白浜に認定された浜で、
汐騒(しおさい)に、心洗われながら、おばを偲んでいると、

ぽっちゃり三日月が、天に輝いていた。

今回の琉球國は、なにか、とてつもない、エネルギーをいただいている感じがする。

これも、みなさんのおかげで、魂の洗濯となる旅になっています。

ほんとに、みなさん、いつも ありがとうございます。



琉球の青波に、身をさらせば、ニライカナイの波風に、心清らかに洗わるる・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ リュウキュウツバメ   吉鳥ことば・・・ 龍宮のつかい              
 
                  
  



書きこみ ありがと うございます ☆☆☆

  • 2019/06/10(月) 03:01:00

☆☆☆☆☆☆

ピンヤオ

書き込み おおきに。

そうか、あの月山のときの、願掛けを、覚えてくれてましたか。

あの月山の神々の力添えのおかげで、

おばも、再三のピンチを4度も、乗り越えられました。

さすが、月山の神々。

さすが、ピンヤオ。

小娘どもは、宮古の海から、大海へ流して帰ろうと思っています(笑)

ピンヤオも、梅雨どきゆえ、身体、冷やさんようにね。

それでは (^-^)♪


Good luck (^.^)

にへぇーでぇびる ☆☆☆

  • 2019/06/09(日) 03:04:05

きょうは くもりの雲を突き抜け、青空に出逢い、

また、くもりの雲に突っ込み、琉球に着いた。

「待ちに待ってたっさぁー、めんそーれぇ(ようこそ)、あきひろしゃん。ささ、さっそく、移動してほしいっさぁ」と、

琉球女子にラチられた(笑)

こちらは、今、琉球語を話すお母さんたちが減り、

県が、授業で、沖縄弁を推奨するほど。

例和→冷和→零和→霊和→礼和→令和で、おはなしさせていただき(爆笑笑)、

最後に、「にへぇーでぇびる(ありがとうございました)」といったら、

会場のみんなから、
「わぁーっ、それは、こっちさぁー、にへぇーでぇびる、にへぇーでぇびる、にへぇーでぇびる」のオンパレードとなった(大大大爆笑笑笑))))

そのあとは、ただの、僕を肴に、三線、くち笛、踊りの どんちゃん騒ぎとなった。

そのときの、みんなの嬉しそうな笑顔に 来て良かったと しみじみ思った。

というのも、

きょうの朝、ガキのころから、世話になってきた おばが、天に召された。

そのため、沖縄入りを、急きょキャンセルさせていただこうとも思った。

でも、ほんの数日前、そのおばを お姫さまだっこして、自宅へ運んだときの言葉を思いだした。
「あんたを待ってる人がいっぱいおるのに、わざわざ来てくれて、ありがとなぁ。
わたしに、もしもが、あっても、待ってる人の方へ行ったり」と言ってくれたばかり。

そんな優しい おばの一言にあまえ、そのまま琉球入りし、

そのときの、おばの ほんとに嬉しそうな顔が、みんなの嬉しそうな顔とダブった。

この場をかりて、おばに冥福を祈らせていただきたい。

くらちゃん、とりあえず、ゆっくり、休んでやぁ。
そっちには、おじいちゃん、おやじもおるから、
安心して、昇ってっておくれ。

ほんで、生きてたときの競馬当てたときの嬉しかった話し、おやじらに、いっぱい聞かせたって。

くらちゃん、今まで、お世話になり、心より、ほんとに、にへぇーでぇびる!

合掌。   
                    あきひろより

嬉しいときに、嬉しいことを、ちゃんと表現できることが、嬉しい byおばの名言 ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ ヒヨドリ    吉鳥ことば・・・ 嬉しい気持ち               
 
                  
  

我が子の未来を思って ☆☆☆

  • 2019/06/08(土) 03:54:02

きょうは 雨 と くもりの繰り返しで、梅雨入りとなった。

子どもたちは、そんな梅雨入りの雨なんかおかまいなしで、

カサで、つつきあって、水たみりの水を蹴って、かけあっていた。

あの子らが、びたびたになって、お母さんに怒られないといいが(笑)

そう思いながら、会場へ。

1回目の会は、
お母さんたち自身、なかなか「怒り」を、抑えられないので、
自分で、怒りを緩和できるような、おはなしを、

2回目の会は、
反抗期を迎えた我が子、息子バージョン&娘バージョンにわけ、
お母さんに必要な、かわし方の おはなしを、

3回目の会は、
お母さんが、良い母でいよう、良い子育てをしよう、良い子に育ってほしいと思いながら、

けっこう自分のことを考えて、我が子のことを雑に扱ってしまってるお母さんの世代になってきているので、

今、雑に扱ってしまったことを、のちに、どういう後悔にも似た思いにかられるか、

我が子の未来に、どんな懸念要素を、残すことになるのか、など、

今、丁寧に、我が子と接することの大切さを説かせてもらった。


我が子の人生を、梅雨入りさせるのが、身近な母親であってはならない・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ イワツバメ   吉鳥ことば・・・明るい未来               
 
                  
  

賢者の言葉は、時を超 える訓えとなる ☆☆☆

  • 2019/06/07(金) 03:09:04

きょうは はれ。

日陰に入ったときの風に、涼しさを味わえた。
 
夜口には、三日月が、光っていた。

古い訓えの文面に出会った。

「賢者は、愚か者が賢者の教訓から学ぶより、はるかに多くを、
愚か者から学ぶ」

上記の文は、紀元前2世紀ごろの言葉である。

こんな昔から、賢者は、賢者としての学びをし、

愚か者は、賢者からの訓えを受け、学んでいたことに関心させられ

人の知識欲というものが、昔から貪欲にあったことを再確認した。

また、これには、目を見張る続きがある。

「親が、我が子を愛することで、親としての賢き道を歩み、

その親からの愛を授かった子もまた、賢き道を歩む。

愛する言動は、賢き道への扉をひらく」

昨今の、親と子の、目もあてられぬ事件は、

まさに、愛情の欠ける所業が元となる、愚かな事件ばかりである。

我が子に、おっぱいをあげていた、あの愛情をもって、

我が子に、接し続けることが、親の賢き道となる


賢き道は、愛情のアスファルトでできている・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ コシアカツバメ   吉鳥ことば・・・心の底からの愛情               
 
                  
  

畏怖する存在 ☆☆☆

  • 2019/06/06(木) 03:39:01

きょうは はれ。

凛とした姿勢の人に 共通することは、すきがないこと。

その立ち姿、その着こなし、

そのしぐさ一つ、その立ち振舞い、

その まっすぐ見つめる眼光、

あきらかに、なにか、一般の人と、ちがう所作。

そんな人から、「あきさんと、お会いすると、いつも、おてんばだったころの幼いころを思い出しますぅ」と言われ、

「オレは、そんなつもりないわぁ。もし、幼いころを思い出すなら、それは、オレのガキのころから変わらんクルクル◯ーなオーラに、汚染されてたんかもなぁ」

「あはっ、あきひろさんの汚染なら、かましまへん。なんぼでも、汚染しておくれやす。うふっ」

「うふっやないわぁあほか、老舗中の老舗の 大事なおなごしさんを、これ以上汚染させたら、翁じぃに、どやされるわぃ」

「翁じぃさまは、あきさんに甘いよって、大丈夫やと思いますぅ」

「あのじじぃのどこが、オレに甘いんじゃ」

「そやかて、翁じぃさまと、ワイワイおしゃべりできる人、ほかにおりましたやろかぁ?」

「それは、みんな、まっすぐ思たこと口にせんからやぁ。」 

「そうどすなぁ」

案内された部屋に入ると、昭和ひとけたの、凛とした姿勢で、正座する 翁じぃがいた。

「あきぃ、呼びつけてすまんの。きのうは、うちの者が、ほんとに世話になった」と、

貫禄ある、きっちりした おじぎをなさった。


年期のはいった凛とした立ち振舞いには、畏怖力がある・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ ツバメ   吉鳥ことば・・・ 畏れ多きありがたさ              
 
                  
  

一本調子のデメリット ☆☆☆

  • 2019/06/05(水) 01:02:05

きょうは 雲の多い はれ。

なかなか思いどおりにいかないことを、無理に、一本調子で進めると、

神様から、「おまえの頭は、小学生なみかぁ。その年齢に見合った頭の使い方をしなさい。でないと、その考えを、断念させることを起こすとしよう」と云わんばかりのことが起きる。

起きると、かなりイタい思いが残るため、

そのイタさを味わったおかげで、ようやく、

今までの考えと違う 考えを あらたに、本気で考える機会を得ることになる。

イタい思いをしないと、わからないのは、大人も同じ。

でも、イタい思いをする前に、考えを あらためるのが「大人」でなくては、

普段、子どもたちに偉そうに、ものをいってる側としては、しめしがつかない。

そんなあたりを、アニメ、うるせぇやつら の テンの視点から

「あたる、おまえは、ほんまに、あ◯やなぁ」と、主人公あたるを、わたしに置き換え(笑)、

言魂を、カミナリにして、やさしく やさしく説いてさしあげた(笑)。


なんでうまくいかないか、それは、うまくいくはずと「はず」で、動くから・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ ショウドウツバメ   吉鳥ことば・・・ 思いこみという毒              
 
                  
  

書きこみ ありがと うございます ☆☆☆

  • 2019/06/04(火) 02:40:07

☆☆☆☆☆☆

鰹おっかぁMちゃん

書き込み おおきに。

そうか、東京大神宮の夏わらび餅やったかぁ、

それは、それは、赤福に負けやん、ご利益の甘物が授かったね◎◎◎

それに、東京大神宮と、鶴岡八幡宮まで、お詣りしてきたとは、

ものすごい神気を、おびるお詣りやで。

鶴岡さんまでいったなら、もちろん七福神巡りも、したわなぁ。

あと、八が、2羽の、鳩やったっしょ☆

鶴岡さんの、鳩のお守りは、その後、鳩を見た数だけ、邪気を祓ってくれるほど、

神鳩の力が、強いから、鳩のお守り買ってきたわなぁ。

鰹おっかぁMちゃんに、健康祈願のチェストぉーっ じゃ!

暑い夏場、額に汗しながら、笑顔で乗り気ってやぁ(^-^)v

ナイスお詣りです。




それでは (^-^)♪


Good luck (^.^)