☆書き込み ありがとうねぇ♪

  • 2017/08/15(火) 18:22:02

☆mmさん、

書き込み おおきにです。

◎お墓参りに さっそく いかれたとのこと、

それは それは 良きお務めでございました。

さぞ、ご先祖様もお喜びになられたことでしょう☆

ご先祖様に手を合わせ、

あらためて、訓えを決意された その思い大事にしてくださいな。

お盆は、みなが 命をしのび、

mmさんのように

普段の俗社会から 少し離れて

自分を見つめ 一つづつ 思いを宿して 学んでいく姿勢を 取り戻させてくれるからね。

僕らは、お盆を抜けると簡単に 時間に追われる生活に戻ってしまいがち。

そこを 少しでも

ご先祖様の前で 誓いに近いような思いを宿させてもらった その思いを胸に

時間に追われないよう天の尺度で 生きていると

不思議なことに ご先祖様や 仏様から ご加護が授かる機会が 増えますから

ぜひ 今回のその思い、大事なさってくださいな◎

それでは(^O^)♪

☆書き込み ありがとうねぇ♪

  • 2017/08/15(火) 13:58:01

☆ぱっぱらままさん、

書き込み おおきに。

◎ほんまやねぇ

お盆に殺生したらあかん訓え、

お盆明けの16日には、

地獄の釜のフタがあき

十六夜の月夜を見ると

そのまま目を抜かれてしまうから

夜はウロウロせず、家で おとなししとれ など

昔からの云われを ちゃんと訓えてくれてたよねぇ。

久しぶりに、オレも、

このお盆に、ええエピソードを聞かせていただき ほんまにおおきにです◎

今 なかなか そんなエピソードを聞かんし

せっかく スマホ持ってても

このお盆に、自分が生まれ育った土地や、今 住んでる土地の云われ話を検索しようとする思いもないし

もったいないことです☆

お盆は おじいちゃん、おばあちゃんに会ったら

そのおじいちゃん、おばあちゃんから、お盆になるたび、なんべんも 聞いてきた 同じ話しを

あっ また 始まった と思うのではなく

あっ また 落語のネタと同じように

あの話しを 今年も してくれるんやぁ と 思いながら 聞いてあげるのも

一族の若い衆の風物詩と捉えて

おじいちゃん おばあちゃんが 機嫌よく話ししてくれりゃOKと想うおもいやりを宿すのも
若い衆の務めで ございます(笑)

それが おじいちゃん おばあちゃんの長生きにつながれば なによりです◎

どうか 良きお盆を(^O^)♪

☆書き込み ありがとうねぇ♪

  • 2017/08/15(火) 04:24:01

☆mmさん、

書き込み おおきにです。

◎聞かずに待つの訓えを

このお盆の時期に気がつかれたということは

間違いなく mmさんのご先祖様が

ここに気がつきなさい と 仰っているのではないかと思います。

この訓え mmさんだけではなく

今、この世で母をしている多くの方の それぞれの ご先祖様が 我が子孫に 気がついてもらいたいと思っていることでしょう。

多くの母は
母の視点のようで、そのほとんどが実は私個人の欲の尺度で入りこみ

それでは 一族みな子孫繁栄には 先ゆかず!となるため

子孫繁栄のためにも

母には、多くを語らず、我が子を信じて待ってあげることこそ、

仏様が説かれた道であり

わしら先祖は
あの世にきて、そのことがやっとわかった。

母は、愛情を秘め我が子を思うもの。

生きているうちに、

「たかが人間世界が作った善悪や損得勘定」を尺度にするのではなく

お天道様や、大日如来様、釈迦如来様が云われる
天の尺度を身をつけ、

たった一度の人生で
なにをまっとうするべきか、
どんな大事なことに出会うか
どんな必要なことに気がつけるか

天の尺度は、そこにある、

その尺度に気がついてこそ

子孫繁栄につながるものぞ

そこに気がついてほしいと、望んでおられる念(おも)いを持っておられると思います。

良きお盆となりますように☆

不登校の息子さんは

人生を不登校にしてるわけではないので

母が そこに気がついてあげて

いつも笑顔で

息子さんに

「あんたの人生は まだ始まっちゃいないけど いったん始まったら あんたなら 人生を ゆたかに生きていくって 誰がなんと言おうと あんたを生んだこのお母ゃんだけは 信じて疑ったことがない。それだけは 聞いてんのか 聞いてないのかわかんないけど あんたも、このお母ゃんだけは信じておいてほしい」と

お墓参りをしたあと

ご先祖様の力をかりて

mmさんが 母の自覚をもって

云ってあげるには

このお盆は もってこいやと思います。

それでは (^O^)♪

☆お盆に、親が 我が子や 親戚の子に「昔からの云われ」を なんでもいいから語ってあげてほしい…♪

  • 2017/08/15(火) 03:54:01

☆お盆の最中に、Uターンラッシュのご時世とは

ご先祖様も

「子孫たちは、せわしないのぅ」と思っておられることだろう☆

昔なら

先盆、遅れ盆、いずれもこの13日~15日の期間は

ご先祖様も お還りになっておられるので、

一族みなで、ご先祖様をしのんで、

初日法事でお経あげてお出迎え
2日目亡者も歓喜する盆踊り
3日お盆に山海の百味を盛りつけ祖霊祭りでお見送り、とし

一族みな、生まれたての赤ちゃんまでは動かず!と,したものである。

こういう昔からの云われ話しを
お盆のときは、いやお盆こそ
我が子や親戚の子に、語ってあげるのはもってこいである。

そんな、この時期、川 海 に 入ってはいけない慣わしが あちこちの地区の云われとして残っているお盆ばなしも つい30年ほど前までは 語られていたものである。

この時期を 仏界では 盂蘭盆会(うらぼんえ)というが

この話は 2500年前から ブッダの十大弟子の一人、神通力第一と言われる目蓮(もくれん=モッガラーナ)という修行僧が

あるとき 亡くなった父母が どのように生まれ変わったのか知りたくなり 得意の神通力を使い 死後の世界を覗きみた。

すると てっきり父も母も天上界に生まれ変わっていると思っていたら 父だけが天上人となっていたが

母は生前 父に尽くしていたテイだけ合わせて 実はさまざまな執着や 愚痴を胸に秘めていたため 餓鬼道にまっすぐ落ちていた。

最愛の母は やせ衰えた鬼の姿に変わりはて

獄卒鬼に 逆さまに吊され責め苦を受けていた。

それを覗きみた目連は ブッダに救いを求め智恵をかりいった。

するとブッダは
「目連よ、たとえおまえのような強い神通力を持っていても、たったひとりでは地獄や餓鬼道の亡者を救うことはできない。だがくしくも明日7月(8月)15日で、百日修行をつんだ僧侶がおりる。この僧侶たちに山川海で取れたもので食事の供養を心をこめてしなさい。そのあと大勢の僧侶たちによる読経あげてもらい、その読経の力を借りれば、必ず、亡き母を救うことができるであろう」と ブッダから智恵を授かりその通りにしたら

母は 鬼顔から たちまち安らかな菩薩の表情になり 天上へと昇っていったという。

このとき 山と海から 百味(いろんな味の食べ物)を 器に たくさん盛って供養食としたこの器のことを「お盆」と呼ぶようになり

川や海の幸は、人が生まれても産湯水、死んで死に水で授かるもの
その生命の元の水からの恵みの川海の幸を
読経の力の言霊にかえ、
亡者を天上へ昇らせることから

この時期には 水の世界につながる、川から灯籠流しをしたり、
その川を通じてやがて海の世界から入る亡者の世界に 供養灯籠での灯りを元に 生きていたときの家に迷わずこられるようにと迎えるこの時期に

川、海に 行けば

一族そろって読経をあげてもらえない 亡者が ひがんで 生きているものさえ あの世に引き吊り込む と云われているのである。

事実、こういう云わればなしを お盆のときに 親から子 子から孫に語られず
大人になって お盆の時期に 川 海に あそびにいったら あの世にいざなわれたような水難事故が 毎年のように起きる。

このおっさんだけでも
親がわりに言わせていただこうと思う。

いくら時代が科学的見地であふれる時代になろうと

お盆には なにがあろうと 山 川 海には 行くな まして、親は、まだ生きる力のない我が子(子ども)は行か(逝か,往か)せてはならぬ と…。

すべての云われを迷信でかたずけるべからず。

お盆には
親がスマホをいじくりたい気持ちをグッとこらえ

こんな云わればなしを 語ってあげながら
法事 法要 お盆の過ごし方、手の合わせ方など
小さいころから 感じさせてあげてほしいもんである◎

ちなみに 餓鬼道で 母が逆さまに吊されて苦しんでいた「逆さ吊り」のことを サンスクリット語で「ウラバンナゥ」と発音し
転じて「盂蘭盆会」と云われるようになったそうな◎

ゆめゆめ ご先祖様に 餓鬼道に墜ちぬよう 心をこめて手を合わせておくと良いでしょう …◎

それでは(^O^)♪

きょう8月15日の供養日の花は ひまわり(別名 日輪草)

その花ことばは 光輝

納得の花やね…♪

☆ご先祖様に 心をこめて 一族みなでお経を唱えさせていただいた…♪

  • 2017/08/14(月) 00:55:05

☆きょうも 朝から あっというまに30℃越えの 猛暑日となった。

そんなおり

一族みなが そろって

お盆の法事を迎えた。

御縁さんがきて、ごあいさつ。

早速、お経を唱えてくださり よく通る声がこだまする。

御縁さんのあとに続き

一族みなでお経を唱える。

一字ごと、それとなく意味を感じながら声を出すと

その一字に、秘められた意味が入ってくる字がある。

お経の調子が軽快にすすむ。

ロウソクの火が パチンとハジけたり

お線香の煙が、まっすぐから、ファッふあっと揺らいだりするたび

ご先祖様たちが、向こう側から ご覧になられている感じがした。

南無阿弥陀 南無阿弥陀…

合掌

お経を唱えおわり、御縁さんと、雑談◎

この時間に、いろんなお話しを、お伺いできるのも
法事での ありがたきことである。

みなさんも、このお盆に、恥ずかしがらずに

御縁さんと一緒にお経を唱えて

心を凛としてみてくださいな。

きょう8月14日の花は ジャーマンダー

花ことばは 愛敬

☆なぜかお盆前は、愛着あるものの声が 聞こえる気がする…♪

  • 2017/08/13(日) 01:32:03

☆西日本は かなり暑い日となった。

青空と 白い雲が くっきりした夏空である。

そんなおり、久しぶりに

愛着のある大事な大事な、
今は、もぅ製造していないとても大事な単車のエンジンをかけようと

単車のカギを取りに、
いつものカギ置き場を見ると

ない!

なんで?

どこを、探してもない!!

んーん?????

こんなとき、何度見てもないのに、

何度も同じ動きをしてしまうものである。

その繰り返しの動きをしてしまう自分に 笑えてくる。

とりあえず、カギを探すのをあきらめて、

愛車を、洗ってあげようと

カバーを外したら、

なんと、カギが刺さったままになっていた!!!!!

我が子のような単車が

カギを入れて、僕が来るのを、待ってくれていたかのようである◎

そのとき、ちょうど太陽の光が

愛車を照らし

タンクのアルミに、太陽の光が反射し

目に直撃するように光が射した☆

まぶしっ!と目をつぶった瞬間、愛車の声がした。

「おまえ、最近、このオレに、冷たいやんけ☆
前は、帰ってくる度に、あちこち、ランデブーしてたのに!なめてんのか ああ!?」と言われた感じがした。

なので、ごめんごめんと、あやまって

心を込めて 洗い、

さらに 特別なワックスで磨きあげた。

すると、ちょうど終わったときに

また光が射して

「よし、きょうのところは、綺麗にしてくれたし、許してたる!
ほんで今から、ちょっとランデブーにつきあえ!」と言われた気がして

エンジンをかけ、

ランデブーした◎

すると、むちゃくちゃキレイな、

夕陽が、愛車とともに味わえた。

みなさんも、このお盆に、
愛着あるものの声を、お聞きくださいね。

きっと、待ってくれてます◎

きょう8月13日の花は キリン草

花ことばは 警戒

☆帰省ラッシュで、どこも大渋滞。車内で まだ辛抱に未成熟な我が子に、怒鳴らないように…♪

  • 2017/08/12(土) 05:45:06

☆家族で帰省するとき、

我が子は、なんで帰省するのか、まだよくわかっていないし

長距離の帰省となると

いくらなだめても

「まだぁ?」
「あと、どれくらい?」
「だいぶ来たぁ?」と、何回も言う(笑)。

子どもは、往々にして辛抱が下手なので、車内の限られた空間では、さらに辛抱がきかなくなる。

こんなとき、親は、何回も言う、我が子に腹を立ててしまいがちである。

親は大人だから、今までで、何度も辛抱をしてきているのだから

その親が、我が子に何度も言われたことに腹を立てていては、

親の方も、辛抱が利いていない。

親は、長距離の移動で帰省するときは

我が子が何度「まだぁ?」と言ってきても

向こうに着くまで、

我が子は怒鳴らないぞ!と目標に近い誓いを立て

ぜひ目標を達成して

実家の仏壇の向こうに還ってこられる ご先祖様に

胸を張って逢えるよう帰省していただきたいと思う。


それでは(^O^)♪

きょう8月12日の花は きょうちくとう

花ことばは 危険

☆我が子を海水浴に連れて行ってあげるときは 我が子の体調を重々考慮して連れて行ってあげてください…♪

  • 2017/08/11(金) 01:06:04

☆きょうも 朝から ぐんぐん気温があがり 猛暑日となった。

移動中、海岸線を走っていたら

渋滞に捕まり

あれっ!こんな道で 渋滞?なんかあったか!?と思っていると

なんてことはない、海水浴に来た家族づれの車が 駐車場待ちで列をなし

その列を かわすための渋滞だった。

対抗車線も 右折して 駐車場待ちをしているため

かわすすき間が わずかしかなく 先頭の車も、なかなか 渋滞をかわせないようだった。

そのとき 後ろから 救急車のサイレンが聞こえた。

ピポーピポーピポー

どんどん近づいてくる。

僕の横を通り過ぎ 駐車場あたりで 停車した。

窓を開けて見ていると

救急隊員たちに 多分親だと思うが

子どもを抱きかかえてきて、そのまま隊員の一人に渡した。

救急車の後ろの扉から中に運んで、ベッドに寝かせつけてた。

そのときまた ピポーピポーピポー

さらに 2台 救急車がきた。

最後の救急車から 隊員が飛び出したと思ったら

前の車の運転手さんに 何やら話しかけて、

終わったと思ったら

次の後ろの車の運転手さんに声をかけている。

しばらくすると 僕のところまできて

「あと さらに2台 救急車が来ますので
あいずをしたら後ろに さがっていただけますか?子どもが 熱中症で、10人ぐらい倒れたので 協力のほど よろしくお願いいたします」と言って、後ろの車に声をかけにいった。

救急車がさらに2台来て

隊員のあいずで 少しずつさがって

道を広げると 一番 始めにきた 救急車がUターンして ピポーピポーと走っていった。

車の中があまりにも 暑いので 車を降りて現場近くまで 歩いていくと

ちょうど 親らしいグループが集まっていた。

話し声が 聞こえてきた。

「ここについて ちょっとしたぐらいから 具合わるくなって」

「楽しみにしてたのになぁ」

「まだ 日焼けもしてないのに」

海水浴に我が子を 連れて行ってあげるときは

我が子の朝の体調を 重々見計らって 連れて行ってあげてくだされ…☆

それでは(^O^)♪

きょう8月11日の花は 紋天竺あおい(赤)

花ことばは 慰安

☆ネット社会になってから、日本人の子どもから大人まで、人の悪いところを探しすのが上手くなった…♪

  • 2017/08/10(木) 01:20:04

☆小学校の低学年のうちから

人の良くないところ

人の悪いところを見つけ、

先生に言いつけたり

友達とコソコソ話したり

高学年になると、特徴の少ない普通の子でさえ

無理やり悪いところを探したり

なければ悪いところを作って友達と一緒にからかったり

中学になると、たった1度、ミスをしただけで

また、ドジをふんだところを 数名に見られただけで

それが元で3年間、

みんなから、避けられたり、

高校になると、一つのミスに、
シナリオライター張りに、
ラインで 想像力ゆたかに悪口を書き込み続ける。

かと思えば、「君の名は」のような映画のストーリーに出たシーンを
ロマンチックに旅したりする感性を持っている。

日本人は、どこかに「心は錦」の感覚を持っているので

人の良いところを探すのは、むちゃくちゃ長けている。

その長けた感覚を用いて

本人でさえ、気がついてない良いところを、

子どもから大人まで、

ネットの中であげるのが上手くなってほしいものである☆


きょう8月10日の花は こけ

花ことばは 母性愛

☆書き込み ありがとうねぇ♪

  • 2017/08/09(水) 18:43:02






☆のりちゃん、

書き込み おおきにぃ。

そうかぁ のりちゃんも

とんかつ食べてたわけやね(笑)

台風一過のあとで、すげー月光パワーやったなぁ◎

移動中に フロントガラスのど真ん中から

月光パワーにあやかって

日焼けならぬ 月焼けしそうなぐらいやったわぃ(笑)

朝日が上がってから

西の空に 大安吉日満月を

フロントガラス越しに白満月撮ったら

隣りにパトカーがおって

運転手の青服のお巡りさんと 横に座ってたお巡りさんが ニシャッて笑ってた(笑)

そのワンショットをあげとくわぃ◎

そのまま食欲旺盛の のりちゃんでいくねんで(^O^)☆