☆無理だと思うのも自分。無理じゃないと思うのも自分。鳴いてるだけでは何も始まらない…♪

  • 2017/06/21(水) 06:39:04

☆朝5時前の 日差しが、

ぽっかり雲と重なり、

光のガーベラの花が咲いてるようで

幻想的な景色だった◎

東北道は今、あちこちで 工事しているので
しかたなく国道を 北上した。

待ち合わせの道の駅に ギリギリ着くと

すでに待ってくれていた カンガルー属の おフネが

「あきひろ すわ~ん」と 甲高い声を張りあげ ぴょんぴょん跳ねてきた(笑)。

カンガルー属の おフネは 東の震災の被災者でもあり

子どものころ 阪神淡路大震災の被災者でもある。

そんな おフネのママ友ら 50人ちょいと

「命を育む母親のイキた言葉とは?」と題して

キャンプ地の会議室で

生きる言葉 と 活きる言葉を 足して

母としてイナせで イカす言葉を

ショートコント風で 連発させていただき、

途中 緊急時のとき、
母が 我が子を 励ます 魔法の表情つき 言葉を

会場に 詰めかけた 新種の生き物たちの中から
8人と言っていいのか 8ピキと言っていいのか チョイスさせていただき

共に 実演してもらった。

そしたら うし属ビーバー科の生き物が

「あぁ~ん」と 色っぽい叫びをあげたので

「おのれは、緊急時に我が子の前で、なに あえでんねん」と言ったら

超大爆発大爆笑☆☆☆☆☆(笑)

そんなこんなで 最後に 1冊の絵本を 読ませていただき

◇無理と思ったときに無理は完結する。
だが 神様は そんな状況でさえ 〇〇〇〇に気がついて
この無理な状況の中、
ここから生きろ!と メッセージを降ろす。

そのとき 無理を承知で あぁ~ん と いってみる(笑)

すると 〇〇〇が、〇〇になって ☆☆☆と為す ◇
との訓えを 鳴き声で説かせていただき(笑)、

みなさんには、大笑いしながらも、心を震わし キレイな水滴を目からこぼし、
モノにしてもらって

《イナせで おませな母親検定5級》の講習に
無事、合格していただいた◎

みなさん きょうのキーワードは
「あっ なして ここ 破けたぁ?」です(大********爆笑☆)

みなさん 次の4級検定までに 2足歩行を まず 確実にモノにしておいてくださいね(笑)。

新種の生き物のみなさん、おしまいまで、大爆笑しながら 聞いていただき ありがとうございました◎◎◎

最後に おフネ、おつされさん。

死ぬほど笑って 生きてる実感ある日を これからも増やして
さらに明るく跳ねてくねんで☆

そして 問題は
うし属ビーバー科の り〇
ひつじ属の ユ〇、
やぎ属の あ〇こ、
シマウマ属の き〇こ、
トド属の さ〇こ、
ピロリ菌の ゆ〇
しまふくろう科の ク**
野ザルの ひ〇み

君らは かつかつ 5級受かっただけやから、

我が子の前で くれぐれも野生にもどって鳴いたり、吠えたりせんように…♪(笑)。

それでは(^O^)♪

きょう6月21日は 夏至。

夏至を飾る花は 月見草

花ことばは 自由な心

☆自分で やっかいな方の自分にフタをし、自分で やっかいじゃない方の自分のフタをあけること…♪

  • 2017/06/20(火) 02:59:08

☆きょうは くもりから、お日様が顔を出してくれた◎

そんな日中、

4人の くるくる〇ー自覚者と会った(笑)。

おっさんを入れて5人の くるくる〇ーは

コンビニの1杯アイスコーヒー片手に

コンビニのそばの公園で

くるくる〇ーばなしに 沸きに湧いた(笑)。

その話しの最中に

おっさんのblogファンのEくるくる〇ーが

「自分の中の自分が 一番やっかいです☆先生ぇ なんとか そのやっかいな自分を 退治できないっすかねぇ?」と言い出した。

それを聞いた Aくるくる〇ーが

「いや、そのやっかいな自分と、つき合っていくしかないんだよ」というと

Hくるくる〇ーが

「そんな疑問を先生に聞くんじゃねぇ、だってオレたちくるくる〇ーなんだせ(笑)」

Oくるくる〇ーが

「あははは、そのとおり。なにEちゃんはイイ子ぶってんだよ☆おまえもオレも先生ぇも みんな気合い入ったくるくる〇ーなんだせ◎ねぇ先生ぇ!」と 菓子パンの粒を飛ばした(笑)。

すったもんだで アイスコーヒーもなくなり

Eくるくる〇ーが

「先生ぇ、これからは、とにかく
やっかいな自分にはフタをして
やっかいじゃない方の自分のフタをあけりゃいいんすね!それが一番かりやすいので やってみます。
でも どうすりゃ、そのフタあけられるんです?」

「もっと、くるくる〇ーして、明るさを身につけりゃ、レンズで紙に穴が開くようにフタがあくよ◎」と言うと

A,H,Oのくるくる〇ーたちが

「くるくる〇ーは、そんなことさえ、気にしなけりゃいいんだよ」
「うんうん」
「そうそう」と ニンマリしてた◎

そのとおり これからも オレらは くるくる〇ーしよーぜ(^O^)☆

きょう6月20日の花は とらのお

花ことばは 達成

☆自分で自分をさみしさに包むチュウチュウより、自分で自分を楽しく包む方をチュウチュウする…♪

  • 2017/06/19(月) 01:40:05

☆きょうは 梅雨らしい くもりのち雨◎

そんな 梅雨空に ピッタリの

心もようのお母さんらと

そのお母さんらの 高校生にまで育った娘さんらと

「自分って なに?」というテーマで お呼ばれした☆

ママ友の中に スムージーのお店を営んでいるNちゃんがいて

そのお店で おはなしとなった。

自分は 確かにいるのに

もぅ一方で 自分で 自分が生きている「実感」が少ないと

自分に対して 自分の存在価値に 疑念を抱く。

それなりに 友達らといるときは 楽しいのだが

一人のときに

1日 誰からも ラインひとつこないと

みんなにとっての わたしって どんななに?と 思ったりする。

そんな自分と向かい合い

自分は 自分、

友達は 友達と 冷静に思える自分のメンタル、

自分を 見失わなくなる自分のメンタルを
自分で養ってもらおうと

コーヒー味のスムージーを使い

人生チュウチュウ吸引法を実演し

つまらいもの、さみしくなるものをチュウチュウ吸収するより

明るいもの、たのしくなるものをチュウチュウ吸収する方が、
同じものをチュウチュウするにしても自分で自分の見方も味方も変わるという訓えを
ヨダレを垂らし ツバ菌を撒き散らしながら
大爆笑の連続で聞いていただいた(笑)☆

スムージーも 笑いながら チュウチュウするのと

眉間にシワを寄せて 悩んだ顔してチュウチュウするのと

自分が飲んでいるのに、自分は今何をのんでいるのか さっぱりわからないお母さんらの感覚でチュウチュウするのと

それらの3つの違いで

ああ 今 確かに わたし これを飲んで 〇〇を 思いながら チュウチュウしていると実感しながら、飲むと

ちゃんと「味」がしたっしょ(笑)☆

その味が、人間味あふれる自分を作っていくので

娘っ子らは 決してお忘れないように…♪

N美、N菜、N穂、その前に おまえら パンツを変えろ☆☆☆(爆笑◇)

ほんで 味のわからん お母んらの言うてることに 決して 惑わされないように(笑)

最後に

Nちゃん 美味いコーヒーのお世話 おおきに☆

あと 山ンバ、レンガ、青野菜、ひらめ、ディーン、

これからは、
役に、一つも立たなかった自分の感覚で
娘たちの善し悪しを 決して図らないように…◎

とくに レンガ、次に N菜 泣かしたら ほんまに タイルにするからな(笑)

みなさん、おつかれさまでした◎

それでは(^O^)♪

きょう6月19日の花は ばら

花ことばは 愛

まさに 愛情を もって 自分自身にも 我が子にも 人にも 接せねば◎

☆書き込み ありがとうねぇ♪

  • 2017/06/18(日) 09:54:07

☆美女と野獣さん

書き込み おおきに。

さて ブックドクターに 絵本を聞くと言うのは

美女と野獣さんの クラスの雰囲気を見ないことには 的確なことは言えへんかなぁ。

それは 風邪と言われても 熱があるのか セキが止まらないのか ノドが痛いのか 鼻水だけで セキも 熱もないのか わからないのに

的確な 風邪薬を 薬屋でも 出せないのと同じです。

さらに

ブックドクターに 絵本という効能ある心の薬を

blogのネット上で聞くのは

ご遠慮願っております。

ブックドクターが 扱う書物全般は、
その扱いも含め、料金を払ってでも知りたいと思っている方々もいますので

その方たちの気持ちを考慮し 差し控えさせていただいております。

もし、美女と野獣さんが

おじょうと友達なら、

おじょうから このおっさんの本を借りて

その中に 上げている絵本で

ピンときたものを 読んであげてくださいな◎

また 鹿児島に寄ったときにでも

このおっさんに 直接聞いてくだされば

かなりの アドバイスは できると思います。

それまでは 美女と野獣さんが
花を育てた感覚を用いて
創意工夫し 向かい合ってみてくださいね◎

それでは(^O^)♪

☆自分の足りない部分を補足するアイテムとして 人には笑顔がある…♪

  • 2017/06/18(日) 05:24:11

☆きょうの千葉は、真夏を思わせる快晴。

電車での移動だったのだが

まるで青空に向かって走る乗り物に乗った感じがした◎

そんな車内に

「がははは」「ははは」「あっはは」と、

大勢の笑い声が響いた☆☆☆

ふと 見ると 電車が わずかに揺れたときに

ジャージ姿の中学生が 尻もちをついてた。

次の瞬間、その子は、みんなに笑われて 照れ隠しついでに なんと そこから 大の字に寝そべったのである。

おっさんも そのおちゃめさに笑ってしまった(笑)☆

周りの友達も 彼のそんな笑えるところを 求めている感じだった。

その彼が 大の字から 立ち上がったときの 笑顔が

あぁ この子は 小さいときから この罪のない笑顔を 何千回も 見せて 周りの人たちを
その明るさで 照らしてきたんだろうなぁと感じる<(((笑顔)))>だった◎◎◎

わかりやすくいうと、
その彼の笑顔は

笑顔から その子の小さいときが伺える、
または 小さいころのまんまって感じが 伝わるのである。

そんな彼の笑顔に 学ぶなら

笑顔は その人の ドジなところ 苦手なところ

その人の足らない部分を

間違いなく 補ったてくれたり 知らずに足してくれたりするアイテムとなるという点である☆

これは どんな国に生まれようと 人間が生きていく上での 必須アイテムと言っていい。

その必須アイテムを 誰もが 神様から いただいている☆

であれば、このおっさんも 彼のような笑顔が にじみ出るよう必須アイテムに磨きをかけたいと思う…☆

それでは(^O^)♪

きょう6月18日の花は 木立じゃこう草

花ことばは 勇気

☆子どもが「イヤだ!」と言ったときは、何でイヤなのか聞いてあげるクセを母親側がつける必要がある…♪

  • 2017/06/17(土) 05:04:08

☆きょうの天気は 朝のうち 快晴を思わせたが 気がつくと ほとんどが くもりとなった。

新宿で 心の窓を終え、

そのあと 大型書店に寄った。

目的の階までいくと 中学2年生ぐらいの女の子と 小学校5,6年生ぐらいの女の子が
たぶん姉妹だと思うが

音楽の専門誌の棚の前で

仲良さそうに 楽器の雑誌を見せ合いっこしていた。

横を通り過ぎるとき、

「お願いしてみりゃいいじゃん」というセリフが 耳に入った。

おっさんは そのまま、目的のジャンルの棚の前までいき、とある著者の本を探していたが 見あたらず

別の本を サラッと読みして

別の階に 別の本を探しに行こうと

さっきの姉妹のいた棚の前の通りに出て 近くの階段から行こうとしたら

前方に、お母さんが コワい顔して 小学校5,6年の女の子の前に立っているのが見えた。

近づいていくと
「いやだって言われても!ママ これは聞けない」と聞こえた。

その瞬間、

その女の子が 顔を押さえて ペタンとしゃがみこんでしまった。

すぐ お姉ちゃんが かけより 小声で なぐさめたのだが

泣きじゃくっていた。

階段に向かおうと その横を通り過ぎるとき

その女の子が「もぅ いい!」と言って

下り階段を 目を腫らして降りていった。

お姉ちゃんが お母さんをチラっと見て 追いかけていった。

何があったかしらないが

ある程度まで 我が子が育ったら

親側が あたまごなしに ダメだしするのではなく

*どうして イヤなのか
*何がイヤなのか
*どこがイヤなのか
*何をイヤなのか
*どこをイヤに感じるのか
*何はイヤなのか

その都度、我が子の言い分を聞いてから

親の意見や、親側の理由を述べるクセを

これからは、親側がつける必要があるだろう。

ガンとして認めない、あたまごなしの姿勢では、

我が子は 親が思いもしない不満を抱え 奇行を起こしかねない。

それは、我が子の言い分を聞いてあげることで かなり防げるのだから…。

それでは(^^)

きょう6月17日の花は しろつめ草

花ことばは 感化

☆書き込み ありがとうねぇ♪

  • 2017/06/16(金) 17:35:07

☆kikkoちゃん

思い入れのある書き込み おおきに。


日本語は 情緒にあふれた単語、気持ちを察してもらう単語、

それからに尊敬語、謙譲語、口頭語、方言が、組み合わさって

建て前の社会が長いため

断る場合、または、あまり芳しくないとき、

遠回しの表現を用いて

なんとか 自分の気持ちを相手に伝えながら、
かつ、心証が悪くならないように練られてきた言葉を扱うため

世界中の言語の中で トップクラスの難しさです…◎

そんな日本語の中には、

日本人としての「奥ゆかしさ」が潜んでいます。

家庭内では、その「奥ゆかしさ」が、我が子に向けて発せられることが どんどんなくなり

欧米型の言語のように

ダメ! →NO!

うるさい!→シャラップ!

などのように、

理由を言わず、感嘆詞や命令口語を発する場合が多くなってきているのも事実。

kikkoさんは そんなことのないよう情緒あふれる日本語を用いて、
家庭や職場や友達らと
笑顔飛び交う会話をしてくださいね(^O^)♪

☆自分が発する言葉を丁寧に扱う意識が 良き巡りを引き寄せる…♪

  • 2017/06/16(金) 01:37:04

☆きょうは くもりから、ぱぁーと青空が見えたかと思うと同時にお日様が顔を出していた◎

夕方に、お日様がグレーの雲を、朱に染めていた。

さて、言葉というのは

その国、その文化、文明、時代ごとの 流行りすたりに変化する「言性」を持つ。

日本であれば

弥生、奈良飛鳥、平安、鎌倉、室町、安土桃山、江戸、明治と それぞれの日本語があり

また 現代でも 東北、関東、関西、四国、九州、沖縄で それぞれ庶民の使う活きた言葉は 異なる。

現代人が 奈良時代の人と出会って しゃべっても お互い 日本人なのに 何を言ってるか理解しにくいことが起きる。

そんな言葉を 現代人は その年ごとに その年代ごとに その土地ごとで 巧みに使い分けて
自分の思いを 相手に伝えて 社会を形成する。

古くは 口から出てくる言葉には 霊魂のような神証性があり

言葉に 神が宿って、

その言葉通りのことが起きると考えられ、

言霊(言魂)信仰が生まれた。

言葉に 思いを込めると

その言葉が 自分とい宇宙から 空間の宇宙を飛びわたり 相手の宇宙に伝わり

その言葉の分子(胞子)は

自分も 相手も 元気にしたり

元気を奪ったり

さまざまな 科学反応的類似性を見せる。

言葉を大事に発し

丁寧に言葉をえらんで 伝えようとすると

言葉は良質のビタミン効果が生まれる。

そんな風に 言葉の神秘性を 自分が捉える感覚を持つと

良い言葉 元気がでる言葉 明るい言葉を たくさん使えるようになり

そのたくさんの良き言葉に 自分が 邪気から守られる神証性が 起こっても なんら不思議はない…♪

みなさんも 言葉を大事に 丁寧に思いをこめて扱って 良き巡りを寄せてくださいね。

それでは(^O^)♪

きょう6月16日は チューベローズ

花ことばは 危険な快楽

☆気の若さを保つための一つは、「新しいもの」に興味を持つこと…♪

  • 2017/06/15(木) 04:03:04

☆きょうの都内は 梅雨空の くもりから 青空のぞく ごきげんの晴れ◎

そんな天気のせいか、

あじさいが

ピンク、ブルー、パープル、ホワイトと

ふっさふさの花傘を風に揺らし、

あでやかなダンスを奏でていた◎

恵比寿で 人と 落ち合う足も 自然と軽やかになっていたのか

待ち合わていた人と会うなり

その人から

「軽やかだね、いつも!しっかし、若いときから変わんないよね。なんか気を若くする秘密特訓かなんかしてんじゃないの?」と言われたので

「秘密特訓なんかせんでも、明るいクルクル〇ーで おったらええねん」って言うと

「あっ その訓え オレできてねぇわ。だから ダメなんだな オレわぁ。なんかクルクル〇ー以外にない?仕事場でクルクル〇ーはなかなかキツいんだよね」

「そんなこというてるから、加齢臭ビームをどんどん放つ、おっさんになってくねん(笑)☆ ほな クルクル〇ーになれんのやったら、せめて、新しいこと、なんか見つけてやれやぁ」

「そういや、新しいこと始めるって、なんかもぅいいやって思っちゃうもんなぁ。それが良くないんだね」

「いや、おまえの場合は、存在してることが世の中にも職場にもオレにも良くない(笑)」

「オレって、そんなにヒドい?」

「ヒドさに自分がまったく気がつかんぐらいヒドい(笑)」

「くぅー! じゃ、きょうは、また いろいろ勉強させてもらって 自分のヒドさに気がつくよう、よろしくお願いします(笑)」

そのあと あるカメラマンの個展を見て

次に 新しいことを3つ初体験させてやったら

自分の気の若さが どこらへんにあるか

自分で ようやく計れたようだった(笑)。

みなさんの中で 気を若く持っていたい方は、
新しいことを おっくうに感じませんように…♪

それでは(^O^)♪

きょう6月15日の花は カーネーション

花ことばは 情熱

☆きのうに引き続き、自分の才 自分の能についてもぅ少し補足… 自分で ちゃんと探すこと NO2♪

  • 2017/06/14(水) 03:55:07

☆「才」とはイコール=才能ではない。

才は、1才,2才…100才と、

才を重ねる、年を重ねるなどと表現するように
その1年間にわたり善良悪普、良い日もあり、悪い日もあり、普通の日もあるが
その365日、日々さまざまなことを体験し、
ケガするようなことがあってもその後健康ですごせた、

1学期のとき悪い点を見られ友達にからかわれ、なにくそと、そこから猛勉強して3学期には、そのからかった友達より良い点を取ってギャフンといわせたなど

その1年で、わたししか体験しない日々を重ねたことを意味する。

次に「能」とは、能ある鷹は爪を隠すなどと使われるように、その人が出来ることの限り、そのことに「あたる」姿勢、実力があっても、必要な場面まで、そのワザ・習得したものなどを使わないさまを意味する。

わたししかできない体験を「才」で「能」が練られ
好きなもの、楽しいと思ったもの、気になったものは、
「才」と「能」が合わさりやすく

それが、わたし自身の才能になっていく。

人と違うわたしだけの点は、身長、体重、顔、姿勢、性格、健康状態など、たくさんある。

そこに自分で目を向け、
自分がデキだした才のときに、
それまでに得た能を合わせていけば
自分の才能に磨きがかかる◎

自分にはなにもないと思っている人に

「君には、神様が備えてくれた「才」があるのに、
君自身が、自分にはなにもないと思う その思い方も、ひょっとすると君、オリジナルの才能からきている可能性がある」と、
誰も言ってくれていないだけだろう。

「才能」が、小学校のときから現れる子もいるが
その小学校のとき才能があった子が
そのまま紫綬褒章を受賞するまでの才能を持ち続けたかというと、その数がぐっと減るし
人生の途中で自分の才能に気がついて20年たったら紫綬褒章をいただけたと言える方がいるように

いつ、自分が自分で「才」と「能」を合わせて
自分の才能を、自分で伸ばしていくかは

やっぱり、自分次第なのである。

自分が自分で、自分には どんな「才」を重ね、どんな「才」があるか

自分にはどんな「能」があり、
どんな風に「能」を伸ばしたいのか

自分で自分を ちゃんと見れば

自分の才能を 必ず見つけられる。

ちなみに おっさんは この学びの酉年は 学びまくっているため 学んだ中から すでに 4つ才能を見つけることができた。

その一つは 自分が自分で大嫌いな部分を 即見つける「才」と、
それをなんとか克服しようとする「能」があることを見つけ、

それを合わせると

オレって、けっこう植物が好きやったのかもという「才能」の芽が出だしたことである(笑)◎

みなさんも ちゃんと、自分をよく見て、見つけてくださいね◎

必ず オリジナルな才能が見つかります…♪

それでは(^O^)♪

きょう6月14日の花は るりはこべ

花ことばは 追想