涙と、笑顔の再会は、周りの人 々をも、歓喜させる  ☆☆☆

  • 2018/06/16(土) 05:29:06

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

とある島、最終日は、台風6号の影響で、朝からどしゃぶりの雨かと思いきや、
うすぐもり、ときどき うすく晴れで

かなり蒸し暑い日となったが、館内は、快適な涼しさ。

そんななか、とある46才男性と、とある66才女性が、
約30年ぶりに再会するという 人生ドラマに

ぼくがらみで立ち会えた。

こっちまで、嬉しさが伝わる再会で、笑顔の中にも、

ジーンとくるものがあった◎

フィナーレに ふさわしい日となった。

波之上宮の神様、きのうの願い、早速叶えてくださり

ほんとに ほんとに ありがとうございました。

最後に、Kん、Mっ子、Iち、ほんまに、おつかれさん。

今回は、山ほどのドラマが起きすぎて、ここでは書ききれへんけど、
心に焼きついてるから、また、次、語りあおうぞ(^-^)v


良き 再会には、神様、仏様、ご先祖様が、巡り逢えるよう、糸が切れないように何十年も守り、
そして 龍神様と風神様が、それぞれの背中を押す ・・・♪


167日目の名言は 
  
   行動的な人間は 感傷的ではない。
                 三木 清                        
   ☆過ぎ去ったものには、感傷的な一種の美しさがある。
    感傷は、昔を思い出すときに湧き起こる。だがひるがえって
    未来に対して感傷的になるのは不可能。また、感傷とは立ち
    止まった状態のときに喚起される。行動的、アクティブで
    あることは、常に動いているので感傷にひたることはない。
    感傷から脱却したいのであれば、
    未来に向けて行動あるのみ。


  Good Luck (^o^)/

おしらせ ☆☆☆

  • 2018/06/15(金) 13:54:04

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうの夜 8:00~8:45まで NHK - Eテレにて

ぼくの熊本の弟分の、英介が、

「人生レシピ」 既成概念にとらわれない新しい農業への取り組みで、

出演します。

ぜひ、見てあげてください。

ひょろっとした英介は、熊本市内のお酒の看板のモデルもしており、
愛嬌たっぷりなので、

どこかで見かけたら「英介ぇ」と声をかけてあげてくださいな☆

よろしく お願いいたします ・・・(^-^)♪



    
  Good Luck (^o^)/

雨の中、数々のドラ マを授かる一日とな った。ありがとうご ざいました。 ☆☆☆

  • 2018/06/15(金) 08:37:05

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうは、雨と風に見舞われた。

この雨の中、琉球國の一の宮である波之上宮に、お礼詣り。

次に、波之上宮を守護八社の一つ、天久宮と、

安里八幡宮にも、お礼詣り。

このとき、波之上宮の宮司さんと、天久宮で、

またお会いし、旧暦の五月一日の新嘗祭にあたる日の神事をされており、
玉櫛を捧げてあげてください、と言ってくださり
捧げさせていただく、かなりレアな超ご利益にあやかった☆☆☆

その後は、外に出ると、雨がやむご利益天運まで授かり、

さらに、笑顔、優しさ、おもいやり、人っていいなぁと思える数々の
温情にあやかり、

てんやわんやのドラマが起こり、起こるたび、笑い声があがり

「いろんなことが、起こってもさぁ、笑ってるしかないさぁ」のセリフに、また、大笑い☆☆☆☆☆

笑い声で、雨がやむほどの「今」に出くわす日となった。

夜、

「プラスの言葉は、自分を神格化できるが、マイナスの言葉では、自分を神格化できない」の智恵ある訓えばなしをした際、

みなが歓喜して、舞った光景は、ぼくの心に一生残るシーンとなった◎

ニライカナイの神様方、ほんとに 心にしみる一日を捧げてくださり
ありがとうございました。


良き プラスの言魂を 自らに打ちつづけることは、
「偉大」の存在から 好まれる ・・・♪


166日目の名言は 
  
   自分を軽蔑している人でも、
   自己軽蔑者としての
   自分を尊重しているものだ。
              ニーチェ                      
   ☆自分のことを軽蔑している人がいるとする。「悲劇の
    ヒロイン」という言葉があるが、自分を軽蔑し、卑下する
    ことに対して酔いしれる、というのはときに気持ちをラクに
    するかもしれないし、自虐的な発言を繰り返す人も同じかも
    しれないし、あえて自分を悪く言う人は調子に
    乗っていない自分、自己像に誇りを抱いているだけかも
    しれないが、「たしかな動き」なき自分への自虐は、
    自らをむしばむ。


    


   Good Luck (^o^)/

イヤなことを、唄に 乗せて、笑いとともに ハジき飛ばす智恵に 、身をひたす ☆☆☆

  • 2018/06/14(木) 08:06:09

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

とある島の きょうは、バツグンの天気☆☆☆

そんななか、エメラルドグリーンの海と、青い空と、白い雲に、
白い砂浜が 目の前にありながらも 

そんなものより、わいわいやるっさぁー的

「明るさと、濃度が致死レベルに高いくるくる◯ー度100%」島人に 連れ回された(笑)☆☆☆

笑顔と、踊りと、島唄と、そこに引き寄せられる、

おじい、おばあから、3ちゃいのチビっ子まで、

笑顔の花が広がっていく。

4ヵ所、入り乱れの うたげ状態(大爆笑)

小さな悩みごとから 大きな悩みごとまで、

とりあえず、「横においておく智恵」が、

この地では、息づいている(^-^)v

☆みんな つらいさぁ。だから、みんな 唄にのせて
軽くしようと 唄に 身を寄せるさね。

ほんとに、生きた いい言葉である◎

良き 民と民の触れあいには、遠慮がないように見えて、つつましやかで、なごやかな遠慮が 笑顔の花を夜船 ・・・♪


165日目の名言は 
  
   その不幸を誰のせいにしていいかわからないときには、
   運命を人格化し、故意に自分たちを苦しめているのだと
   考える。 
                       ルソー                        
   ☆誰のせいにしていいかわからない不幸が、私たちに襲い
    かかるときがある。そのとき、私たちは「運命」を擬人化
    しようと試みる。運命が故意に自分たちに悪さを仕向けて
    くることを「運命のいたずら」などと呼ぶが、運命という
    人格は存在しないめ、現実は 淡々と起こる。
    起こった現実に対し、意味を創り出すのは、
    人格を持つ自分自身にかかってくる。


    


   Good Luck (^o^)/

赤ちゃんの笑顔は、 こちらのこころを、無 垢な「心」にしてくれ る効力がある ☆☆☆

  • 2018/06/13(水) 08:08:07



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

朝方、県道を流していると、
台風の端っこが連れていた 黒い雲から、朝日が顔を出した。

なんと、美しや☆☆☆

愛車を止めて 至福の一服(´∀`)

そこから、朝の渋滞をさけるため裏道を通り、
待ち合わせの場所へ。

K奈が、すでに、スタバのアイスコーヒー片手に、待ってくれていた。

アイスコーヒーを受け取って、すぐ、会場へ。

前に出て、「おはようございます」と、ごあいさつ。

すると、2才までの赤ちゃんを授かった新米お母さんたちが
「あきひろさんキター」と、目を爛々させていたので、

「あの、朝から、変わった金魚が出てきたような目で、ぼく見やんといてくれる!?」と言ったら(爆笑(笑))

そこから、この時期の赤ちゃんは、
お母さんのイライラオーラを敏感にキャッチするので、

いかに、この時期を穏やかに、明るく赤ちゃんと過ごせるかが 
数年後にやってくる、イヤイヤ期を 比較的短期間で過ごせるか、過ごせないかにかかってくるため、

この時期の穏やかに、かつ、赤ちゃんの笑顔を1日5回以上引き出せるかの虎の巻を やさしく、実演つき、

さらに、tっちゃんという男の赤ちゃん、iちゃんという女の赤ちゃんに、
初対面のおっさんが、抱かせてもらったり、◯◯◯◯しながら(笑)、
実際に、笑顔を頂戴する姿を目の当たりにしてもらった。

最後に、1冊の絵本を読ませていただき、
お願いの言魂をそえ、おしまい。

キーワードは、
「あぐぅー、ばぶーっ、ちょっと◯ブー」(((((大爆発大大大爆笑)))))

みなさん、その笑顔と、笑い声をたっぷり聞かせてあげてくださいね。

K奈ちゃん、館長、主任、j子ちゃん、
赤ちゃんの笑顔を、職員の笑顔の素にしてくだされ☆☆☆

そこが終わり、急いで、とある空港へ。

台風の影響が心配されたが、無事、フライト。

目的地の空港へ着くと、きょうの朝日を、夕日に変えたような
美しき、夕焼けで迎えていただいた◎

そのあとの夜は、アツい夜となった☆☆☆


良き 雰囲気のもと、笑顔と、笑い声が飛びかうと、赤ちゃんから、おじい、おばあまで、あっという間に、無垢な「心」となる ・・・♪


164日目の名言は 
  
   怒りは復讐心として永続することができる。
   復讐心は 憎みの形を取った怒りである。
                   三木 清                        
   ☆怒りという感情は突発的なもので、怒りが生じた瞬間の
    鮮度を保ったまま長期間、維持することは難しい。
    しかし、怒りは憎しみへと形を変えることで継続的な
    感情となる。怒りと憎しみは混同されやすいが、同じもの
    ではない。憎しみは、怒りを負の感情で発酵させ、
    長持ちするように加工したものである。
    ということは、正の感情で発酵させれば、赤ちゃんのような
    無垢な「心」となり怒りを浄化できるということ。



    


   Good Luck (^o^)/

梅雨の雨を 吹き飛ばす明る さと、鼻血ブー(笑) ☆☆☆

  • 2018/06/12(火) 05:59:02

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

梅雨らしい雨の中を移動し、山あいの林道を抜けると、
カエルの合唱が聞こえた。

山間部は、あちこちで廃校が決まり、少しでも町中の小学校に統合され、
スクールバスで、送り迎えとなっている。

その子たちが、町中の小学校に行くのは、集団転校みたいなもの。

緊張してしまいやすい子は、
「教室、わかるかな」
「みんなの前に出てあいさつしなきゃいけないのかな」
「いじめられないかな?」
「新しい友達できるかな?」と、行きのバスの中で気をもんだことだろう。

それも、年度が始まって早や2ヶ月。

とある山間部の子どもたちは、そんな心配をよそに、学校生活を送っていた。

全校生徒、80名ほどのみなさんの前で、読あそび。

1冊の絵本を読ませていただいたら、

3年生のeくんが、鼻血が出るほど大興奮(((大爆笑)))。

最後に、
「みんな、その明るさを、一生失わんといてやぁ」と願いを告げ、
1冊の絵本を読ませていただき、おしまい。

そのあと、お母さんたちと、おはなし。

開口一番、

我が子たち、子どもたちが、絵本1冊で、あんなに体全体で、
大笑い、大喜びする姿をみて、どう思いましたか?と聞いて、

50数名のお母さん全員に こたえてもらった。

その中で、ひとり七福神の布袋さまに、そっくりな方がいた(笑)。

この布袋さま、どこかで見たような、ハッ!

「あなた、布袋さまの化身ですか?((爆笑))
それと、あなた、さっき、鼻血ブーしたeくんのお母さんですね」といったら、(超超超超大大大大爆笑))))

「布袋さま、きょうは、あなたをイジらせていただきながら、
(一生を決めるかもしれない、小学校期の明るさ)についておはなしします」と、

我が子が明るく育ってくれたときの さまざまなプラス面を時間いっぱいまでおはなしし、

最後に1冊の絵本を読ませていただき、終了。

キーワードは、
「あっ、わたし、首ないですから、きゃは、ぐはっ、がはは」(悶絶大大大爆笑)☆(笑)☆(笑)☆(笑)☆))))))です。

お母さんのみなさん、職員のみなさん、
みなさんの「明るさ」を そのまま、ご家庭で、学校で、地区で、
浴びせ続けてあげてくださいね。

ありがとうございました。


良き 表情には、まわりの福を呼び寄せる効力がある ・・・♪


163日目の名言は 
  
   少量のワインは 私に悲哀をそそり、
   大量のワインは 憂鬱にする。
                 セーレン・キルケゴール                      
   ☆ロマンチストで、いつもメランコリーに悩まされていた
    キルケゴール。「一般的な正解ではなく、自分自身に
    とっての幸せや大切なことは何か?」と悩み抜いた彼は
    憂鬱を紛らわすためにさまざまな気晴らしを取り入れて
    いた。社交の場に出向いたり、馬車で歓楽街に出かけたり。
    ワインもその一つ。けれども飲酒は気を晴らすどころか
    メランコリーを一層深めてしまった。
    余計に悲しくなることはできるだけしたくないものである。




    


   Good Luck (^o^)/

笑いのお遍路の旅で、笑 顔広がる「タネ」をたくさ ん頂戴した。ありがとあ うございました。 ☆☆☆

  • 2018/06/11(月) 12:35:09

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

夜中に、阿波の國へ。

朝、コンビニの店内を、何かないかなぁ?と、うろうろしていると、
cき、eっちゃんに、大笑いされながら見つかった(笑)。

手に持っていた、カツとアイスコーヒーを買って、車の中で、雑談。

会場にいくと、すでに、oっちゃん、K◯みちゃん、t矢、j次、s介、h樹、
さらに、このあと行く、讃岐の國のdっちょ、n実らまで、うれしそうな顔して出迎えてくれた◎

会がはじまり、

ここのところ、人が人を信じる気持ちをゆるがすようなワイドショーの出来事が多いなか、

この遠征中、また、この地では、人と人が出逢うすばらしさが、
僕の行く先には、必ずある。世の中、まだまだ捨てたもんじゃない。

一見、人生たった一度の、一期一会と思えた出逢いにせよ、それが
百期百会にもなりそうな「熱意」ある数々の機会に恵まれた。

その「恵み」に、
心から、お礼をこめ、1冊の絵本を 奉納読みさせていただいた◎

それから、
「ありがとうございました」と、
「ありがとうございます」の、
言葉のほんとの意味を やさしく、やさしく説いたら、
みんな、目を潤ませながら 心の耳で聞いてくれた。

最後に 1冊の絵本を阿波おどりバージョンで読ませていただき
大爆笑で、おしまい☆☆☆☆☆

みなさん、ほんとに、バカばなし的智恵ばなしを
笑顔で聞いてくださり「ありが◯◯ございました」(笑)。

最後に、cき、eっちゃん、r子、s枝、iちゃん、
タバコ、灰皿、アイスコーヒー、◯っぱいチョコ(笑)、
このおっさんのお世話、ほんとに、おおきに。

良かったな、◯◯◯できて。

これからも、その調子でいくねんで☆

で、阿波の地をあとにし、急いで、dっちょの車のあとに連れられ、讃岐の國へ。

会場についてすぐ、前に飛び出していったら
それだけで、拍手喝采大爆笑となった。

そこで 早速、一発目の絵本の読ませていただいた。ら、
また、拍手喝采となったので、
「拍手ではなく、お金をください」と(大大大爆笑(笑))

もぅ、なにをしても良い雰囲気だったので、
ある武道の奉納演舞を 久しぶりに披露させていただいたら、

大大大拍手喝采のアンコールが出たので

「だから、お金を」と(超×10大爆発大爆笑)))))

一つは、智恵ばなしをと思い、「言葉の持つ力」と
ホワイトボードに書いて、

2つ、訓えを 説いた。

言葉を発する いろはの「い」を バカばなしを交え説き、

次に、いろはの「ろ」を 大バカばなしを交え説かせていただいた。

最後に、若いもんに神輿され担ぎ上げられたフィナーレとして、

久しぶりに、ある絵本を読ませていただき、

超大拍手喝采を頂戴したので、

「だから、いうてるやん、お金を」(超大爆笑笑)おしまい☆☆☆☆☆(^-^)v

みなさん、ほんとに、数々の心ある拍手と笑顔で聞いてくださり
ありがとうございました。

最後の最後に、読聖、あきひろ杉下村塾、伊土阿讃組のみんなぁ、

塾長として、心より、お礼申し上げる。

「ほんとに、ありが◯◯ございました」☆☆☆

今回の「学びの儀」、みな、四級の昇級、合格とする。

おめでとう!

以後、この笑恵道(しょうえどう)、油断することなく励み精進するように(笑)。

ほんま、この2日、笑いのお遍路だけあって、
笑いの恵みを、たくさんいただけた、おおきに◎


良き熱意、善き言葉、好き雰囲気が、そろうと、福の神様の「恵み」が大盤振る舞いされる・・・♪


162日目の名言は 
  
   肉料理や その類の食べ物は、魚の、また鳥あるいは豚の
   死体であり、性交は摩擦と一種の痙攣を伴った粘液の射出
   という表象をもつ。
                        マルクス                             
   ☆私たちは「肉」や「苔」など、言葉という「ヴェール」の
    ようなものを通して物事を認識する。だがそれを取り外し
    物事のありのままの姿を直視すると、奇妙な感覚に陥る。
    「肉」という言葉があるから「肉」だと認識できるが、
    肉そのままの姿をみれば、血と脂が混ざったぬめぬめした
    物体にしか見えない。言葉の認識に頼りありのままの姿を
    直視するという姿勢は忘れがちになりやすいため、誤った
    解釈が起きやすい。



    


   Good Luck (^o^)/

人が、人に機会を起こし、 起きた機会が、また、人と 人が一期一会となるドラマ チックな機会を呼ぶ ☆☆☆

  • 2018/06/10(日) 07:24:05

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

夜中、どしゃぶりの雨の中、名神から、山陽道、瀬戸大橋にて、
伊予の國へ。

朝方には、晴れのしらせが東の空にあらわれた。

待ちあわせの場所に Oっちゃんが
「やっぱ、あきちゃん、晴れ晴れとした天気にして登場してくれた」っていいながらやってきた◎

会場となっていたのは、芝生に白い机、白いチェアが見え、
結婚式をあげられそうなところだった。

Oっちゃんのママ友、ママ友の友など、わんさか、伊予の女がたまっていた(笑)

まず絵本を読ませていただき、
「わたしの心のファンデーション」となる ページを
しっかり、感じていただいた。

その際、前にいた コアで濃いあきちゃんファンが、
目をちばらせてガブリつき席についていたので、
「あなたの「魔」をまずとろか」と ハナクソをつけよて魔を祓おうとしたら、
「お許しをー」ってひれ伏したので、許してあげた(爆笑(笑))))

で どんな肌の状態だと、ノリや、張りが生じるか
それは、心も同じで、
実演つき、肌の状態で、ファンデーションのつけ方、塗り方、伸ばし方が違う点を説いてさしあげた。

あっという間に時間がきて、あわてて、
1冊の絵本を読ませていただき、おしまい。

みなさん、スッピンの効果をあげるべく、
数々の大笑いをしながら聞いてくださり ありがとうございました。

Oっちゃん、K◯みちゃん、うめぇアイスコーヒーおおきに。

といっても、この2人、次なる土佐の國まで、

僕のあとをついてきた(笑)☆☆☆

夕方、土佐の待ちあわせの場所につくと、

t矢 j次 s介 h樹が 「あにぃー」って飛びだしてきた(笑)。

そして、会場は、バカでかい手作りのログハウスに
平成の若者が うじゃうじゃ(笑)

会が はじまり

まず、絵本を出して読もうとしたら、

パッと j次が 照明をあて、オツな演出で、

読ませていただいた。

そして、一年後、平成生まれは、確実に前の世代として、

新たな世代からやってくる若者たちに見られることになるので、

その際の、先輩世代としての心意気について 言魂を飛ばしまくった。

キーワードは
「しみついた、ゆとり世代を なめんじゃないき、これからが、
勝負になるがぜよ」(かっちょわりぃー)(超超超超超大大大爆笑☆☆☆→→→→◎)))

 t矢 j次 s介 h樹 y◯なちゃん、t◯きちゃん、おつかれ。

頭わるい会は、おバカ回答ばかりで、腹イタイ。

その分の慰謝料、t矢、おまえにつけとくからな(笑)。

みんなに、ワンピースの宴みたいで、おもろかった、と(笑)。

おつかれさん☆☆☆☆☆


良き 機会には、その機会にしか起きぬ 一期一会がある。 ・・・♪


161日目の名言は 
  
   憎しみは 憎みかえすことによって増大し
   また逆に愛によって除去されることができる。
                    スピノザ                      
   ☆「私はあの人から憎まれている」と思うことによって、
    その人に対するあなたの憎しみは増幅される。
    憎まれているという想像は、もともと相手に対して
    もっていた憎しみに加算される性質を持つ、というのが
    スピノザの考え。しかし、愛によって憎しみを
    克服することができた場合、その愛はとても深いものに
    なる。
    憎しみを乗り越えた愛は、真に強い「愛」となる。



    


   Good Luck (^o^)/

書きこみ ありがと うございます ☆☆☆

  • 2018/06/10(日) 01:14:01

☆☆☆☆☆☆

ケロッグ

書き込み おおきに◎

4年あいてると、なかなかのベテラン風なオーラが
できあがってたで(笑)

あの形になったということは、

ケロッグの持ち前の「本心からの明るさ」が、出てなかったんやと思う。

4年前、ええ形してたんやで ほんまに☆☆☆

もったいないな。

でもオレが、いうたことしたら、ほんまに、
手応えを感じるような、「よきこと」が起こりだすから、
それまで、明るく日々を送るねんで、ケロッグ。

邪気は、自分が、ちゃんとしてないと、
すぐ、ほこりに似た動きして付着してくるから タチわるいねん。

でも、明るさというコーティングは、その邪気を
寄せつけやんから、

家でダンナと、イチャイチャして、明るさの元を
溜めとくのが ケロッグらしいかな(笑)。

まぁ、次 会うまでに、まずは、丁寧に、
あちこち、キレイにしよーぜ(笑)


ケロッグの大笑いは、こっちまで 
つられて笑ってまうから、大事に☆☆☆

ほななぁ(^-^)v



Good luck (^.^)

あたりまえの基本を誤解し ていると すべてを「悪く とって」しまいやすい、自 分を作ってしまう ☆☆☆

  • 2018/06/09(土) 09:17:06

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

次なるは、北陸道から名神で、愛知県は小牧へ。

きょうの小牧は、くもり。

お母さんと 19才の後厄になる娘さんのこれからで 心の窓。

終わってすぐ、東名阪、西名阪で奈良の桜井市へ。

桜井市は8年ぶりである。

会場につくと、a◯ねが、飛びだしてきてハグッてきたので、
頭にグリコをくれてやった(笑)

すぐ、みなさんの待つ会場にいき、舞台に立って、驚いた!

「あきひろ神様、ようこそ。8年ぶりに降臨してくださり、うれぴー」と、
ボロボロの紙に書いてある垂れ幕を前列が持っていたので、

「神様に対して、なんじゃ、そのしわしわの紙わぁ」(大大大爆笑(笑))、

大爆笑しながら「ごめんなさい、神様。待ちに待ったわたしたちの気持ちをこめたら、しわしわになって。どうかバチだけはあたえないでください。」(爆笑)))

と、はじまり はじまり。

幾度もくるこれからの理不尽に、

◯◯と、笑顔と、☆☆が 要る!と ホワイトボードに書いて

まず、◯◯を誤解しないよう1冊の絵本を読ませていただき、

あるページと、あるページの言葉には

この意味と、あの意味と、あっそうかこの意味もあったかとにわけ
やさしく説いて、

その上で、☆☆も、誤解のないよう1冊の絵本を読ませていただき、
読みおえて
表紙にある気がつきやすいキャラと、気がつきにくいキャラとにわけ
なぜ気がつきやすかったか
なぜ気がつきにくかったかで、
やさしく説いてあげ、

仕上げに◯◯と、☆☆を合わした解釈は、ただ誤解のしようもない、
当たり前に、こういう気持ちになるでしょ、

「それが人間として 持ち合わせ続けるべく備わる人間らしい気持ち」と、
大爆笑しながら 確かな理解をしていただいた◎

最後に 1冊の絵本を読ませていただき、無事 終了☆

みなさん、「ほんと、わたしが ダメだわ」と口々にいいながら
聞いてくださりありがとうございました。

キーワードは、
  「えぇーわたし、先生から、こうせんかぁって怒鳴られて、
めっちゃそれがこわくて、今まで、こっち側の意味で思ってました。」

「ということは、わたし?」

「あっ、ヤバっ、えぇー、ウソ、わたし、魔ものやぁー」(大大大大大噴火大爆笑))))))))))です(笑)。

Mッキー おつかれさん。

奇跡の雨ビタ止まり、良かったな(笑)

まぁ、笑顔忘れずに(^-^)v



良き 冗談には、その中に、良質のおもいやりと ここに気がついてほしいという願いが織り込まれている ・・・♪


160日目の名言は 
  
   信仰そのものは、頭や心に何ももたらさない。
   信仰は、頭や心が空っぽのままであるように
   見張りをつとめるにすぎない。
                    ミル                      
   ☆現代社会において、信仰がその人の内面から何かを変える
    ほどの力はない。信仰は、その人の内なる秘めた
    精神の外側に壁を築き、外部から余計なものが入って
    こないようシャットダウンする働きとなる。
    ただ受け入れるだけの信仰に、その人の内面を鍛え革新的
    作用はなかなか起きない。
    自分を変えるのは、「その一つの訓え」から能動的に
    信仰したときである。



    


   Good Luck (^o^)/