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年の瀬に それぞれ、良い年となるよう、あきひろワクチンを、添えて(笑)・・・☆☆☆

  • 2020/12/29(火) 03:41:28

きょうは、濃いくもりから、雲がだんだん消え、昼からは、青空広がる快晴となった。

この年の瀬に迫っている月曜日だというのに、

年末最後に、あきひろワクチンを、リモートでもいただきたいとのことで、

昼から夜にかけ、4つのグループのリモートをした(笑)。

4つのうち、1グループだけ、21名全員が、おおそうじをすべて終わらせ参加していた。

また、4つのうち、1グループだけ、28人中、24人が、これから、31日までに、おおそうじをします、という、かけこみ感覚の集団も参加した(笑)。

また、あるグループは、23名中、なんと、11名が、丑年だった。
内訳は、24才が2人、36才が、6人、48才が3人だが、48才の3人は、そのグループを立ちあげた3人であるが、リーダーは、カボチャが大好きで、ぽっちゃりしているので、それが合わさり、ボチャと名づけたのだが(笑)、
そのボチャは、自分が、早や生まれだったため、ずーっと、丑年生まれだったと思っていなかったことが判明!(笑)。

また、最後のグループは、リーダーが、ある有名、超お嬢様大学を出ているのだが、
いかんせん、小さいときから不思議ちゃんのため、
パラレルワールドと、世の中の常識を知らなすぎるパッパラ○ーが合わさり、
パラッパと名づけているが(笑)、
パラッパと、会うと、毎回、
ふつう こんなこと、起きるかぁ?ということが起きる!
今回は、パラッパが、画面に映っている背景の出窓に、クリスマスの電飾を模したホワイトツリーがあったのだが、そのツリーから、煙が出だして、ショートしてしまった。
でも、パラッパは、あわてることなく、「なんか、コゲくさいんわ」と言って振り返って、「まぁ、たいへん」と言うだけで、動こうとしなかった。
「パラッパ、火事になるとあかんから、早く、そのツリーのコンセントを抜いてこぃ!」と言って、ようやく、「あきひろさんのお話を聞いていたかったのに、ざんねん」といいながら、動いた始末(笑)。

とまぁ、この年の瀬に、それぞれのグループの特徴に合わせ、

来年、予測される、それをしていては邪気を呼んでしまうから、それをするぐらいなら、

展望が明るくなるようなイメージを描き、これをしたほうが 邪気を呼ぶことなく、
自分で、自分の丑年の1年を、
なにをやっても、未来で、やって良かったという実を結べることになる畑を耕せるからね、と、説いてさしあげた。

どんな、タネを植えても、実がしっかり成る、畑になるよう、

来年、動くときは、あせらなくていいから、ひと畝づつ、土(こころ)を柔らかくするよう、耕やすように、と、願いをこめ、来年のキーワードも、それぞれ、添えてあげた。

みんな、来年は、モーれつにがんばるより、モ○○○○○ことを、心がけて、

ええ年にしてやぁ☆


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 364 は…  (^∀^)

☆聖トマス・ベケット
この聖人は、ヘンリー2世に反対して教会を守ったために暗殺されたカンタベリーの大司教。

◯属性: 大司教の装束と剣、シュロ
(この聖人が守護する対象: 病に苦しむ人、ロンドンのビール業者、ヴェネツィアのタル業者)
(この聖人のゆかり: 1118〜1170年。ロンドンの裕福な商人の子として生まれ、好男子で聖職者の道を選び、カンタベリー大司教に仕え、やがてイングランド王ヘンリー2世の信任を得て、国事を担う有能な宮廷聖職者となる。1162年、トマスはカンタベリー大司教に任命され、以後、国務大臣として国王を助けながらも、自分の職務に目覚めて、教会に関しては国王と衝突し、教会を守った。これは腹心トマスを大司教にして、教会の権利・財産を国家に奪おうと考えていたヘンリー2世には許し難いことだった。教会と国王の対立は激化し、1164年にトマスはフランスへ亡命する。6年後、やっと許されて帰国するが、4人の騎士に襲われる。大聖堂の祭壇の前に立っているとき斬りつけられ、神聖な大聖堂の床に血が飛び散った。その血や脳漿を水で薄めた「ベケット・ウォーター」は霊験あらたかな聖遺物としてイギリスはもとよりフランスまで持ち運ばれ、カンタベリーはヨーロッパ有数の霊場、巡礼地となる)

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