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おバカ皮膚感覚の、おれの年末年始は ・・・☆☆☆

  • 2020/12/18(金) 05:31:13

きょうの朝は、キンキンに冷えたビールジョッキのような、冷える朝となり、

おまけに北風つきとなったため、青空広がる晴れにはなったものの、体感的には、冷えたままの1日となった。

これからの約3ヶ月、何回、大寒波がやってくるのだろう。たまらんのぅ。

ガキのころ、冬休みに、雪が降って、一面真っ白なとき、

服を、ビッショビッショに濡らし、鼻水たらしながら、なんで、1日中、冷える雪の中にいられたのだろう。

おれの場合、ガキのころの皮膚は、かなりバカ感覚だったとみえる(笑)。

あのバカ感覚が、今あれば、大寒波が、何度やってきても、寒くないんだろうが、
現時点では、なんせ、寒さに敏感である。

それも、上半身だけ、以上に寒さを感じるのである。

下半身は、ガキのころのバカ感覚が残っているのか、どんなに冷えても、裸足で平気である(笑)。

あっそうか、ということは、おれの場合、上半身だけ、皮膚感覚が、大人用に成長したわけか。

なんちゅうこっちゃ(笑)。

子どもは風の子  大人は火の子というが、

おれの場合、下半身は風の子、 上半身は火の子となった 変な体になったようである(笑)。

みなさんにおかれましては、このコロナの年末年始、もし、大寒波が来ても、
その健康的皮膚感覚を活かし、早め早めに暖をとり、寝冷えによる、風邪など、ひかれませんように。

おれは、ストーブの上で、おもち焼いて、こたつに寝そべって、テーブルには みかんや、天津甘栗があって、

こてこての、昭和の冬の居間のワンシーンのような、お正月を迎えるとしよう・・・(笑)


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 353 は…  (^∀^)

☆聖ワインバルト(ヴィニバルト)
この聖人は、ドイツの宣教に尽力し、兄や妹と協力して修道院を建てたアングロ・サクソンの聖人。
◯属性: レンガ積み職人のコテ
(この聖人が守護する対象: 新郎新婦、坑夫)
(この聖人のゆかり: 700〜761年。東アングリアに生まれ、兄の聖ワイリバルトや、父とともにローマに巡礼。父は途中で亡くなるが、兄弟は助け合って巡礼を受けた。兄のワイリバルトは聖地エルサレムまで行ったが、弟は体力げないのでローマに留まって勉学を続け、そこで聖ボニファティウスと知り合い、彼に従ってドイツに行って、テューリンゲンとバイエルンで宣教する。ハイデンハイムに男用と女用のベネディクト会修道院を創設し、男子修道院は自らが、女子修道院は妹の聖女ヴァルブルガが長となった)

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