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自分がやったことがないことを やることで、良き年にする福を招く ・・・☆☆☆

  • 2020/12/12(土) 03:34:11

きょうは、朝のうちめっちゃええ天気で のち くもりを通して、日差しの明るさが、ときどき、届いた。

そんなおり、新浦安、西日暮里、北千住、御茶ノ水と、心の窓で、人と会った。

ほんとに、師も、走る季節だけあって、余裕みて だいたいの予定を組んでも、
あっという間に、次なる場所へ移動する時間になってしまう。

だが、みんな、このくるくる○ー神様を、心に悩みを抱えながらも、明るく振る舞って迎えてくれていた。

その優しさが、ときに、あだとなり、自分に向け、刃を突き立ててくるのだが。

なんで、相手には、真意が伝わらず、あだ になったのか、
どうして、わたしは、または、ぼくは、その好意を、普通に 良しと思ってきたのか、
どこが、どういけなかったのか、
そして、この悩みを解決するためには、自分の考えの なにを修正したり、変えたり、こだわりを捨て、新たな解釈を取り入れたり、
この悩みを解決するためのこたえを求めるより、どう、この悩みを忘れて、徐々に、次なる自分に切り換えていくか、

そんなあたりを、言霊を、治すためのワクチンにしたり、
さつまいもを焼いて焼きイモに変えたり、
足の形にピッタリ合う新しいクツにしたり、
フライパンのこびりつきを取るのではなく、そのまま使いながら、自分に合うように馴染ませていくようにしたりして、

明るい気持ちで、初日の出を迎えられるように、それぞれ、処方させていただいた。

そして、夜、1本、リモートをして、来年、モーって嘆かなくてすむよう、

笑顔で、日々を耕すポイントを、丁寧に、説いてさしあげた。

みなさん、この師走は、ほんとに、最後まで 気をひきしめ、やることやって、
まずは、このねずみ年を、乗りきってくださいね(笑)。

ではでは。

ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 347 は…  (^∀^)

☆聖女ジャンヌ=フランソワーズ・ド・シャンタル
この聖人は、聖フランソワ・ド・サールに師事して、規律のゆるやかな聖母訪問修道会を創設した未亡人。書簡文学で有名なセヴィニェ夫人の祖母。

◯属性: イエスの名前(IHS)をしるした心臓(ハート)
(この聖人が守護する対象: サレジオ会員、安産を願う妊婦)
(この聖人のゆかり: 1572〜1641年。フランス・ディジョンの貴族フレミオ家に生まれ、夫のシャルタル男爵を狩猟中の事故で失ってから、ジャネーヴの司祭フランソワ・ド・サールに師事し、1610年に病人の看護と教育を目的とする聖母訪問会を創立した。この訪問修道会は他の修道会の厳格な生活には耐えられない独身女性や未亡人のためにつくられ、貴族の娘たちも入会した。彼女たちは上品さを誇示しながら、実際は短気で無知なことが多く、シャルタル夫人は非常に苦労することになるが、深い宗教生活に裏打ちされた偉大な管理能力と人格の強靭さによってすべてを乗り切った。彼女の出家に反対する息子が床に横たわって止めようとしたが、彼女は息子の体をまたいで家を出たという。その息子というのが、書簡文学で有名なセヴィニェ夫人の父である)

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