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身のまわりの声 ・・・☆☆☆

  • 2020/12/01(火) 06:51:10

きょう11月最後の日は、冷えひえの はれ。

昼過ぎから、夜中までリモートしてて、

朝方、めちゃくちゃ寒く感じたので、吉野家に、つゆだくの牛丼に、たまごをかけ、
一気に食べ、あったまった。

ホモサピエンスが、氷河期を切り抜けたのは、動物性タンパク質のおかげ。

冷える朝の牛丼たまごは、うめぇーのである(笑)。

そして、牛丼屋を出ると、満月が、
あきひろ、おまえは、ほんまにくるくる○ーやな、と 大笑いしてた。

今年は、自分のまわりの自然の声が、よく聞こえるようになった。

とぼとぼ歩きながら、フラッシュバックしたのは、

北口本宮冨士浅間神社のとき、赤田の大仏のとき、霧島神宮の山神社、そして、

先週、久しぶりに足を運んだ、太宰府の裏山の稲荷社と、竈門神社。

どれも、コロナ禍であることを忘れるような、おだやかな声で、
まわりの自然が、話しかけてくれた。

みなさんのまわりも、みなさんのまわりの自然の声に、耳を傾けてくださいな。

けっこう、しゃべりかけてくれてると思いますよ。

始めは、枯葉1枚を よく見たり、枯れ枝の木とか、見たりしてると、

自分の声意外の、ささやかな知らせが、うっすら聞こえると思いますよ☆


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 336 は…  (^∀^)

☆聖サバス
この聖人は、ロシア正教のマール・サバ修道院の設立者。荒野の洞窟で暮らしていた隠棲修道士を集めて修道院で祈りの生活にあたらせた。

◯属性: 修道院
(この聖人が守護する対象: なし)
(この聖人のゆかり: 439〜532年。カッパドキアに生まれる。当時、パレスチナの修道士には荒野の洞窟で隠棲生活をしているものが多く、18才のときサバスもこうした生活に憧れ、エウティミウス修道士に参加の希望を伝えたところ30才になってから来るようにいわれ、修道院で修行したのち、30才でエウティミウスに会いに行くと、5日は洞窟に住んで小枝でバスケットをつくり、そのバスケットを持ち帰って残り2日を修道院で過ごすよう命じられた。エウティミウスの死後は、祈りの生活を実践し、ザバスの聖遺骨は腐らず、数世紀ローマで礼拝されたのちパレスチナのマール・サバ修道院にもどされた)

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