FC2ブログ

どないなってんのかなぁ、おれ ・・・☆☆☆

  • 2020/11/27(金) 05:51:07

きょうの江戸の朝は、ビルにヴェールがかかるような朝モヤが立ち、

そこから、どんどん青空広がる、あったかい はれ となった。

昼から恵比寿の高層ビルで、人と会っていたのだが、

だいたいの話しが終わって、その相手が、アイスコーヒーのおかわりを入れにいってくれたので、

東京の西側を一望していたら、

雲が重なったり、合わさったりして、阿弥陀如来様の形になり、

雲のふちが、金色に輝いていた。

めちゃくちゃ美しいお姿だった。

心をしずめ、目を閉じて、心の声で、

お姿を見せていただき、ありがとうございます。
さきほどまで、生意気にも、正しく見ること、正しく聞くこと、正しく捉えることなど、
説いておりましたが、お姿を見せていただいたってことは、あれで良かったんですよね。
あと、正しく静思することも説こうかとも思いましたが、あれも言わなくて良かったんですね。
ほんとに、お力添え、ありがとうございました。

と、お礼を申し上げ、目をあけたら、両脇に、文殊菩薩様と、普賢菩薩様も、立たれておられた。

ふと、合掌していた手をみたら、掌全体が 懐中電灯を手で包んだときみたいに、光ってた。

こんなことってあるかぁ?!

今年は、コロナ一色の年になったし、この おっさんの身まわりで、ほんとに不思議なことばかり起こるわぃ。

どないなっとんねん、おれ! かなり、頭おかしいヤツやん、おれ(笑)。

ここまで来ると、もう、すべてを、天に あずけるしかないなぁと思っていると、

後ろから、「先生、今、光ってましたが、なんか、…… その……大丈夫ですか?」と、アイスコーヒーをお盆にのせたまま、めちゃくちゃ心配そうな表情で言われたので、

「おれ、くるくる○ーやから、気にせんとって」と言っておいた(笑)。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 332 は…  (^∀^)

☆聖エリギウス(エロワ)
この聖人は、宝飾職人・金属職人から司祭となった聖人。
◯属性: 蹄鉄、ペンチ
(この聖人が守護する対象: 宝飾業者、蹄鉄工、馬の医者)
(この聖人のゆかり: 588〜660年。フランスのリモージュで生まれ、優秀な宝飾職人・金属職人となり、その名声を聞いたフランク王クロテール2世が金銀宝石をちりばめた玉座を注文すると、エリギウスは、ひとつ分の材料で、ふたつの玉座を仕上げた。王はその優れた腕前と正直さを喜び、彼をパリ王室造幣局長兼皇室顧問とした。エリギウスは次の王、ダゴベルト1世からも重用された。彼の作といわれるすばらしい聖杯、十字架、聖廟などが今も残っている。報酬のほとんどを修道院の建設費にあて、50才を過ぎて公職から退いてから、司教となり広い地域に宣教活動し、青少年の教育に尽力した)

この記事に対するコメント

おことば

すごい体験❗️
私も一度だけ神様を見たの。今は時々氏神様の小さな手洗い場をタワシかけてる。なんのご利益もないがな笑笑ご利益求めている自分も嫌よね。占いや霊能者よりも神社のおみくじがいいのかなぁって最近思う。徳を積み重ねる方法ないかなあ。

  • 投稿者: しょうわちゃん
  • 2020/11/29(日) 01:16:02
  • [編集]

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する