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これからの時間に、身につけておきたいもの ・・・☆☆☆

  • 2020/11/20(金) 07:26:10

きょうは、午前中、くもりのなか、あったかい強風?が吹き荒れ 昼から、夕方にかけ、
はれたり、くもったりしながら、日が落ちて、雨がザァーっとふり、しばらくするとあがった。

めまぐるしく変わる天気だったが、最高気温が、25℃にもなり、暑かった。

そんななか、ロイヤルホストで、人と落ち合い、

今までの自分と、これからの自分について おはなし。

令和の時代は、どうも みんなが、お金をガンガン稼ぐような時代ではないようなのである。

お金より、気持ちの時代になると言われている。

お金をガンガン稼ぐ時代は、人の気持ちに、焦点は当たらない。

そのため、わたしのこの気持ちは、どうなるの?
オレの気持ちを、なんだと思ってるんだ、などの、

自分の気持ちを、ないがしろにされたと感じ、精神疾患に陥る人が たくさんでた。

でも、これからの時代は、いかに、自分の気持ちをわかってくれる人の存在がありがたく、

自分で、自分の気持ちが、どこにあるかを、ここにあるじゃないか と、導いたり、教えてくれる人が、求められる。

令和の時代は、お金より、鬼滅の刃に出てくる、炭治郎のような 優しさ や、

伊之助のように、その優しさにふれ、ポワポワするような 関係が 求められる。

そのために、今から、身につけたいのは、時間に追われることのない、

おおらかさからくる、優しさ である。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 325 は…  (^∀^)

☆聖クレメンス(1世)
この聖人は、聖パウロと、聖ペトロに仕え、第四代教皇どなった「コリント人への手紙」の作者。柔和で学識に秀でた人物。
◯属性: 錨と子羊
(この聖人が守護する対象: セビリア、クリミア、石工、大理石細工師、不妊症の女性、病気の子ども、洪水に遭った人)
(この聖人のゆかり:〜101年。ローマの貴族の子として生まれ、聖パウロや、聖ペトロから直接キリストの教えを聞いて、宣教に努めた。ペトロの後継者として92年に第四代教皇となった。各教会に書簡を送り、信者を導いた。とくに「コリントの手紙」は有名で「新約聖書」の一部となっている。コリント教会だけでなく他の教会においても聖書と同じぐらい権威があった。彼の死については、ローマ皇帝トラヤヌスの迫害時にクリミア半島に追放され、大理石採掘場の奴隷とされたが、熱心に布教を続けたため(あるいは、奇跡により水を湧き出させたため)怒った刑吏が錨をクレメンスの首にくくりつけ海に投げこんだといわれている。属性が、子羊なのは、湧き水のありかを教えたのが子羊だったため)

この記事に対するコメント

名古屋 絵本

心の時代が来るのでしょうか。名古屋で小さな本屋さんがあったのですが、閉店してしまいました。良い商売も今の時代にはついていけないのかなと思って残念に思っていましたが、またこういうものがみとめられる時代が出てくるのでしょうか。

  • 投稿者: しょうわ
  • 2020/11/21(土) 06:50:26
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