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自分とは なんぞや?・・・☆☆☆

  • 2020/11/19(木) 02:28:05

きょうの博多は、むちゃくちゃ 暑い はれ。

暑くて、半袖でいた。博多とはいえ、この時期に、半袖で、いられたのは、今日が始めてである。

夕方、西の空に、ピカーンと輝く、美しき三日月を みた。

ほんとに、紅葉の季節と思えない日中、とある友達と、

自分とは、なんぞや?で、ワイワイばなしになった。

今の自分と、きのうの自分、その前の自分、

明日の自分、1年後の自分が、すべて、同じは、ありえない。

でも、悩める人のなかには、変わりたいのに、この5年、なんにも、自分は変わらないと、
自分のことを捉えている。

ただ、煉獄杏寿郎や、鬼殺隊の隊員のように、意志として、

鬼にはならない、

鬼舞辻を、なにがあっても倒す、などの意志は、変わらない意志の強さを感じ、好印象の面がある。

友達から、自分とは、なんぞや?と問われ、おれの場合、

即、明るいくるくる○ーと こたえたので、

その友達は、大爆笑したが、すぐ、我にもどり、

「おまえは、ほんとに、スゲーな。この問いに、即 こたえたのも、おまえが始めてだけど、
それ以上に、自分のことを、くるくる○ーって、言い放つことができるやつを見たことない。
多くの人は、くるくる○ーと思わないように、生きているというのに。
おまえ、ほんとに、スゲーわ」と言われた。

だって、いろんな面で、ほんまやからね(笑)。

みなさんも、この問いに すぐこたえられるような生き方をしてくださいね。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 324 は…  (^∀^)

☆聖女セシリア(カエキリア、チェチリア)
この聖人は、「天のユリ」という名の可憐な殉教少女。異教徒のヴァレリアヌスと結婚したが、初夜を拒んだ。でも、心優しい夫は、セシリアに理解を示し、自ら洗礼を受けて帰宅すると、天使が現れ、夫にはバラの花冠を、セシリアにはユリの花冠を授けたという。
◯属性: オルガン、ユリの花冠
(この聖人が守護する対象: 音楽、音楽家、オルガン、リュート、詩人)
(この聖人のゆかり:〜3世紀。ローマの貴族の娘で、ヴァレリアヌスと結婚させられるが、結婚式では、心の中でイエスに捧げる歌を歌い、初夜を拒み、天使から冠を授かり、やがて、ヴァレリアヌスと弟のディベリウスのふたりは殉教者の埋葬に尽力したが、捕らえられ改宗を拒んで殺された。同じくセシリアにも自宅の蒸し風呂で窒息死すべしという命令が下ったが、かまどで燃料を燃やして湯気を立てても、彼女の身に何も起こらなかった。そこで首をはねようと兵士が切りつけたが、三度繰り返しても彼女の首はつながったままであった。当時、処刑に際し三度以上剣を振るってはならないとされていたので、そのまま釈放されたが、3日間苦しんだのちに、こと切れた)

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