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令和の未来(あした)の捉え方 ・・・☆☆☆

  • 2020/11/16(月) 02:24:07

きょうの桜島は、青空に、くっきり境界線をひくように、山の頂を見せていた。

ザ・桜島って感じ。

そんなおり、照国神社に行くと、七五三も重なり、駐車場が、パンパンになっていた。

それほど、鹿児島市民のみなさんに、照国神社は、親しまれていることがわかる。

心をこめ、この地で 縁のあったみなさんの、健康、安全、そして新たなステージに足を踏み入れようとしている若者たちを、守っていただき、そして、笑顔につながるご利益がありますように と、二礼二拍手一礼。

その帰り、また、鬼滅のUFOキャッチャーをしに、立ち寄った。

同行者の、くるくる○ーが2人いたのだが、それぞれの希望のキャラを

感動的ミラクルホールインワンで、見事ゲットーっ☆(また、おっさんは、ヤッタァーと吠えた(笑))

照国神社の神様が、確実に、力をお貸しくださったのだろう。

夜、未来ある若者たちと、食事しながら、また、モスで、コーヒーシェイクを飲みながら、

どう、自分の未来を織りなしていくか、

どう、明るい未来にしていくか、

生きていくための賢さに、なぜ、明るいくるくる○ーの呼吸がいるか、

ひとりの、あんぽんちゃんをモデルに、

たった、6年前までのあんぽんちゃんと、

6年後の今の、あんぽんちゃんと、君たちが、どっちを選ぶか、

まちがっても、6年前のあんぽんちゃんみたいには、なってほしくないと願いをこめ、

若者たちに、今は、明日のことを考えず、きょう、ちゃんと笑えたか、その1点を見つめられるよう、

笑顔の呼吸 俉の型、ほほえみ の 言霊の刃を放っておいた☆。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 321 は…  (^∀^)

☆聖女メヒチルド(メクチルド)
この聖人は、聖女ゲルトルーディス(ゲルトルード)の先生で、自らも幻視者だったシトー会の修道女。
◯属性: 書物、イエスの聖心
(この聖人が守護する対象: 盲人)
(この聖人のゆかり: 1241〜1298年。ドイツ・ヘルフタに生まれ7才で姉のゲルトルーディス(聖女ゲルトルーディスとは別人)にならってシトー会の修道院に入り、姉の指導を受ける。音楽、とくに声楽にすぐれた才能を発揮した。姉がヘルフタの修道院に移ると、その聖歌隊長として活躍した。5才で修道院に入ってきた聖女ゲルトルーディスの教育をゆだねられ、その精神的な指導者となる。霊的な質素に恵まれ「超常的恩寵の本」を書いて、後世に大きな影響力を及ぼした。聖女ゲルトルーディスが霊的な啓示を受け、それを書き留めたときにはショックを受けたが、その出版を許した。聖女ゲルトルーディスは恩師のことを尊敬を込めて書き記している。もうひとり、彼女よりも年長で、同じくヘルフタの修道院にいたメヒチルドと混同されるが、こちらは「マクデブルクのメヒチルド」と呼ばれている)

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