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生きている以上、常に前を向いて、生きるしかない ・・・☆☆☆

  • 2020/11/14(土) 04:39:08

きょうの桜島は、これまた、胸のすく快晴。

そのため、きょうは、20度になる暑さとなった。

そんなおり、昼イチと、夕方と、それぞれ心の窓をした。

その悩みを抱えてしまうことになる原因は、たいてい、その思いこみ、その固定観念が、
悩みを引き寄せる。

その思いこみには、必ず、そう思いこむだけの、痛みがあり、

その固定観念には、必ず、大きな誤った解釈がある。

それぞれ、キュンキュンに駒結びになっているので、時間をかけてほぐさせていただいた。

そのとき、なぜか、鬼滅の刃の映画の、主人公、炭治郎のセリフが脳内に出てきた。

「ひとつできるようになると、またすぐ、分厚い壁が立ち塞がってくる」と。

生きていくことは、まさに、この言葉通りのことが起きる。

分厚い壁が立ち塞がり、どうやって、乗り越えるか、思案しているときでも、時は、止まってくれない。

時は、いじわるだから、どんどん進む。

泣こうが、わめこうが、待ってくれないのが、時ってやつである。

待ってくれるなら、しっかり、考えられるのだが、待ってくれないので、

だいたいで、乗り越えようとする。そうすると、必ず、しっぺ返しにあう。

瞬間に、的確な判断ができるのが、望ましい。

そのために、前を向いて生きていく姿勢が求められる。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 319 は…  (^∀^)

☆(ハンガリーの)聖女エリザベート
この聖人は、ポーランドとドイツにまたがるシュレージェン公国の公妃で、慈善事業を起こし、多くの修道院を建てた。

◯属性: パン、書物、杖、壺、バラ
(この聖人が守護する対象: 乞食、パン屋、孤児、罪なく迫害されている者、慈善病院、歯が痛い人)
(この聖人のゆかり: 1207〜1231年。スロバキアのブラチスラバで、ハンガリーの王の娘として生まれ、4才でドイツ・テューリンゲン伯の子ルートヴィッヒと婚約し、ともにヴァルトブルク城で教育された。1221年に結婚、幸せな結婚生活を送るが、夫が十字軍に出征途中で死去したため運命が一転する。姑に嫌われていたため、居城のヴァルトブルクの城を追い出され、乳飲み子を抱いて城を出てバンベルク城の伯父のもとに身を寄せるが、結婚を迫られたので、
「貞女は、二夫(じふ)にみまえず」といって拒否。子どもを婚家に預けて、聖フランシスコの第三会に入り、マルブルグに病院を設立し、引き取り手のない貧しい悲惨な病人たちを介抱することに一生を捧げた。告解師のコンラートが、サディストで、なにかにつけムチで打たれた。イエスの受難を思いよくこれに耐えたが、24才で神に召された。ドイツ人から最も愛された聖女のひとり。属性にバラがあるのは、飢饉のとき籠にパンを入れて貧者に分け与えようとしたら夫に見とがめられたが、籠を開けるとパンはバラに変わっていたとする伝承から)

この記事に対するコメント

前進あるのみーーッ!

あきちゃーんッ☆彡
秋晴れがつづき、目に映る景色がとても心地よい毎日(*≧∀≦*)太陽が、雲が、星が、お月様が、鳥が、色づく銀杏の木々が、全身に元気を届けてくれます!
今、目の前にある このキラキラした日常を たっぷり味わいながら、この先の人生にワクワクしながら、、これからも頑張るぞー!と気合注入٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

ヨシッ!
ますます ピチピチ度上げていこう☆

  • 投稿者: ピチピチのりこ☆
  • 2020/11/14(土) 06:02:43
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