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つばきっ子と、素直なわたし(笑)・・・☆☆☆

  • 2020/11/12(木) 09:18:13






きょうの太陽は、朝7時すぎぐらいに、桜島のすそのから、ピキーンと、昇ってきた。

思わず、コロナウィールスを、その光で、浄化してくださいね、と手を合わせた。

10時から、つばき幼稚園にて、年長さんのつばきっ子たちに、ワイワイ読あそび。

このおっさんが、前に出ただけで、「おっぱぁーい」(笑)と、口ぐちに、声をかけてくれた。

当然、とっておきの絵本を、時間の許すかぎり、めいいっぱい、読ませていただいた。

やっぱ、つばきっ子の笑顔の花は、こっちまで、元気を注入してもらえる、笑顔(はな)だった。

そのあと、お母さんたちに、昭和の子育てをいつまで続けるつもり?と、喝を入れ、

これからの令和バージョンの子育てで、必要な、母親としての在り方、接し方について、

桜島の噴火のような勢いで、言霊を飛ばさせていただいた(笑)。

みなさん、こんなおっさんに、「鬼になる前の素直な笑顔のわたし(笑)」を見せてくださったり、大笑いしながら、聞いてくださり、ありがとうございました。

あしたから、その素直な笑顔のわたしで、我が子を育ててあげてくださいね。

さらに、た○み先生ぇー、きょうも、「あきひろせんせーぃ」と、1キロ先からでもわかる声で、呼んでくださり、ありがとうございました(笑)。

そして、職員の、娘っ子たち、このコロナ禍のなか、その明るさを、失わずに、よくぞいてくれました。

引き続き、その明るさで、つばきっ子の明るさを、育んであげてくださいね。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 317 は…  (^∀^)

☆聖アルベルトゥス・マグヌス
この聖人は、偉大なるアルベルトゥスという称号を与えられた中世の百科全書的知識人。万能博士と呼ばれたほどの広い学識を持つ。
◯属性: ペン、書物
(この聖人が守護する対象: 科学者)
(この聖人のゆかり: 1206〜1280年。ドイツのポルシュタット伯爵の息子として生まれる。北イタリアのパドヴァ大学で医学、自然科学などを学んだあと、ドミニコ会に入って司祭となり、ローゼンベルグの司教まで務めるが、自分の天職は教師であると信じて、ケルンで教育と執筆活動にあたった。パリ大学で神学と哲学の講義をして、その深い学識で学生たちを魅了した。著作は膨大で天文学、植物学、科学、数学、地理学、地質学と広範囲にわたる。アリストテレスの哲学思想に影響を受け神学をつくりあげたが、弟子のトマス・アクィナスによって完成された)

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