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桜島が噴火するタイミングで、人生活性寺子屋ってか(笑) ・・・☆☆☆

  • 2020/11/11(水) 01:18:06

きょうの朝は、桜島でも、気温7℃の冷えとなった。

でも、さすが鹿児島、太陽があがると、気温はぐんぐんあがり、やっぱり、昼間は、暑くなった。

で、人生を活性する寺子屋をしようと、会場へ向かうとき、

桜島が、喝をいれてくれるような、ナイスタイミングで、噴火(笑)。

だからだろうか、いつもより、気合の濃い寺子屋となり、

きょう、参加した人、ひとり ひとりに、丁寧に、

その人が、ちょっとの勇気でできるような ひとつのこたえや、

その人が、視点を変えれば、劇的に好転していく、ひとつのこたえや、

本人が、変わらないところと思っている点を、実は、この点だけは、変わっていると、気がついてもらう ひとつのこたえや、

20年続けてきたなら、さらに、20年続けられる忍耐力が、すでに培われているという、ひとつのこたえや、

ただ、シンプルに、解釈したら、余計な苦労をせずに、育っていくという ひとつのこたえや、

単純に、そこの受け止め方に、変えるだけで、良くなっていく ひとつのこたえや、

その1点を、続けていくだけで、ほっといても、ちゃんと成長していく、ひとつのこたえや、

なぜ、そんなに、あせる必要があるの? そこに固守しても、意味がないことを、わかりやすく説いてあげたりと、

その人に、ピッタリで、その人が、今、すぐにでもできる、 

人生活性につながる こたえを、それぞれ、贈らせていただいた。

みなさん、あとは、やるか、やらないか、だけです。

もし、やるなら、きょうの 雲一つない空のように、

すっきり、くっきり、明るく やるようにね(笑)。

そうすりゃ、きっと、

みなさんの道が、遠くまで すっきり、くっきり、見通しが良くなることでしょう☆


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 316 は…  (^∀^)

☆聖ローレンス・オトゥール
この聖人は、アイルランドの再キリスト教化に尽くしたダブリンの大司教。
◯属性: なし
(この聖人が守護する対象: ダブリンのローマ・カトリック教区)
(この聖人のゆかり: 1128〜1180年ごろ。アイルランドはキャッスルダーモットのレンスターの首長の息子として生まれ、少年時代の大部分を敵対するマクマラ家で人質として過ごした。その後、修道士となってグレンダラの修道院長を経て、1161年にダブリンの大司教となり、アイルランドの再キリスト教化に活躍した。1179年にローマでアイルランドへの皇使節に任命されると、ヘンリー2世の怒りをかい、アイルランドに戻ることを禁じられた。そのためノルマンディにいた王のもとへ赴き、王の説得を試みるが果たせず、ブレスル川近くのユーで亡くなった。今もなおフランス、ルーアンの司教区では、深く崇敬されている)

この記事に対するコメント

あきひろさん3日間 ありがとうございました😌
最後の3日目は 本当に 贅沢な時間を 過ごさせていただきました。
1日目で「感謝」の言葉の 使い方を学んだので 今 まさに使う時なのではないかと 強く感じた次第です。(間違いでしたら…申し訳ありません💦)

元カレ⁈(笑)から 聞いた男友達の進行形を 伝えるべき日まで しっかり胸に留めておき 母は 何処を心配(大丈夫か?)しているかを あきひろさんの言葉を お借りしながら 伝えていきます!

次女は…あきひろさんの「こう言って聞いてみたら?」と教えていただいた様に 聞いてみたら 初めは渋ってましたが 涙流して伝えてくれました…

このタイミングで あきひろさんに直接お会い出来た事に 何よりも 嬉しく ありがたかったです。
いつも ありがとうございます
…心より 感謝申し上げます。

  • 投稿者: 鰹おっかぁM
  • 2020/11/11(水) 22:07:06
  • [編集]

あきひろさん、人生活性寺子屋では、いろいろとお世話になり、ありがとうございました🙇‍♀️

あの会に相応しい悩みかなぁ…と思いながらも、勇気を出して良かったです。

早速、相談してみました。
担当の先生はご不在でしたが、わかってくださり、協力していただけそうです。

息子との距離感を考えつつ、ひとつのことを続けていきます。
濃い一日をありがとうございました🙇‍♀️

それから…
昨日『鬼滅の刃』観に行きました!
とても感動しました!

  • 投稿者: T
  • 2020/11/12(木) 17:18:30
  • [編集]

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