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光雨 ・・・☆☆☆

  • 2020/10/18(日) 05:01:07

きょうの遠州と、御殿場は、冷たい秋雨。

そんなおり、朝5時に、集中工事の東名高速を走り、目的地へ。

午前中、不思議な巡り合わせが、不思議な縁を呼び、

「生きてる」実感に、ほんとに、

神様、仏様、こんなオレに、たくさんの出会いを授けてくださり、

心の底の底から、ありがとうございます、と、心の声で、お礼を申し上げるドラマが起きた。

せっかく授けていただいた、この人生、たくさん 笑って、

どんどん魂を明るくして、あの世に 還りますので、

印を結び、お待ちくださいね、と、誓った。

昼からは、コメダで、人と待ち合わせ、

我が娘に、母として、あんたの未来は、ほんとに明るそうだから、
お母さんは、とっても、うれしい と、

娘に感じてもらえるような、母になるための、エトセトラを、

まるで、5つ星のホテルのスィートルームで、話す内容の、クオリティの高さのおはなしを、

な、なんと、コメダで してしまった(笑)。

午前中の不思議なご利益のせいだろう。

帰り、対向車のヘッドライトで、光雨のなかを、愛車で走っていると、

まるで、極楽ロードを、走っているような感じだった。

ほんとに、みなさん、ありがとうございました。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 292 は…  (^∀^)

☆聖女ウルスラ(アーシュラ)
この聖人は、少女たちを連れてローマへ巡礼した帰途、フン族に襲われて殉教した。
◯属性: 矢、時計、船、赤十字
(この聖人が守護する対象: 独ケルン、少女、射手、孤児、女生徒、女学生、女学校教師)
(この聖人のゆかり: 4世紀。現在のイギリス島のキリスト教国に、ウルスラという名の聡明で美しい王女がいた。異教徒のイングランド王から息子の嫁にと望まれたが、ローマへ巡礼のために3年の猶予を願った。ウルスラには、10人の乙女を、乙女には1000人の侍女をつけるという途方もない条件だったが、彼女の要求は叶えられ、1万人を越える乙女がローマへおもむき、その帰り、ドイツのケルンでアッチラ率いるフン族に襲われた。アッチラは、ウルスラに結婚を申し込み、部下たちを乙女たちと結婚させようとした。ウルスラも乙女たちも、これを拒んだため殉教した。ウルスラが犯されるよりも、死を選ぶよう命じたという伝説から、ウルスラは、少女たちを導く女学校教師の守護聖女になった)

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