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親は、心に安全な青い炎を点け、我が子を育てるべし(笑)・・・☆☆☆

  • 2020/10/16(金) 02:32:09

きょうは、11月下旬の寒さとなる、くもりとなった。

つい、この前も、11月中旬の寒さになったが、あのときより、きょうのほうが、寒さがしみた。

暑がり 寒がりの おれにとって、きょうは出たくなかったが、そういうわけにもいかず、

ガス会社がらみの、セミナーに顔を出してきた。

司会の人が、ちょっと、ガス会社の 点検を装った犯罪にふれ、会が始まった。

開始早々、
「今は、ガスのおかげで、冬場の冷たい水で食器を洗わなくてすむし、かまどで、いちいち、薪をくべて料理をしなくて済むし、スイッチ押して少し待ってるだけで「お風呂がわきました(爆笑)」と言ってくれるし、
ガスは、水、電気と合わせ、ライフラインの一角に入るものになり、この国の生活には、欠かせないものになりました。
そこで、きょうは、ガスのように、目には見えないが、親子にとって、なくてはならない欠かせないものや、欠かせないことについて、知恵ばなしをいくつかしたいと思います」と言って、言霊の炎を、青にして、会場を炊いてきた(笑)。

都内で、マンションや、アパートで住む人たちの多くが、灯油が使えないところが多いので、当然、ストーブや、ファンヒーターが使えませんが、

きょうのように冷える日は、ガスファンヒーターのおかげで、あったかい部屋にいられるって人も多いと思いますが、家で、ガスファンヒーターを使ってる人? 手をあげてください。
(手をあげた人が、全体の2割強だったので)

わかりましたぁ、
今、手をあげた人も、あげなかった人も、帰り、きょう主催の○○ガス、2020年バージョンの、新製品のガスファンヒーターを、すぐ、買いなさい(専務[オレの2つ下の後輩]や、部長たちまで大大大爆笑笑)。

親の愛情が、常に、ガスみたいに、パッと青い健全な火が点いて、ちゃんとアツさがわかる元で育った子の未来と、

同じく、パッとは点くが、IHみたいに、アツなってんのか、なってへんのか、わからんような見た目でわかりにくい親の元で育った子の未来と、どっちが、愛情たっぷりに育つか、

どっちも、ええ点はあるが、ガス型の親子のええところは、5つもある、
対して、IH型の親子は、せいぜい2つしかない、

と、そんな話しをしたら、専務が、むちゃくちゃ大きな心の声がもれ、

オレが、話してる最中に、「確かに」と言う声が、なんどももれ、

5つ目のええところを言い終えたとき、「確かに」って言った瞬間、

「おまえ、確かに確かに うるさぃ、しばくどぉー」と言ったら、
超絶悶絶大爆笑)))))

最後に、絵本を1冊読ませていただき、

「みなさん、ご清聴ありがとうございました。
帰りに、新製品のガスファンヒーターを購入して、あったかい部屋で、
ぜひ、アツい思いを心で沸かし、ただし、青い炎で沸かし(笑)、
我が子に、秋の夜長、読書の秋に、絵本や、物語に触れ、
家庭内を、安全な青色の炎で、わかしてあげてください。それでは」と、おちぃーまぃ。

楽屋で、専務のnが、
「先輩ーぃ、ものすごく感動しましたぁー」と入ってきたので、

「あほか、おまえの「確かに」で、めっちゃええ話しが台無しじゃーボケーっ」

「はいーっ、すんません。昔なら、おれ、間違いなく、阿修羅か、不動明王の化身の先輩に、
魂まで、滅せられてましたね(笑)」と言った瞬間、

目が覚める天罰をくだしてあげた(笑)。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 290 は…  (^∀^)

☆(十字架の)聖パウロ
この聖人は、キリストの受難(パッション)を黙想によって再体験し、その記憶を苦行に生かす修道会「御受難会」の創設者。
◯属性: なし
(この聖人が守護する対象: 警察官)
(この聖人のゆかり: 1694~1775年。イタリア・ピエモンテのオヴァタに生まれ、20才のとき、トルコ軍と戦っていたヴェネツィア軍に志願したが兵士が自分の天職ではないと悟って家に帰った。同志数人と山のなかへ入って、祈りと黙想の生活を始め、1720年に、イエスとマリアの幻影をみて「御受難会」を創立した。この修道会の特徴は、キリストの受難について黙想を深め、自他の罪の償いに心がけることにある。この世の苦難、災害、生活苦などの十字架をわが身に背負って、貧者や病人、死にゆく人に励ましを与えるのである。十字架にかけられたキリストの苦しみに意義を見いだしたので「十字架のパウロ」と呼ばれた。その熱烈な祈りと苦行は、多くの罪人を回心させた。その高貴な人柄は、盗賊の心さえ回心させたという)

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