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「特別」の手間 ・・・☆☆☆

  • 2020/10/15(木) 02:53:04

きょうは、1日 くもり。

くもりだったせいもあるが、夕方4時半には、もぅ、日が落ちたように暗い感じがした。

そんな夕方まで、仙台から、もう あきひろワクチンが切れて、禁断症状が出てしまったと、
おばはんら 5人が、GO toキャンペーンに乗っかり、江戸まで行くので、5人だけの特別寺子屋をしてほしいとのことで、京王プラザの1室で、おはなししていた。

特別寺子屋を臨んだわりに、

日曜日まで、江戸にいるので、と
おすすめの おいしい食べもののお店を 教えてほしいたら、
邪気まるけなので、どこの神社に行ったらいいかとか、
個々の希望があり、その希望は、どうすれば叶いますかなど、

江戸に出てきて、有り余るハイテンションになってしまったのか、

最後に
「おまえら、きょうは、特別寺子屋を希望してたから、特別な話をしてやろうと思ってたのに、
おれに、ただの、世間ばなしを聞きにきただけやんけ」(大爆笑)と、おひらきになった。

駅で 別れるとき、うれしそうに 5人が、手を振ってたが

はたして、田舎もんまるだしの 仲良しおばさんたちが、無事、夜の食事に、ぜひ、この店に行きたいと願った、お店につけたかは、定かではないが(笑)。

そんな、おばはんらと別れ、地下鉄に乗るため、あっ、そうや、チャージせなと思って、
券売機に、チャージをしに財布を出した瞬間、

「あっ、倫太郎さん」と、元レースクィーンで、ブイブイいわせてたF美が、隣りにいた。

アイルトン・セナがいたころ、よく、F美ら、レースクィーンをかかえる事務所の社長といたのだが、F美のあまりの変わりように、向こうは、パッと、おれだとわかっても、
こっちは、「だれ?」と口からでた(笑)。

チャージだけすませ、ちょっと立ちばなしをしたが、

あまりに、おどろおどろしいオーラの形が出てたので、

「F美、おまえ、久しぶりに会って、こんなこと言いたかないが、おまえ、○○○○○○、
まったくしてないやろ」と言ったら、泣きくずれてしまった。

通りゆく人らが、男女のもつれかぁ?みたいにジロジロみるので、

しかたなしに、スタバに入り、ダメ出し5つ、改善案ひとつ、

きょうは、大安吉日だったので、おばはんらの「特別」を、使わなかったので、

その特別を、F美に、分けてあげて、言霊の護符を張ってあげた。

帰り際、ほんまに、このねずみ年は、「特別」なことも、2度手間やなぁと、しみじみ思った。

ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 289 は…  (^∀^)

☆(福音書記者)聖ルカ
この聖人は、第3の福音書と使徒言行録の作者。
◯属性: 有翼の雄牛、福音書、画家のパレット
(この聖人が守護する対象: 内科医、外科医、画家、ガラス製造業、精肉業、公証人、彫刻家、装丁家)
(この聖人のゆかり: 1世紀。シリアのアンティオキア生まれのギリシャ人の医師であったといわれる。聖パウロがその地を通ったとき、弟子となり、宣教旅行をともにした。パウロの行くところ、必ずルカの姿があった。パウロの壮烈な殉教を見届けたのち、ギリシャにもどり、独身のまま84才で帰天したとされている。第3の福音書と使徒言行録は、二巻からなる1冊の本とみなすべきで、格調高いギリシャ語で書かれている。「ルカによる福音書」では、キリストの優しさが浮き彫りにされ、善きサマリア人や放蕩息子の話しなど、他の福音書には見られない挿話がある。また、イエスの幼年時代が一番詳しく書き留められていて、聖母マリアの果たした役割が強調されている。あまりにいきいきしたその描写から、画家であったという民間伝承が生まれ、聖母マリアの肖像画を描く彼の姿が絵画に多く残っている。ルカが医師だったことから、ルカの名を冠した病院などが世界中にあり、東京築地の聖路加病院も、その一つである。福音書の著者ではあるが、12使徒ではない)

この記事に対するコメント

なにぃ?見えるの

あきひろさん占い師か霊能者みたいに見えるの?
なかなか綺麗には生きられないじぶんがいます。

  • 投稿者: みえけんちゃん
  • 2020/10/15(木) 19:46:48
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