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あほから、くるくる○ーへ(笑) ・・・☆☆☆

  • 2020/10/12(月) 05:00:05

きょうは、午前中くもり、昼近くに、青空が見える晴れとなったが、また、くもり、
夕方、サァーと雨が降った。

午前中、リモートして、昼から、電車で移動。

会場のそばの、モスバーガーに着くと、

元ぎろっぽんのチーママのRと、娘のjちゃんが、派手なルージュをひいて待っていた。

で、まず、1本目は、Rの主催で、Rと同じく、シングルのわけありママたちの「これからの人生」で、おはなし。

次に、夕方から、jちゃん主催で、jちゃんの仕事のエステ仲間や、パーティー仲間など、
「いい男の見つけ方が、わかんなぃー。だから、教えて」と題した演題で、おはなし(笑)。

終わって、夜9時から、Rの息のかかったクラブを会場にして、飲食をしながら、
ステージにて、真ん中に、おれ、
おれの右側にR、 おれの左側にjちゃんで、「Rとjの部屋」で、ジョイント。

Rが、いきなり
「あきひろさんとの出会いは、わたしが昔働いてたママに、まだ2才だったjのことで相談してたのがきっかけで、ママに紹介され、そのとき、わたし、かなりあほだったから、この子の育て方がわからなくて、あきひろさんに、聞くこと全部、ダメだしされて、最後に、
おまえの人生は、それで、ゆたかになるんか、ちゃんと娘を大事にせぇーボケぇー」と、本気で、ど叱られちゃったの。
でも、その言葉が 今も、ハッキリ耳に残ってるんだけど、あのとき、あきひろさんに、叱られなかったら、わたし、この子と、こうして生きられなかったんです」と、おれと、出会ったときの話しをしだし、

すぐに、jちゃんが、
「わたしは、あきひろ見たの衝撃的だった。
中学でグレてたとき、渋谷で、友達といたら、
普段、お母さんのことRって呼んでんだけど、Rがさ、こてこての関西弁を喋る人と、
わたしが家で、それまで見たことない、うれしそうな顔して、前を通って行ったわけ、
こっちとしては、生まれてからRの怖い顔しか知らなかったからビビるじゃん(笑)、
で、あとで家帰って、お母さんに、あの人だれ?って聞いたの。
そしたらさぁ、Rが、「あの人に、わたしは、本物の女の生き方を教わったわぁ」ってワイン片手に、ベランダに出ながら言うわけ(笑)、
あれ聞いた瞬間、あっR、あの関西弁の男に、抱かれたなと思った(大爆笑)」と、

母Rと、娘jに囲まれ、ジョイントが始まり、

途中、jの大事な先輩っていう、追加ゲストを呼ぶことになって、
そいつがステージに近づいてきた瞬間、おれが、よく知ってるセレブママの小娘だったので、
「みなさん、このjがいう、大事な先輩とやらは、今すぐ、鬼殺隊を呼んで、赫い日輪刀で、切ってもらうか、太陽の光で照射せなあかん危ない鬼です。逃げてください(みんな手を叩き、うなづきながら大爆笑笑笑)」

その鬼こと、○アが、おれの左側に座ったとき、jが、おれに向かって
「ねぇビックリしたぁ? わたしのお店が出来たのは、○アさんのおかげなの。で、いつか、○アさんと、こういう会開いて、あきひろさんビックリさせようねって話してたの」といった。

まさか、Rの娘と、麻布の超セレブの娘が、つながっているなど、知らなかったので、ほんとはビックリしたが、
「いや、ぜんぜん、ビックリせんな。やっぱ、あほは、あほを呼ぶねんなぁ。おまえらには、いつも言うてきたはずや。賢い人とあそべってな。(あほじゃなぃー)あほやんけ、○アは、あんまりセレブすぎて、33にもなってポカリスエット知らんかったし(大爆笑)、j、おまえはおまえで、いつやったか、京都聖護院の本店のおたべ、友だち2人とおって、12コ3人で仲良く分けろって言うたら、わーい、ひとり5コじゃん(大大大爆笑)って、小学生でもできる割り算できやんほど あほやんけ(笑)」とごまかした。

まだまだ、むちゃくちゃな進行のジョイントとなったが、

最後に、
これからは、あほから、明るいくるくる○ーになって笑って生きていってほしいので、と、
1冊の絵本を読ませていただき、

なぜ、笑ってると、福が来やすくなるのか、
なぜ、笑ってないと、苦が重なりやすくなるのか、
あほと、くるくる○ーの違いの、

プチばなしをして、ほんとに、おちぃーまぃ。(フューフュー(笑))

帰り、○アが手配したロイヤルリムジン・ハイヤーに、R、j、○アが一緒に乗りこんできて、
「せーの、あきひろさん、きょうは、ほんとに、ありがとうました」と言った瞬間、
ほんとよかったね、よかったねと泣きあったので、

「わかった、わかった、びぃーびぃー泣くな、おまえら。こっちからみたら、化粧がくずれて、バケモン同士が、ワルさをたくらんでるようにしか、見えんから」

「えっ!」といいながら、Rが、カバンから、鏡を出して、「うわぁっ、ほんと、バケモンだわぁ」(大爆笑)

R、j、○ア、きょう見たいに、明るく、知的なくるくる○ーをしてくんやぞ。

あっ、○ア、母ちゃんに、来世まで、予約いっぱいって伝えといてくれー(笑)。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 286 は…  (^∀^)

☆(アヴィラの)聖女テレサ(テレジア)
この聖人は、「改革カルメル会」の創立者。
◯属性: カルメル会の制服、書物とペン、矢に射抜かれた心臓
(この聖人が守護する対象: スペイン、編紐製造業者、スペインの作家、チェスプレイヤー、精神的な救いが必要な人、心臓病の人)
(この聖人のゆかり:1515~1582年。スペインのカスティリア州アヴィラに生まれ、19才のとき、高い理想を抱いてカルメル会の受肉修道院に入ったが、外部から客を迎えたり、街で外食したりして、規律・修道精神の緩んだ修道生活に失望し苦悩した。しかし、聖堂で見たムチに打たれるイエスの絵と、聖アウグスティヌスの「告白録」を読んだことが転機となり、祈りと瞑想の生活に徹して神秘体験を味わい、幻視者となった。アルカンタラの聖パウロになって、カルメル会の刷新に取り組み、ついに1562年、聖ヨセフ修道院にて改革カルメル会を設立した。この女子跣足(せんそく)カルメル会は厳格な禁入制、孤独、沈黙、祈りの生活を守り、サンダルだけで、靴をはいていない裸足のカルメル会として、緩和された会則の信奉者の靴をはいた者たちのカルメル会と、区別された。女性の教会博士は、シエナの聖カタリナと、彼女と、ふたりのみである)

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