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おかんがいうにはね(笑)  ・・・ ☆☆☆

  • 2020/09/21(月) 04:49:08

きょうは、くもりで 気温が、グッと下がり、

駅のホームで、風が、吹き抜けると、Tシャツでは ちょっと、寒いかなと思う天気となった。

でも、きょうぐらいの気温が、異常気象ついでに、1年中続いてくれればいいのになと思いながら、会場へむかった(笑)。

会場の近くにあるマックで、主催者のビーバーこと、ビバと待ち合わせると、

このご時世に、マスクもつけず、「あきひろ先生えーっ」と、甲高い叫び声のように呼ばれたので、そのフロアにいた みんなが、おれのほうを見てきた。

やれやれと思いながら、ビバに、「おまえ、その歯、全部抜くぞ」と言うと、おとなしくなった(笑)。

定刻となり、ビバの司会で、「コロナ禍のなかの子育て」という会が始まった。

枕ばなしで、
「さっきねえ、前のマックで、このおれを、大声で呼ぶ頭のおかしい、
ビーバーみたいな顔したおばはんが、この界隈には、いますので みなさん、コロナより、
気をつけてください」と言ったら、みんなビバのほうみて、大大大爆笑(笑)。

コロナ禍やろうが、集中豪雨や、大地震で、避難所に避難しようが、
我が子から、☆おかんと、おれば 怖くない☆って思われるよう、
普段から、どういう言葉の投げかけや、受け取り方をしてるかについておはなしし、

途中、「うちのおかんが言うにはねぇ・・・」と、人気漫才コンビのネタ流れで、
ありそうな、わたしが、我が子に嫌われてしまう やらかしていることも3点ほどあげ(笑)、

最後に、絵本を1冊読ませていただき、

「これまで、わたしは、コロナウィルスのような、たちのワルい子育てをしてました。
でも、もうしません。
これからは、大日如来様のような笑顔を、わたしの子には、ささげます」と、
ホワイトボードに書いて、みんなにご唱和していただき 

そして、締めの一言として
「はい、みなさん、今、大声で誓ったこと、忘れないように。
でもなんか、ひとりだけ、高音すぎる声出してたやつがいたけど、まっいいか(みんなビバのほうみながら大爆笑)
それと、帰り道、ビーバーみたなおばはんに出会さんよう、くれぐれも気をつけてお帰りください」(大大大爆笑)で、おちぃーまい。

ビバ、ごくろうさん。
おまえ、次やらかしてたら、歯も、のどの声帯も、抜くからな(笑)


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 265 は…  (^∀^)

☆聖マウリキウス(モーリス)
この聖人は、キリスト教徒の殺害を命じられ、拒んだために殉教したテーベの軍団長。
◯属性:軍旗、兵士の制服、騎士の衣装
(この聖人が守護する対象:オーストリア、伊ピエモンテ、サルディニ、オーストリアのザルツブルク、スイスのサンモリッツ、仏サヴォワ、兵士、軍隊、アルプス猟騎兵、武具師、織物業者、染物職人、騎士修道会、馬)
(この聖人のゆかり:~287年。3世紀後半のこと、ローマ皇帝マクシミアヌスはガリア(今のフランス)のキリスト教徒を根絶やしにしようと決意し、エジプト中部の都市テーベから制圧部隊を派遣することにした。ところが皮肉なことに、この6666人のテーベ軍団は、その指揮官マウリキウスをはじめとして、全員が熱心なキリスト教徒だった。そのため、軍団がジュネーヴ近くに集められ、皇帝から戦勝祈念のためローマの神々を拝むよう強制されたとき、軍団長のマウリキウスは、断固としてこれを拒み、サンモリッツまで軍を退却させた。怒った皇帝は、10人にひとりの割合で兵士の首をはね、それでも転向者が出ないと見るや、全員を斬首の刑に処した。こうして、マウリキウス率いるテーベ軍は全員無抵抗のまま殉教したのである。そこから、その町を、マウリキウスの名をとって、イタリア語でサン・モリッツと呼んだ)

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