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我が身に眠る資質 ・・・☆☆☆

  • 2020/09/17(木) 03:59:07

秋雨前線の影響を受けた天気のおかげで、かなり暑さがやわらいできた。

みんなも、暑さがやわらいで、動き始め出したのか、

あちこちから、あきひろワクチンの ご要望の連絡が、ここんところ? かなり増えた。

みんな、春から、それなりに、極力、必要最小限度の行動を取ってきたものの、

首相も決まり、コロナも少しトーンダウンの感があるし、

わたしも、そろそろ行動しようかなってな感じで、動き始めたのだろう。

動物たちが、冬は、冬眠して、春が来て、そろそろ行動(うご)き出すかって、あの感じに似ている。

人間界は、これから、どんどん寒くなる一方だが、

コロナ前のように、寒くても、動ける喜びに満ちて、みんなが動き出せば、

whisコロナの日々も、多少、明るい未来が開ける感じがする。

奇しくもこの彼岸がある今月、もともと 仏様は、
誰の身にも、その身に 素晴らしい資質や、才能が眠っている。これに気がついて動き、
自分を磨きなさい、と 説かれた。

みなさんのなかに眠る資質や才能が、目を覚ましてしまうような、善なる行動を、ぜひ、とってみてくださいね。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 261 は…  (^∀^)

☆(コペルティーノの)聖ジュゼッペ(ヨセフ)
この聖人は、恍惚状態に陥ると身体が宙に浮かんだことから、人目に触れないよう修道院に幽閉された聖人。
◯属性:翼
(この聖人が守護する対象:宇宙飛行士、パイロット、飛行機の乗客)
(この聖人のゆかり:1603~1663年。イタリアは、コペルティーノの貧しい家に生まれる。不器用で物忘れがひどかったのでなかなか仕事が見つからなかったが、1625年に、馬丁の仕事につき、そこで祈りと断食の修行に励み1628年に司祭となり、そのころから宙に浮かぶようになり「空飛ぶ修道士」と呼ばれた。1663年に亡くなるまで、いくつかの修道院で監禁されたが、不平を言わずすべてに耐え抜いた)

この記事に対するコメント

がっかり

夏休み明けから小三のぼくが登校拒否をし出した。身体にも症状が出て担任が斜め前の子を起るのが怖いらしく泣いてうったえる。担任は言葉のキャッチボールができないから教頭と教務主任と話すとコロナと、少年サッカーの疲れなど複合的な原因と言われて話し合いにならず。学校はせめて陰では動かないのかな。

  • 投稿者: みえけんちゃん
  • 2020/09/17(木) 19:25:13
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