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この国を、どう導いてくれるのだろう ・・・☆☆☆

  • 2020/09/15(火) 04:44:08

きょうは、一気に 秋めいたように感じる日となった。

外に、いても、エアコンがかかっているようだった。

そんななか、この国の 新たな総裁が決まった。

秋田のみなさんは、誇らしいことだろう。

これからの世の中を、良いほうに導いてほしいものである。

コロナによく効く、ワクチンを、なにより早く、総裁命令で作ってほしいと思う。

総裁は、すべての日本人のトップの人であるが、

人の上に立つ立場は、小規模なら、母親とわが子の関係でも、
少年少女のクラブチームのキャプテンとチームメンバーの関係でも、
中、高、大学の先輩と後輩の関係や、監督と選手の関係でも、
会社の部長と部下の関係や、社長と社員の関係でも、

上の者が、下の者をたばね、導くのは、下の者の人数が多ければ多いほどたいへんである。

母親とわが子ひとりでも、なかなか、たいへんなのに、

それが、日本国民を、たばねるとなると、よほどの才能がないと、たばねられない。

さてさて、今度の総裁は、どんな風に、この国の人々を、導くのか、たのしみである。

人のいうことを聞かないことにおいて天性の才にあふれる おれも、その国民のひとりだが、

庶民の立場から、じっくり見させていただこうとおもう。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 259 は…  (^∀^)

☆聖コルネリウス(コルネリオ)
この聖人は、迫害時代のローマ教皇。厳格主義のノヴァティアヌス派を異端とした。
◯属性:なし
(この聖人が守護する対象:牛や羊などツノのある家畜、てんかん、耳炎、高熱、けいれんに苦しむ人)
(この聖人のゆかり:~253年、ローマ生まれ。聖ファビアヌスの殉教から14ヶ月教皇がいない期間ののち、251年に教皇に選ばれた。その名コルネがツノに由来することからツノのある牛や羊の保護聖人となった。当時、厳格なノヴァティアヌス派があり背教は許されない罪であり、迫害にあって落伍したら、その後に悔い改めても、その罪は許されないと主張していたが、コルネリウスはこれを否定し、背教者が罪の償いをすれば赦しが与えられると認めた)

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