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満月のお月様に、お願い ・・・☆☆☆

  • 2020/09/03(木) 07:52:03

きょうも、台風の影響を受けていたのだろう、朝小雨、昼から晴れ、そして夕方くもりとなった。

夜、くもり雲のあいだから、満月が顔を出してくれた。

満月が、顔を出すと 雲を淡く光らせていて、ドライアイスの煙りのなかに、輝く、スポットライトのようだった。

さすが、天赦である。天赦は、大安吉日5つ分に匹敵するほどの、大安吉日。

だから、本年は、366日中、たった7回しかない。

そんな天赦日に、満月を、見れて本当によかった。

日本の南の海上を、台風10号が、北上してきそうでだが、毎年、思うのが、

台風が発生してもいいが、日本を通過しないでほしいということ(笑)。

なんで、台風のなかには、ちょっとだけ、日本の みなさんに あいさつでもしていこうかな、と 思うヤツがいるから、困ったもんである。

台風と、しゃべれたら、日本の水不足の地区だけ、ほんのちょっとだけ通過してくんならいいよ。ただし、1200ぐらいのhpぐらいで、と言うのだが(笑)。

きょうの お月様に、お願いをいたします。

本年、台風が、日本を通過される際は、できるだけ やんわり通過してあげてほしい。
そして、できれば、コロナを、おまえさんが、巻きつけて、取り去ってあげてくれないか、と。

なにとぞ、天つながりで、人間界のお願いを、お伝えくださいますよう、よろしくお願いいたします。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 247 は…  (^∀^)

☆聖女ロザリア
この聖人は、求愛者を避け、伊シチリア島パレルモのペレグリノ山に隠棲した聖女。
◯属性:十字架、書物、頭蓋骨、バラの冠、のみと金槌
(この聖人が守護する対象:伊パレルモ、米カリフォルニア)
(この聖人のゆかり:1149~1170年。シチリアの名家に生まれ、14才のときにペレグリノ山に隠棲し、祈りと贖罪の生活を送った。家を出るとき、二頭の羊が一頭は騎士に、もぅ一頭は巡礼者に変身し、山に導いたといわれる。1634年7月15日、この山の洞窟で彼女の遺骸が発掘され、パレルモの聖堂に運ばれたが、遺骸の発見された洞窟は、そこに詣でたペスト患者が奇跡的に治ったため、以後、聖地として巡礼者があとをたたなくなった)

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