FC2ブログ

すでに、人は、ウィルスだらけの身体です ・・・☆☆☆

  • 2020/08/04(火) 04:20:01

きょうは、はれ のち くもりだったが、さわやかに過ごせた。

昼から、ある先生と、コロナウィルスの話しで盛り上がり、

その際、テレビのワイドショーでは語られない、有益で実益満載のおはなしを
いくつも交わせた。

コロナというウィルスは、菌ではなく、ウィルスのため、
人の身体に、潜伏するしか、生きられない。

すべてのウィルスには、強い毒性から、弱い毒性まで、
そのウィルスには、強弱がある。

今回のコロナウィルスであれば、2月から4月までが、1番強い毒性を持っていた。

そのため、残念なことに、その時期にかかった人は、亡くなる確率が高かった。

だが、あれから3ヶ月ちょい、コロナが今だ世の中にいるが、

4月時点から、毒性を弱めていくことで、このウィルスは、世の中にいるわけ。

サーズウィルスのように、強い毒性を持ったままでは、かかった時点で、
自分の住処となる人間が死を迎えて、自分も死ぬため、仲間を増やすことがでなきない。

ウィルスは、弱める進化をすることで、人の身体に、次から次に、仲間を増やせる。

だから、これからも、弱めていき、人に感染して、生きようとする。

どんどん、自ら、弱い方に進化して、人の身体に入る仲間を増やそうとする。

もっと、弱くなっていけば、コロナが身体に入っても、無症状の陽性者が増えるが、
死にいたるまでのパワーがなくなっていく。

それが、ウィルス。

テレビで、感染者が、毎日増えて、危険なように、テレビは、報道しているが、
ウィルスの宿命上、長く生息するためには、どんどん、人に危険を及ぼすことから遠ざかることを選ばないと、生息できない。

そのことを、このブログを読んでくれるみなさんには、お知らせさせていただきます。

あまり、マスコミの危険なイメージを印象づけするあおりを、信じませんように。

今いる人類は、約120万年前から、空気中にいるウィルスを取り込み、抗体をつくり、進化してきているので、
すでに、見えないだけで、自分の身体の水分の中には、何万年分のウィルスだらけなのです。

そこに、新たなコロナウィルスのスペースが加えられ、また、人類は進化していくわけです。

気になる方は、今、ネットで、「コロナの本当の話」と検索すれば、いろんな知識人が、
テレビでは語られない、実益あるおはなしをしてくれているので、

ちなみに、このおっさんは、さんま司会の「ほんまでっか」に出演している、
武田邦彦先生の、科学者らしい事実データに基づき、爆弾発言をするYouTubeは好きだが(笑)、

まぁ、ヒマを見つけてググれば、テレビでは語られない、
自分が、そうなのかと納得できるおはなしに、出会えることでしょう。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 217 は…  (^∀^)

☆聖女アフラ
この聖人は、悔いあらためた娼婦の聖人。
◯属性:なし
(この聖人が守護する対象:悔いあらためた娼婦)
(この聖人のゆかり:304年ごろ、ドイツのアウクスブルクで生まれ、高級娼婦であった。迫害時代に、母の家で会った司教により回心。やがて逮捕され、裁判で異教の神々に犠牲を捧げるよう命じられると「私は多くの罪を犯し汚れた身体ですから、苦しんでもかまいませんが、偶像を拝んで私の魂を堕落させることはできません」と言って、レビ川の小島で火刑に処せられた)

この記事に対するコメント

いつもありがとうございます。
世の中には、こんなにも人を騙そうとする輩、媒体があるのだ!とこのコロナ禍で良く分かりました!
騙されない程度の知識や経験は、いくつになっても勉強が必要です。

零細事業は、弟と腹を割って話をする出来事があり、方向性を決めることが出来ました。先日はありがとうございました。
本来なら母がすべき事だとは思いますが、他に指摘する人もいないので、私の立場から弟に キツイ ダメ出しもしましたが…ようやく姉弟で協力し合える体制になりました。
このコロナ禍に於いて、少しずつでも良い方向に進めるように 精進致します。

いつもありがとうございます!

  • 投稿者: まめぞう
  • 2020/08/05(水) 16:19:47
  • [編集]

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する