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うれしいことに ・・・☆☆☆

  • 2020/07/28(火) 04:12:06

1日、ピコピコと、不定期に着信音がなり、

そのたびに、開けると、あちこちから、元気になれたとの連絡をいただいた。

日に日に、感染者数が伸びるなか、元気な人が、元気なままでいてくれる連絡は、
このコロナ禍のなかでは、朗報である。

そして、うれしいのは、
「リモートも、いいですが、やっぱり、あきひろ神様のおはなしは、ナマのほうが 断然イイってことがわかりました」と、言ってくれる人がいることである。

早く、また、旅をしながら、各地のみなさんと触れ合い、
ライブで、おはなしさせていただける日常が、来てほしいものである。

とはいえ、リモートがなければ、みんなの元気な姿も見れなかった。
そのことを思えば、リモートは、ありがたい文明の利器である。

誰もが外に出れば、コロナにかかる可能性がある日々のなか、
リモートは、外に出なくてすむし、
これからの、暑さのなか、マスクもつけないまま、くしゃみをしても、移す心配がない(笑)。

また、うれしいことに、
「リモートで、あきひろ神様の話しを聞いていると、テレビとはまったく違い、
わたしだけが、あきひろ神様の番組を見ているみたいで、お得感がありました」と、言ってくれた人もいた。

さらに、うれしいことに、
「やっぱり、あきひろ神様です。ライブも、リモートも、90分が、あっという間に終わってしまいました。また、至福の90分を味わいたいと思います」と、言ってくれたのは、
それだけ、タイムリーな おはなしができ、時が飛んだ たあかしなので、ほんとに よかったと思う。

コロナ禍の日々になって、みんなが、喜んでくれることが、

単純に、無性に、素直に、うれしいと思える。

この うれしいという感情を、いただけたので、それを元気に変え、

また、みんなさんに、お返しできるよう、せっせと修行をつまねば。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 210 は…  (^∀^)

☆(ベタニアの)聖女マルタ
この聖人は、イエスを心から接待したことから、主婦の鑑(かがみ)とされた。
◯属性:水さし、鍵束、ほうき、帯
(この聖人が守護する対象:仏タラスコン、アルル、主婦、家政婦、ホテルの管理人、料理人、栄養士)
(この聖人のゆかり:1世紀、イエスが死からよみがえらせたラザロとベタニアのマリア(イエスに香油を塗ったマリア)の姉。一家の主婦として料理や掃除など家事を切り盛りしていた。イエスが訪れ、妹のマリアが手伝いもせず、訪れたイエスの言葉に聞き入っているとき、なぜマリアは、接待を自分に押しつけ、どうして手伝ってくれないのかと尋ねた。すると、イエスはマルタに向かい「マリアよ、あなたは多くのことに思い悩み、イラだっている、必要なことは ただひとつである、マリアは良いほうを選んだのだから、それを取り上げてはならない」と諭した。ラザロが、病気になったとき、マルタはイエスに使いを送り、その死後、イエスがやって来たときに、イエスこそ救世主、神の子であると確信した。
伝承によると、イエス亡きあと、迫害で一家は南フランスに流され、マルタはローヌ川の河口の町タラスコンで、タラスクスという森に住む半獣半魚のドラゴンを、聖水と十字架と帯で退治し、アルルまで連れてきたといわれる)

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