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とってもレアな日 ・・・☆☆☆

  • 2020/06/22(月) 01:17:02

きょうは、夏至で、大安吉日で、父の日で、夕方に 日蝕があり、夜は、新月となる、
レア中のレアな日だった。

朝のうち、小雨が降っていたが、昼から あがり、

競馬と、プロ野球を同時に楽しんで、

部分日蝕が始まる少し前に、とある神社にお詣りにあがった。

すると、その神社では、ちょうど、夏越しの大祓の茅の輪が飾ってあり、

茅の輪をくぐり、ただ、みなさんの健康を願い、二礼二拍手一礼。

そのあと、西の空を見上げたが、肉眼では、ねずみ色の雲に覆われたせいで見れなかったが、
今は、ライブネットのおかげで、境内のわきにおいてあるベンチにすわり、
真っ黒の月と、太陽が、出逢う様子を観ていた。

その際、日蝕が始まったあたりから、身体に とても肌触りの良いシルクのような、
高級ガーゼのようなものが、左側の首、腕、腰、左足全体にまとっている感じになり、

真っ黒の月が、太陽と重なり、雪だるまのシルエットになったあたりでは、
身体の中心まで、あぁ、気持ちいいーって感じになって、

真っ黒の月が、太陽から抜けていくときには、全身、むちゃくちゃ気持ちいい、
目にみえない、シーツをまとっていた。

いやぁ、ほんとに、力が抜けるかと思うほどの気持ち良さだった。

みなさんは、なにか、体感があったかなぁ。

レアな日に、生まれ初めてのレアな気持ち良さを味わえた◎

あのシーツみたいな感じ、ひょっとして、天女の羽衣やったのかな、まさかね☆

   
ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 174 は…  (^∀^)

☆聖女エテルドレダ(オードリー)
この聖人は、終世純潔を守ったイギリスの王女。イギリスには彼女の名前を冠した教会が多数あり、かつての人気のほどをしのばせる。
◯属性:なし
(この聖人が守護する対象:首・ノドを患う人)
(この聖人のゆかり:15才で結婚したが、3年で夫に先立たれ、5年後、政略のために再婚させられたが、修道女となることが望みだったので、12年間純潔を守り通し、離縁されると修道女となった。672年にエリー島に男女の修道院を創立し、院長を務めた。死後、遺体は腐敗せず、生前に患っていた首の病気も治ったといわれている)



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