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こころの もふもふ感を味わった ・・・☆☆☆

  • 2020/06/20(土) 01:08:03

梅雨、真っ只中を感じる、一日中 雨。

そんななか、プロ野球が 無事 開幕をむかえた。

ようやく、好きな野球が、始まった。

我が阪神タイガースは、開幕戦を、黒星スタートになったが、
試合終了後も、あちこちのプロ野球ニュースをみて、
  
なんか、全身の気合いのスイッチが、ONになった。

ちっちゃいころから、春、梅雨、真夏、秋と、
プロ野球とともに、身体のサイクルができあがっているため、
ようやく、このおっさんも、きょうから、シーズンが始まった感じがする。

うれしいなぁ。こころが、もふもふ感に あふれている(笑)

みなさんも、こころが、もふもふ感に あふれるような、
好きなものに触れ、
コロナに負けない、免疫力アップを図ってくださいな。

あしたは、どんな試合展開になるか、めちゃくちゃ楽しみである。

完全試合とか、5人連続、バックスクリーン ホームランとか、
めったに見れないプレーを、目撃したいものである(笑)

   
ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 172 は…  (^∀^)

☆聖アロイジオ(・ルイージ・ゴンザーガ)
この聖人は、ペストの看病により、若くして亡くなったイタリアのイエズス会修道士。
◯属性:なし
(この聖人が守護する対象:若いカトリック信者、学生のイエズス会士、青年一般、職業選択に悩む人、ペストなどの流行病に苦しむ人)
(この聖人のゆかり:暴力を嫌い、幼いころから修道者になるべく宿命を感じていたが、父は、そのことに激怒し、スペイン・マドリードのフェリペ2世のもとに預けた。ここで重い腎臓病を患い、食事もままならなくなったが、それを機に、よりいっそう祈りの生活を送るようになった。やがて父もあきらめイエズス会に入ったが、1591年、ローマでペストが流行り、献身的看護による過労が原因で、自らもペストに感染し、23才で帰天した)









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