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新たらしい生活様式に見 合う身体を ・・・☆☆☆

  • 2020/05/06(水) 04:38:04

安倍政権は、4月は、3密を避け、家にいてほしいといい、

5月は、新しい生活様式で生活してほしいという。

昭和のおっさんは、そんな器用に、パッと 変えられない(笑)。

身体も、心も、コテコテの日本人のため、

「てやんでぇ、なに言ってやがんでぃ。目に見えないウィルスに、ビビってなんていられるかってんだぃ。かかるか、かかんねぇかは、お天道様にまかせるだけでぃ!今さら、生活なんか変えらるかってんでぃ」って、吠えてる感じがする(笑)。

とはいえ、多くの人が、緑色が大好きなおばちゃんが言った、
ステイホームを心がけたため、

家にいる時間が増えて、規則正しく朝起きる体内時計が変わり、
食べる時間に境目がなくなり、腹が減るたびに、ちょこちょこ食べるように変わり、
眠くなったら寝てしまう体質に変わり、
あっという間に、体型が変わってしまった、という人が増えた(笑)。

今まで会社に出勤して土日休んでいた身体の感覚が、
たった1ヶ月弱、家にいる時間が増えただけで、身体の感覚が変わってしまうほど、「平和な身体」のあかしでもある。

本来のホモサピエンスの、身体の感覚は、1日1食で成形されるものであったため、

たとえ、牢獄のような洞窟に、6年入れられても、
6年後出てきたとき、体型も変わらず、
太陽の下で、1日、身をさらしただけで、すべての感覚がもどることが「健康的な身体の感覚」といえる。

その本来のホモサピエンスとしての、「健康的身体の感覚」を取り戻すような生活を、
新しい生活様式に取り入れるとき、なにをすれば良いのかというと、

太陽が出ている日は、後頭部の下の首の部分に、日光が当たるように、最低15分当たるように歩き、 
家にいるなら、南窓のふちに立って足踏みすればよく、

そのあとに、200mlぐらいの水を飲み、

日が沈むころに、腹七分目の夕食を摂り、

そのあと、ぬるめのシャワーを浴び、

24時間のなかで、最適体内回復睡眠時間であるpm10:00 ~ am2:00までの4時間は、最低でも寝るようにして、

普通であれば、pm11:00 ~ am5:00かam6:30まで
6時間から、長くて7時間半の睡眠を取り、

次の朝、日が昇り、日が沈むまでのあいだに、
もし、眠くなったら、45分から90分の範囲で昼寝を1回入れ、

また、日が沈むぐらいに、夕食を摂る生活を試み、

基本的に、1日1食で、小腹が減ったときは、常に、水(H2O)を身体に入れ、快眠的睡眠時間を15日ほど続けると、

かなり、その個人が持つ細胞バランスの、最良な身体、最良な感覚に 近づく。

それを続けていると、ある朝、自分の住んでいる場所の
「朝の臭いが、ちゃんとわかる」とき、

ホモサピエンスとしての 「健康的身体の感覚」が、戻った しるし となる。

この新しい生活様式に変わる5月末までに、

本来の健康的身体の感覚を、

子どもの日をさかいに、子ども時代のような「新品」にしてみてはいかがでしょう◎ 


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 127 は…  (^∀^)

☆(ベヴァリーの)聖ヨハネ(ジョン)
この聖人は、数々の治癒の奇跡を起こしたイギリス・ヨークシャーの聖人。
◯属性:なし
(この聖人が守護する対象:なし)
(この聖人のゆかり:705年、聖ウィルフリードの後を継いで司教となった。治癒の力があり、口がきけなかった少年が口がきけるようになったり、瀕死の患者を祈りで救ったり、死後も、次々に奇跡が起こった)

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