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天使に なにかお願い された ・・・☆☆☆

  • 2020/04/21(火) 01:24:03

きょうは、夜中から、激しい雨が降り、午前中も、かなり大つぶの雨となったが、昼すぎから、雨あしが弱まったので、
お墓参りに、行った。

そのあと、いくつかのヤボ用をかたづけ、

大好きなアイスコーヒーを飲んで、本を整理していたら、

眠りに落ちてしまった。

そしたら、天使が、あらわれた。

「あきひろ様、こんにちは。
わたしは、アズブガといいます。
こんな カッコしてますが、
これでも、最後の審判を司る8人のうちの天使なんですよ。
きょう来たのは、ついこの前、眉間のところに、茶色の三日月がある白ネコに、カンユをやってくれたでしょ、ふふふ。
あれ、わたしの使いでして。
あの子が、クタクタになっていたところを、助けてくださり、
ほんとに、ありがとう。

ひとつ、あなたに聞いても、よろしいですか?」

「あぁ? なにが聞きたいねん」

「あきひろ様は、どうして、そんな、月を5つも、宿しているのですか?」

「あぁ?」
そういって、自分の背中を見たら、ほんとに、5つ、まんまるお月様が、オレの背中に、雷神の背中太鼓のように張りついていたので、

「オレにも わからん」

「そうですか。天界にも、月の光で生まれた天使がいるには、いるのですが、月をまとっている者を見たことがありません。

よほど、月に、あなたは、愛されているのですね。

あきひろ様、今から3ヶ月後、あなたは、大きな使命を授かります。
どうか、その使命を、お受けください。

この使命を、受けきれるのは、
月に愛されている、あきひろ様しかおりません。

そのとき、あの白ネコを、わたしの使いとしてよこしますので、

また、あの白ネコに、一粒のカンユを、お与えくたさい。

あとは、こちらで、すべて、お世話させていただきますので、

なにとぞ、お受けくださいますよう よろしくお願いしますね。

それでは
(と、いいながら、水鈴の透き通るような音色を残し、ものすごい光のなかに、消えていった)」

そこで、目が覚めた。

あの音色と、光は、今も、目の裏に鮮明に残っている。

それに、なんとも吸い込まれそうな、女性の声のような、
あのキレイな声は、一語一句、耳に残っている。

いったい、なにを、このおっさんに、受けてほしいのだろう・・・

今から3ヶ月後、7月21日に、なにが起きるのだろう・・・

本年は、いろんなことが、ほんとに起きているから、
今さら、驚きは、しないが、

オレしか受けるやつがいないってことなら、

できれば、

女神ヴィーナスに、絵本を読んであげてほしいっていう使命がいいなぁ(笑)

    
ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 112 は…  (^∀^)

☆(シケオンの)聖テオドロス
この聖人は、娼婦の館に生まれながら司祭となり、数々の奇跡を行ったレバノンの聖人。
◯属性:なし
(この聖人が守護する対象:病人、精神を病む人、仲の良い夫婦、イナゴの害に苦しむ人)
(この聖人のゆかり:売春宿の女主人の私生児として生まれたが、母が結婚すると家を出てエルサレムに巡礼し修道士となり18才で司祭となり悪魔祓いや治癒の力を持ち、イナゴやネズミの害を食い止めたり、多くの夫婦の仲をとりなしたり、皇帝の息子の象皮病も癒したり、数々の奇跡を行った)

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