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卑譲 ・・・☆☆☆

  • 2020/03/28(土) 01:00:09

朝から、久しぶりの春雨。

日本中の、いろんな人から たくさんの依頼メールが届き、

その全部に、

「あきひろさんは、きっとコロナの心配は、ご無用でしょうが、それでも、ご自愛ください」という、文言があった。

みんな、優しいのぅ。 おおきにです。

おっさんなりに、自粛モードで、日々、これ、ホコリまみれの好日を、過ごしております。

コロナクラスター回避のため、みなが、自粛モードのなか、

軽トラのラジオで、我が阪神タイガースの選手が、球界の口火をきったことを知り、

ほんまに、なに やっとんねん!って吠えた(笑)。

と、同時に、自らのふんどしも、締めなおし、

この おっさんも、なに やっとんねん!と言われないよう、

「卑譲(ひじょう)」であらねばと思った。

卑しいとも読めるが、この場合は、自分が人より低い所に身をおくことを意味し、

できるだけ、人に ゆずる気持ちを持って、接することを意味することが、譲るである。

コロナウィルス君は、そんな気がさらさらなさそうだが、 

コロナウィルス君に、近々、その気が起きるような、出来事が起こる予感がする。

みなさんも、コロナウィルス君を 調子にのせないよう、

明るく自粛モードで、過ごしてくださいませ。

    
ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 88 は…  (^∀^)

☆聖ゴントラン
この聖人は、今ではフランスの一部となっているブルゴーニュは、昔は、ブルゴーニュ公国であり、その初代の王であり、キリスト的慈悲の実践者であった。
◯属性:なし
(この聖人が守護する対象:仏ブルゴーニュ)
(この聖人のゆかり:ブルゴーニュ公国は、現在のフランスは、オルレアンからプロヴァンスに至る広大な国であった。彼は、他の兄弟や、妻たちとは異なり、温和な性格であり、キリストの教えに従い、罪を許し、寛大な政治を行い、580年ごろ、聖アントワーヌの病気と呼ばれた熱病に国が襲われたとき、断食して、民を看病した)

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