FC2ブログ

気が若いことは、 我が子に大事なこと を授けそこないや すい ・・・☆☆☆

  • 2020/03/12(木) 05:43:02

平成の我が子を授かったお母さんたちの多くが、

「気が若い意識」をもっている。

これが、子育ての中で、「愛情」をそそぐとき、

実は、やっかいな意識でもあるのである。

そんな点を、きょうは、我が子が、平成22年生まれから、平成28年生まれまでのお母さんたちに、おはなししてきた。

気が若いことが、若く見られることに通じ、わたしのみ良きにつながる部分と、

気が若いことが、こんなことも母なのに知らないのかと思われる部分を、

それぞれ、気が若いことでの 良い点、悪い点、おバカな点に分け、例をあげ、

これらのなかで、我が子に、子育てしながら、「愛情」をそそぐとき、

さまたげになってる項目を、丸でかこみ、

みんなに、いかに、「気が若い意識」が、

さまたげになっているか、しっかり確かめてもらった。

次に これから、子育てする上で、家の中の母のわたしと、

外に出たときの母のわたしと、

ありがちなシーンを実演し、どっちが、我が子にも、母のわたしにもいいか、

お母さんたちに、明日からの子育てを鑑みて、じっくり考えてもらうため、

言霊を、「こたつの ぬくもりと、こたつの上にある、Sサイズのみかん(笑)」にして、わかりやすく説き、

最後に 絵本を1冊 読ませていただき、おちぃーまぃ。

Mみぃ、おつかれさん。

でも、コロナで自粛モードのときに、むちゃすなぁ(笑)

あしたからは、「母ごころを意識」した、わたしを、我が子に見せたるねんで(笑)。


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 72 は…  (^∀^)

☆聖マクシミリアヌス
この聖人は、キリスト教徒と兵士という矛盾にさいなまれ、キリスト教徒であることを選んだ3世紀ヌミディアの殉教者。
◯属性:なし
(この聖人が守護する対象:良心的兵役拒否者)
(この聖人のゆかり:現アルジェリア(ヌミディア)のテベステに生まれ、退役軍人の息子であった彼は、兵士になることを拒否し、法廷に連れていかれ総督の尋問を受けた。そのとき彼は「他のキリスト信者たちは兵士として服従しても、それは彼らの自由、でも私は、主キリストの兵士である」と述べ、友人と父親に別れのあいさつをすると、刑場で斬首された)

この記事に対するコメント

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する