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もうろくして得た 力  ・・・☆☆☆

  • 2020/03/09(月) 02:29:09

子どもたちの前で 絵本を 読ませてもらうと、

ページをめくるたび、

子どもたちの身体から、なにか、光ったものが出ているように見えるように感じる。

おっさんは、かなり、もうろくしてきたようだが、

それは、それで、キレイだなぁと思うので、よし としている(笑)

夜、雲が透けたとき、満月近い キレイな月が 見えた。

ときより、厚い雲にさえぎられても、また、キレイな月が 透けて見えた。

あの月のキレイさ、何かに、似てるなぁ、なんだっけ?と思っていたら、

ハッとして わかった。

そう、あれは、子どもたちが、笑ったときの、瞳の光に 似てるのである。

子どもたちの 瞳の光と、月の光は、ひょっとしたら、つながっているのかもしれない。

このまま、もうろくしていくたび、

もっと、キレイなものが、見れるなら、

もうろくも、いいなぁと思う。

そんな もうろくが、あっていいと思う。

あと、人が、人に、心から、「ありがとう」って言葉を発したときも、

なんか、キレイなものが、見える感じがする。

やっぱ、相当 このおっさんの 明るいくるくる◯ーは、
すすんでいるような気がする。

さぁ、どんどん くるくるしよーぞ(笑)


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 69 は…  (^∀^)

☆(ローマの)聖女フランチェスカ
この聖人は、ローマの「トル・デ・スペキ女子修道会」の設立者。
◯属性:なし
(この聖人が守護する対象:未亡人、守護天使の放つ光によって昼夜問わずに鮮明にものを見ることができるようになったことから、ドイラバーと、ライダー)
(この聖人のゆかり:13のとき両親のいいつけに従い結婚し、子宝にも恵まれ良き妻、良き母となり、内戦が起こると義理の姉とともに貧しい人や病人、ケガ人の救済し、その熱心な祈りと働きに癒しの力を得るに至り、天使の光によりものを鮮明に見る力を身につけた)

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