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真砂保育園 ・・・☆☆☆

  • 2020/03/05(木) 06:27:09


宮崎、大分、山口、島根と移動し、お昼ごろ益田市へ。

栗栗珈琲に着くと、Eりちゃんが、待ってくれていた。

うまいコーヒーをいただいていると、Yきが現れた(笑)。

年明けからの おおまかな 流れを聞き、
本年の注意点をワンポイントアドバイス。

そして、真砂保育園へ。

園庭に 車を入れさせてもらって
車を降りたら、「こんにちわぁ」って 子どもたちに声をかけられ、
ほどなくしてホールへ。

ぼくも「こんにちわぁ」と、きっちり ごあいさつ。

すぐ、子どもたちと、おはなししながら、

1冊絵本を 読ませていただいた。

正座しながら、まばたきを ほとんどせず、絵本を見ながら聞いてくれる姿に、「この子らは、大丈夫」と感じるものがあったので、

「もぅ 帰る」と言ったら、思いっきり「だめ」と断られ(笑)、

前に 詰め寄られたので、

じゃあ、「おっちんしてください」といったら、

おっちんが わかったのか、また、正座して、聞いてくれる体勢をとった。

なんと、初めて聞く、おっちんの意味を、瞬時に理解したのである。 

その聞きわけの良さをみせてくれたので、

お礼に、数冊 読あそびさせていただき、おちぃーまぃ(笑)

最後に、みんなと ハイ・ポーズ。

いやぁ、ほんまに、この子らの やわらかい感受性が うらやましいのぅ。

終わってくら、コメダ珈琲で、今後の、ワイワイばなし(笑)。

大人の良いほど、今の子どもたちの感受性を サビさせるものはないな、と あらためて 子どもたちから学ばせていただいた。

Eりちゃん、Yき、Fみちゃん、おつかれさま。

また、次、あの子らの明るさを、分けてもらってワイワイやろーぜ☆


ねずみ年の智恵聖人  子(ね)の 65 は…  (^∀^)

☆聖ゲラシムス

この聖人は、さばくで暮らし、ライオンを飼い慣らし、ヨルダンと名づけてかわいがった、大修道院長。
◯属性:ライオン
(この聖人が守護する対象:なし)
(この聖人のゆかり:死海のほとりに住んだとき、聖大エウティミウスと出会い、意気投合して、終生の親友となり、あるとき、ライオンの足からとげを抜いてあげた。以来、ライオンは、彼とともにいき、彼がなくなると、墓に寄りそって自らも死んだという)



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