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男の子は、あまえて 、グズって 好きに させてもらいながら 育つ ・・・☆☆☆

  • 2019/11/16(土) 06:25:10

今日の火の國 熊本は、は、阿蘇峰が、青空に食い込むほど、
くっきり、すっきり、さわやかな 快晴◎◎◎

そんなさわやかな、午前中、 

我が子や、ダンナの、弁当を入れる、かわいい機能的袋や、カバン、また、フリーマーケットに、出品する 新作商品を作る、

裁縫の好きなお母さんたちの集まりに、お呼ばれした。

リーダーの ◯きには、3シーズンいけるマフラーや、かばんや、
ブックカバーなど、会うたびに、プレゼンしてもらっている。

小型ミシンといえど、製作者の◯きにかかれば、

庶民の しま◯ら に売られていても、まったく気がつかないだろう(笑)。


そんな裁縫上手の ◯きに、この夏、男の子が授かり、

「わたしみたいな、裁縫しかできない女に、男の子4人は、キツいですぅー。今世のわたしに、神様は、女の子を授けてはくださらないみたいですぅ、わたし 男の子に、どう接したらいいか、もぅわかりません。あきひろ先生、この秋、3年ぶりに、また、ピシッと、わたしにダメだししにきてください」と、半泣きでいってきたエピソードで、会を始め(笑)、

ホワイトボードの左側に、
男の子の18才までのありがちな、行いと思考を、

その成長度合いに応じた、母親のありがちな、行いと思考を、右側に書いて、

これからの、子育てに、活かしてもらいやすくした。

そして、母越えが、適齢の年齢幅で、表れた場合と、
そうでない場合を、

つまり、母の、息子への距離感が、近い場合と、ほどよい場合と、

令和の社会人になったときを見越して、

自分で決められないマザコンにならないよう、しっかり 言魂を飛ばし、

最後に、男の子を育てるときに必要な、母の心得に気がついてもらえるよう、絵本を読ませていただき、おちーまぃ。

◯き、おつかれ。そして、バブゥー◯士に、よろしく。
また、ピノ、やらなな(笑)

   
男の子は、小さいうちに、どれだけ、やりたいことをやらせてもらえるかで、その後の器のデカさに、大きな違いが発生する ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ トビ(2回目)  吉鳥ことば・・・ 大器晩成                           





                  

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