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わがままな わたしで す(笑) ・・・☆☆☆

  • 2019/10/12(土) 03:56:04


きょうは 台風の外側の雲がかかり、くもり ときどき 雨で、
夜は、多少の風にともない本降りの雨となった。

そんな天気なのに、きょう予定していた会の主催者の>3<は、

1年、待ちに待ったので、みんなで、台風が迫るなか、あきひろさんが来るのを待っていますので、ぜひ、会に来てください。
また、わたし、わがままいってますぅ?というので、
「おぅ、典型的な わがままやの」といいながらも、
杉並区まで足を運んできた。

>3<の息のかかったお母さんたちだけあって、前に出ただけで、
ひゃーって、言いながら、大拍手で迎えてくれ、 
鳴りやまないので、手振りで、
チャッ チャチャチャッと締めて、はじまり はじまり(笑)

開口一番
「非常に強い台風が来てんのに、会を やめる気がまったくないみなさん、みなさんは、台風より 非常にあぶない、 社会不適合者です」(うんうん大大大爆笑)))

「きょうは、限られた時間のなかで、極力、みなさんを、社会に迷惑をかけない生き物にまで、もどそうと思います(笑)
まず、ぼくのあとに続いて、復唱してください。

台風のときには、外にでない、はいっ (台風のときには外にでない(笑))

いいですね。その大声!

次は、
わたしは、バチあたりな わがままな、女です はいっ (えぇーーっ!)

なにが えぇーーっじゃ、そういうところが、わがままなんじゃ(あっ、そうか(笑))」などと言いながら、

全16項目を復唱し、そのつど、意味を説明してあげて、

最後に、絵本を読ませていただき、

おまけで、自然の恐さを 少しでも緩和するのは、備えであることも
しっかり伝えて おちぃーまい。

きょうの夜は、ほんとは 十三夜を愛でていたところだが、

台風で、栗名月を見れないと思っていたら、

宮崎のToちゃんから、十三夜の名月の写メが、ナイスタイミングで送られてきて、
文明の利器のおかげで、名月を、見ることができた。

昔、きょうのように、雲がかかり名月を愛でることができなかった場合、
月は、「命や出逢いの縁をつなぐ力の源」とされていたため、
人生で縁あって出逢った人が、名月を見れたら、
その縁ある人は、名月を見れた縁を、
見れたなかった地区の、恩師や、先生や、仲の良い人に、
筆で 半紙に ◯を書き、それを送って、
月を通じて、わたしたちはつながっていますよ と、
寵愛の意をこめて送り合い、互いの無事を確かめあった。

また、◯文を送られた側は、片目月にならずにすんだことを よろこび、
その文(ふみ)をみながら、一献を捧げた。

きょう、十三夜が見れなかった人に、
縁あって授かった 十三夜の写メを上げさせていただく☆



天が、バチをあてるなら、わが子ではなく わたしに当ててもらうほうがいいと、本気で思うと、バチはあたらない  ・・・(^o^)



きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ セグロカモメ    吉鳥ことば・・・ 再生力                            




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