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新たな力と、名言 ・・・☆☆☆

  • 2019/09/25(水) 03:40:03



きのう、京の都から、一気に 秋田に来て、

きょうの、男鹿地区は、台風一過となり、むちゃくちゃ さわやかな秋晴れ。

ナイスーーっ!

そんな秋晴れに、いつも負けない明るさを放つ、船川保育園へ。

子どもたちが待ってくれてるホールの前に座って驚いた。

子どもたちのオーラのなかに、みんな満月が 輝いているように視えたからである。

京の修行で、また、霊験値が、あがったのかもしれないと思いながら、

「おはよう ございます」と あいさつしたら、

子どもたちも「おはようございます」と、当然 返してくれたのだが、

そのとき、満月が、いっそう光ったので、さらに驚き、

もぅ一度、おはようございますと言ったら、やっぱり、返してくれるとき、子どもたちの満月が より輝いた。

こりゃ また、とんでもない力を授かったなぁと思いながら、

最初の絵本を、恐るおそる読ませていただくと、

満月の ほたるが舞った◯◯◯

いやぁー、それは、今まで見たこともないほど綺麗だった。

そして、もぅ1冊読ませてもらって わかった。

前の子が、「もぅ1回読んで」と言った。
そのとき、ぼくも、わたしも、もぅ1回読んでと思った子は、みんな、
満月が、ほたるのように 飛来するのだと・・・

もぅ1冊読んだとき、子どもたちに効いてみた。

「君たちは、どんなとき しあわせを感じますか?」と。

そしたら、旅のつかれが、一気に ぶっ飛ぶ 名言が 飛びだした。

うしろにいた男の子が手をあげたので、あてると、

「怒られなかったときーっ」と、笑顔で、明るい声で言ったのである☆☆☆☆☆(星5つを差し上げよう)

大人では決して でない、名言中の名言である。

そして、その子が、その名言を放ったとき、満月が、大きく10倍ぐらいにふくらんだ。

いやぁー、ほんとに、すげぇ、いい満月を、見れた。

きょう、この名言を聞けた瞬間、

きのうまでの修行の ご褒美を、神様が、まちがいなく贈ってくれたのだと、思った。

園長先生、しゃきしゃきの なし ごちそうさま(笑)

 


ときに子どもは 有名哲学者を凌駕する 真の哲学者となる ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ ヤマシギ    吉鳥ことば・・・ 円満                                




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