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ハプニングのなかでの 思し召し ・・・☆☆☆

  • 2019/09/22(日) 03:23:08

きょうは 台風の影響で、全線が刺激され、小雨 がふったり、くもったり。

秋の連休初日、おでかけを予定されてるご家庭は、

ウザァーニュースを見ながら、出かけられたと思う。

このおっさんの場合、年がら年中、旅しているため、

台風に、つっこんで行かなければならないときや、

大雪で、交通麻痺が、起きていても なんとか待ち合わせ場所につかなければならないときや、

大災害で、橋が落ちていたり、

記録的大雨で、土砂崩れしていたり、

木が横倒しで、道をふさいでいたり、

川の増水や、高潮で、そこを通ればあと少しで、目的地までいけるのに、その道が封鎖になっているときなど、

さまざまなハプニングを乗りこえ、日夜、旅をさせてもらっている。

ハプニングのなかでも、夜中の移動時に、

ハプニングに出くわすことが多いのだが、

これは、そうとう まずい、と思ったとき、

不思議なことに、その土地の神様か、仏様か、龍神様か、

ひと筋の、光明を射してくれる。

それが ありがたき「好機」のしるし なのである。

その好機を活かし、ハプニングをぬけ、無事、たどりつけたときは、

あの「好機」を、しめしてくれなかったら、今ごろまだ、あそこで、
いただろうなぁと、しみじみ思う。

だから、翌日、必ず、その地の神様に、あの「好機をお授けくださり、ほんとにありがとうございました。これで、また、旅がつづけられそうです」と、心をこめ、お礼詣りに行くことにしている。

もし、みなさんも、おでかけ先で、ハプニングに遭い、

遭ったけども、なんとか、しのげた、という場合、

家に無事ついた、翌日、

自分の家の近くの神社か、お寺に、お礼詣りに 行くと、
また、ハプニングのとき、「好機」のしるしを、くださることだろう。


神様が、授けてくれるチャンスを、見逃さない感覚は、普段、することをしているか、していなかに、関わっている ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ バン    吉鳥ことば・・・  好機                               

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