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才能環境 ・・・☆☆☆

  • 2019/08/13(火) 01:15:08

きょうは、かんかん照りの晴れだったのに、肌が、連日の暑さに、とうとうおバカになったのか、涼しく感じた(笑)。

この おっさんは、肌や、頭が、おバカになっても、

バチが当たったようなものだが、

未来ある子どもたちは、丈夫な体に、賢い頭に、なってもらいたい。

そのためには、昭和からの不適切な 子育てが、

この令和の時代には、払拭されないといけない。

例えば、手加減すれば多少 ほほをひっぱたいても、虐待とはいわないだろうなどと思いながら、しつけと称し、手をあげるのは、

不適切な 子育ての最たる例である。

これを、くりかえしされた子は、ほんとに、脳がダメージを受け、

ひっぱたかれても、「いたくない」と思いこむクセがつき、

お肌が、バカになり、

また、脳がダメージを受けることにより、

常に、これをやれば、ひっぱたかれるか、ひっぱたかれないかのハカリにかける 信号が、異常な状態になるので、

本来、賢く伸びたであろう脳発達を、自己防衛に特化するため、

あらゆる、「才」の発達が乏しくさせてしまう。

子どもたちに、丈夫な体、賢い頭になってもらうためには、

笑い声、明るい雰囲気、そして しっかり睡眠こそ、

優れた脳活性をうみ、

その脳活性の環境で、見る、聞く、触る、考えるをさせることである。


我が子が、親に、ビビるほどのしぐさを見せたら、親は、我が子への接し方を根本から変える必要がある ・・・(^o^)


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ コアジサシ    吉鳥ことば・・・多彩な才能                           



  

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