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心配してもしかたない ☆☆☆

  • 2019/04/15(月) 03:38:06

きょうは、朝のうち、晴れ間がのぞいたものの、

だんだん、うすい雲が、青を隠していった。

そんなおり、新年度が始まり、

すでに、自分の子が、学校でイジメにあわないか、

みんなと仲良くできるか、

授業についていけるか、

忘れものをしていないかなど、

我が子が、心配で、たまらないという、

平成後期の我が子をもつお母さんたちのセミナーに、顔を出してきた。

まず、母として 心配してもしかたないことのメンタルの核となる、

「確かな解釈」をしていただくため、

たとえばシリーズで、

たとえば、我が子の翌日の時間割通りに、母のわたしが、全部忘れもののないように、必要な物も準備してあげたとしても、

それは、わたし自身が安心したいがための動きであって、

その先、我が子が、時間割はお母さんがしてくれるもの、と
高校まで、クセづいてしまう心配は、してますか?などの、たとえばを、いくつかあげ、

母が、本来心配すべき、

我が子の人生を見通した、健康面や、明るさや、優しさ、

また、我が子本人の能動的行動、主体的に自分で考えようとする力、

誰の身にも訪れるであろう人生のつまづきや、壁に出逢ったとき、
それを乗り切ったり、堪えきったりする、根性面のガッツ、

令和の時代で、うちひしがれ、自暴自棄にならずに、
我が子がブレずに自らの足で生き抜いていくための、

家庭内で、養っておいてあげたいこと、

それらの点を、その都度の受けこたえ形式で、

母としてのブレない背中姿、
母としてのブレない言葉、
母として、我が子を信じきる意志、

この3つを、今回は、過ちのない「確かな解釈」として、
理解していただけるよう、

言魂を、コージーコーナーの、はみだしモカエクレアにして(超:大爆笑☆♪☆♪☆♪)お届けし、

最後に、大日如来様の光を浴び、

余計な心配、おせっかいとなる心配、過保護すぎる心配を、浄めさせていただいた♪


母の心配を、我が子に転化させることは、我が子自らの心配に、なに一つ太刀打ちできない ・・・(^o^)/


きょうの吉兆の報らせを運ぶ、吉鳥は

△ ケアシノスリ   吉鳥ことば・・・ 自立への目覚め  
                   
  

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