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鹿児島県は、伊佐市の、 笑顔の花咲く夜 ☆☆☆

  • 2018/11/15(木) 07:48:03

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

桜島から、朝日が昇る瞬間を見れた。

キレイじゃのぅ。

午前中、プチ「心の窓」をして、

昼から、取材のような、説法のような、ひとときを
過ごし、

いざ、伊佐へ。

伊佐市は、鹿児島県の北部に位置するため、四方を山に囲まれた街。

伊佐に入って、箱崎神社で手をあわし、ちょっとTSUTAYAへ。

しばらくして、雲ひとつない西の空に、これこそ、夕やけ◎◎◎

Jん子ちゃんが、迎えに来てくれて、pm7:00より、おはなし。

ちっちゃい子たちが、何名か、いたので その子たちに、

絵本を読ませていただいた。

そしたら、Hちゃんという女の子が、小さい声で「もぅ1回」と言ったので、ついつい もぅ1冊 読ませていただいた。

そのあと、ほんとに「子どもたちのためになる」ことを、

この国の大人や、親は、作ってあげられてきたのか、

かいつまんで、ほんとは、こうしてあげるのが、

子どもたちのためになるでしょう、と 「当たり前」の強さを

いくつか実演つきで、言魂を飛ばさせていただき、

ハッと気がついたら、おしまいの時間になったので、

子どもたちの笑顔が、消えることがないように、みなさん頼んまっせ☆とお願いし、 おしまい。

みなさん、子育てばなしなのに、大爆笑連続で、聞いてくださりありがとうございました。

親子で、また、伊佐地区のおじちゃん、おばちゃんと、子どもたちで、

花鳥風月を楽しんで、笑顔広がるワイワイ地区となってくださいな(笑)


良き地区は、必ず、笑顔多き大人たちがいて、その大人の笑顔をみて育つ子どもたちもまた笑顔になるから、明るい地区となる ・・・♪


319日目の名言は 
   
   誰しもとことんまで正直に相手にしているのは、
   結局 自分自身だけで、そのほかには 精々自分の
   子どもぐらいのものである。
                 ショウペン・ハウアー   ◯                                                  
   ☆友人との信頼や家族の愛情などによって、人と人とは
    密接に結びついている。でも、一人になると、結局向かい
    合っているのは自分自身のときもある。自分に
    正直でいられる孤独な空間や時間は、貴重な財産である。 
    

    
  Good Luck (^o^)/

この記事に対するコメント

ありがとうございました

先日は、夢のような時間を、ありがとうございました。

あきひろさんがいらした2日間は、それはそれは、気持ちのいい秋晴れでしたのに、あきひろさんが伊佐を出られた途端、次の日は、朝から雨模様。寒い伊佐に戻りました(笑)。

でも、そんな天気も気にならないくらい、私の心は穏やかで、晴れ晴れしていました。
子どもたちとの、読み聞かせ(いえ、聞かせ、じゃないですね)読あそびは、いつにも増して、穏やかに、優しい時間になりました(笑)。

講演会は、子どもたちの純真無垢な笑顔の花が最初に咲いて、つられるように大人の笑顔の花も咲きはじめ、最後には満開の花を咲かせていただきました!

子どもは大人の背中を見て育つことは、みんなわかっているのに、自分自身もそうして育ってきたはずなのに、そんな姿をみせてやれているのか。

理不尽なことを、子どもに言っていないか。
大人である自分は、それができていたのか?あるいは、できているのか?

参加された皆さんで、考えたり見つめ直したりする時間を持つことができ、幸せでした。

あきひろさんからの言魂を胸に、伊佐の子どもたちが、花鳥風月を味わえるこの最高な土地で、笑顔でのびのびと育つお手伝いをしていけるよう、私も微力ながら、あきひろさんに負けないぐらいの笑顔で、これからもやっていこうと思います。

またぜひ!伊佐の青空の下で、お会いしましょう!

追伸
あきひろさんに言われた、このままで大丈夫!的を得ている。の言葉に、これまで少し迷っていたものがスッと晴れました。
ただ、その的がどの的なのか、気になり始めました!
だって、的が3つくらいあるんですもん(笑)

  • 投稿者: Jん子
  • 2018/11/17(土) 08:02:58
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