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日常で、赤ちゃんの成長に 必 要な、母の触れ合いを ☆☆☆

  • 2018/11/02(金) 09:17:09



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうは、はれ。朝方、かなり冷えた。

そんなおり、育児サークルおひさまの呼びかけで、

あつまってくれた、お母さんたちに、おはなし。

きょねんも、あつまってくれたお母さんたちだけに、

赤ちゃんのときに、「もぅーっ」と、いくら母側が言っても

わりにあわない。それに、赤ちゃんの成長に、まったく意味がない。

赤ちゃんは、今、見るものさわるもの、「なんだろう?」と興味をもったものすへてに、手を伸ばしながら、脳を発達させてある。

その脳の発達真っ最中に、母の笑顔が見れて、

ごきげんさんになれば、こっちもうれしかろうに。

それに、聞くちからも、能力的に非常に優秀な時期のため、

母から笑顔で話しかけられることは、

言葉を覚えゆすくなる。

母のわたしは、メモをとっても、なにをメモったのかさえ、
思いだせないというのに、この時期の赤ちゃんは、
ほんとに すごい能力を発揮する。

この時期の我が赤ちゃんと、笑いあって、ともに成長することは、

新しい時代が来ても、おそるるに、たらずである(笑)。

みなさん、ダンナに ◯◯◯でもらいなさいね(笑)。


良き 赤ちゃんとの触れあいは、一生の「良き生き方」をささえる ・・・♪


306日目の名言は 
   
   感傷は 私の ウィーク・エンドである
                    三木 清   ◯                                                  
   ☆赤ちゃんを世話していると、日中、ふと感傷的な気分に  
    なる人もいるだろう。
    これは、子が授かるまでの日常と、授かってからの日常が
    切り離された感覚に陥るからである。
    赤ちゃんいない日常からいえば、感傷があれば、私たちは
    時間に追われたあわただしい生活から精神的に抜け出すこと
    もできよう。それができないとき「感傷」は、
    まさに心の休日ともなりうるのである。でも
    赤ちゃんは、常に、現実にもどす予測できない動きを
    するため、日中、赤ちゃんが寝てくれたときなど、
    まるで、旅行先で、ほっとするような感覚にも似た感覚に
    入りこみ、母の心の本能が、心をオフにして、気分を
    調えようとするのである。
    「もぅーっ」を、自ら封じることで、心を赤ちゃんの
    かわいさを味わうのがいいだろう。

    

  Good Luck (^o^)/

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