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好きな相手を良く見て、悪いと こも含め、自分は、その人が好き かどうかを、自分で決め、決め た自分を忘れないこと  ☆☆☆

  • 2018/10/10(水) 02:33:02

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうは、くもり のち はれ。

ぼくが、晴れと、漢字で書くときのイメージは、白い雲は、雲として空にくっきり浮かび、
その奥に、くっきり青空が広がっているとき。

きょうの、はれは、少し異なる、はれ。

ひらがなで書くイメージの、はれは、
薄い白い雲が、青空をさえぎっていたり、青空をすかしていたり、
宇宙に通じていると感じられない青空の青さであったり、
雲が、しょっ中、お天道様の光をさえぎったり、
お天道様の光を鈍くしたりするときの はれは、ひらがなとなる。

どうでもいい話してしまったが、そんな はれの中、

また、恋愛相談の場に、巻き込まれた。

最近は、やっと結婚できた、
やっと我が子が授かったという女性が増えた。

その女性たちの多くが、生まれて、まだ数ヶ月の赤ちゃんを抱えたアラフォーである。

そんな新米お母さんたちの会に呼ばれ、

つい最近まで、お腹の中にいた赤ちゃんの脳には、生まれ出でてから、約1年2ヶ月は、
できるだけ、母親の笑い声の中で育てること、
笑いが出るほどの明るい雰囲気の中で育てることが 爆発的健康的優良的脳発達をするからと、
大笑いしていただきながら、聞いていただいた。

そのあと、おいしいコーヒーを淹れてくれる喫茶店ができたので、いきましょっと、
リーダーの自称 中村 アンこと、中村 ダダと、その怪獣仲間たち4獣で入った。

そのとき、ダダが、
「あきひろさん、この子、今、婚約してて、2ヶ月後のクリスマスに結婚式を控えてる R里ちゃんっていうんだけど、さっき、あきひろさんが、おまえ、顔は幸せそうやけど、オーラの形は、まったく幸せそうな形じゃないっていったでしょ、もぅ、ビックリしちゃって、わたしも、相談にノッてきたんだけど、なんせくるくる◯ーだから、的を得たこと言えなくて・・・」と言ってきたので、

「コーヒーも飲んでないのに、先に、相談に乗れってか、ダダ!ウルトラビームで、おまえ、溶かすぞ!」(爆笑)))))

その後、コンクールで準優勝するだけの かなり美味いトラジャをいただき、かなりごきげんになったので、
R里ちゃんが何を悩んでいるのかを聞いた。

「わかった。そのこたえがほしいなら、◯万いる。でも、料金が発生せんこたえも言える。どっちがええR里ちゃん?」

すると、周りのダダ、レッドキング、メフィラス星人、バルタン星人らが、「ほら、今なら、なんでもこたえてもらえるから」とか、「あきひろさん、こう見えて、コワくないから」とか、おばはん特有のおせっかいセリフが出たので、スペシューム光線で黙らせた(笑)。

結果、料金を払うというので、別の席に移り、急きょ、「心の窓」をしてあげた。

R里ちゃんとの話しのあいだ、ダダら怪獣たちは、待っていなくていいのに、怪獣ばなしで盛り上がっていた。

終わってから、ダダらの席に戻ると、怪獣たちから
「なんか、ガラっと雰囲気、変わったね?」
「あきひろさんに、心、犯されたの?(笑)」
「なんか、スッキリしたって感じ」
「ウルトラマンに、救ってもらえたって感じね」とか、R里ちゃんが
怪獣らに、はやしたてられてたので、

「R里ちゃん、あのまんまのR里ちゃんなら、まちがいなく、未来、こいつらみたいな怪獣になってたでぇ」というと、

「わたしも、そう思います。あっ!?」

ちょっとR里ちゃん、どういう意味?((ダダ)(笑))

そのあと、R里ちゃん、めっちゃ声がでるわ、めっちゃ話すようになったわ、めっちゃ笑ってたけど、

R里ちゃん、怪獣たちから、できるだけ離れなさい。

でないと気がつかんうちに怪獣になってしまうから。

もし、怪獣になったときは、
オレのウルトラスラッガーで、「邪」、もろとも切られにきなさい(笑)。

ダダ、おつかれなぁ。というか、おまえ、デッカイ貸し1な(笑)。

おまえら無駄に、町に出るなよ、 ほなな(笑)◎


良き「好きな相手への思い」は、今はなき、樹木希林さんから学ぶこと多し。
自分が、どれたけ惚れているかを自分が自覚し、その自覚している量に応じて、ガマンから、涙するあったかい愛情までを、薪をくべて、愛情の火を、たやさないように、自分が調整しつづける「思い」のことをいう  ・・・♪


283日目の名言は 
   
   愛する(アマーレ)というのは、欠乏を補うためでも
   実益を求めるためでもなく、ただ愛する(アマーレ)ものを
   大切にする(ディーリゲレ)ことに他ならない
                        キケロ   ◯                                                  
   ☆友情も愛情も、その本質は相手をただ大切にすることにある
    それを有益性の何かで関係を持とうとする人がいる。
    その関係では、何か一つ、自分にそぐわない不都合が
    起きると、たやすく切れてしまう。真の関係は、自分に
    そぐわないことでも、友や、好きな相手のためなら、
    できなくとも、できるだけのことまでやってあげようとする
    関係を、こちら側が持っているか、ただ、それだけである。


  
  Good Luck (^o^)/

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