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醜悪な習慣を絶ちき り、自分の代から、好 意的明るさで、なにご とも育むこと ☆☆☆

  • 2018/10/07(日) 03:34:06

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうの朝、空を見上げると、台風の風が、ときより吹き、青空がすける、うろこ雲が、行く筋も連なっていた。

そんな うろこ雲に、いざなわれ、新米お母さんたちの会に寄らせてもらった。

お母さんの周りをヨチヨチ歩きのパンパースちゃん、ムーニーちゃんらが、あっち、こっち、歩いてはペタン、はってはペタンするなかで、

この子たちの笑顔を守るための虎の巻を、説かせていただいた。

最後に、絵本を出したら、パンパースちゃん、ムーニーちゃんらが、
絵本の箱にむらがったので、

「ね、絵本って、ピュアなものを寄せつけるでしょ。この絵本を読まないのは、すでに、わたし、邪気まるけで、ピュアじゃないから、絵本を読んであげられなくなってくかんね」と言って、おしまい。

そのあと、急いで、渋谷にもどり、ミニバレーで

大笑いしながら、汗を流した。

体育館をでると、あの うろこ雲がスッキリ飛んで、台風一過となって、西の空を、焼いていた。

我が子も、チームのメンバーを育むのも、

長い間、この国のスポーツ界に
はびこってきた醜悪な指導習慣では、笑顔の花が、ちっとも咲かない。

それでは、楽しく、明るく育つわけがない。

笑い声が、たっぷり降り注ぐリビングや、フィールドでこそ、

我が子も、選手も、メンタル力のある成長をみせる。


良き 成長のタネとなるのは、太陽のような明るさと、納得いかないことを大笑いで弾き飛ばす心の土壌を作ってあげること ・・・♪


280日目の名言は 
   
   過去を醜悪に描く想像力を訓練しておくと、
   叶わなかった願いに 苦しむことがすくない
                フリードリヒ・ニーチェ   ◯                                                  
   ☆叶わなかった出来事を思い出し、「あのとき、ああやれて
    いれば・・・」と想いを馳せることがある。過去の一つの
    記憶により、自分の歯車が、あそこから変わったと
    思うことは一種の誇大妄想であり、こういう記憶は、過去に
    足を引っ張られ、前進できないきっかけになりやすい。
    こうならないために、過去を美化しすぎないように
    しなければならない。
    

  
  Good Luck (^o^)/

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