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思いちがいを連発し 、クソじじぃーへの道 をまっすぐ進んでいる 、ぼく(笑) ☆☆☆

  • 2018/10/06(土) 02:25:04

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうは、台風の影響で、くもったり、雨降ったり。

昼から、北千住の風変わりな、お店に出かけた。

元、◯◯女子大、拳法部の女子部員の同窓会にお呼ばれした。

「みんな、それぞれ、おばはんに、まっすぐ向かっとるのぅ
オレは、まっすぐ、クソじじぃーに向かっとる、乾杯!」で始まった。

ワイワイガヤガヤの途中、当時、主将だったS代から

「あきひろ先生、わたし、この前ようやく4段の試験受かりました。☆☆☆って技が、なかなか上手くならなくて」といったので、

「手、出してみぃ」と言って、S代が手を出したら、

みんな話しを止めて、注目してきたので、

「なんじゃおまえら、久しぶりに技、みたいんかぃ。ほな、机、ちょっとさげろ」と言って、技をかけるスペースを空けてもらい、

「S代ぉ、おまえ、きょう、その服、汚してもええ服かぁ?」と聞くと、

「先生に、久しぶりに教えてもらうのに、破れてもかまいません」と気合い十分だったので、

ほなこい、と言って その技を仕掛けにきたので、

切り換えして、服が汚れないよう、決めて投げてやった。

そしたら、
「すごーい、めっちゃ、すごーい。やっぱ、あきひろ先生にかかると、人が、マネキン扱いじゃん」と、副主将だったH◯りがいったので、

「H◯り、次、おまえ」と言ったら、僕の横にいた女の子が、「はい」と言いながら、僕の前にきた。

「あれ?おまえが、H◯り?ほな、あいつは?」

「あれは、長崎カステラです」

「えぇーっ!あれ、カステラかぁ(笑)。おれ、てっきり、H◯りかと思た。ほな、せっかくやから」と、H◯りと、カステラを投げてあげた。

ただし、カステラは、
ジーパンだったので、白木の床に、太ももから落ちるように投げて、
「すごーい、でっかい雑巾でふいたから、床がピカピカになったぁ」とカステラの口調を真似したので、みんな大大大爆笑。

その後、全員が、わたしも、わたしもと、投げられたいと、前に出てきたので、
「おまえら、ドMかぁ。こんなとこ見られたら、間違いなくSMクラブじゃ」(超超超超超大爆笑☆☆☆☆☆)

次から次に投げる際、4人ほど、名前を間違え、クソじじぃーまっしぐらを露呈してしまった(笑)。

最後は、店のママことガンダムまで来て、
「わたしも、久しぶりに、あきひろ先生に、投げられたいですー」と言ってきたので、

「ガンダムおばあちゃんは、持っただけで、骨折れるから、そこの病院に行ってこい」(大大大爆笑)))))
(このママは、このお店もダンナの税金対策で経営しているらしく、ママは、S代らの代から、6つ上の先輩であり、ママことガンダムは当時、主将で、このおっさんに技をかけられるための機動戦士だった(笑)))

S代が最後に、
「きょうは、私たちの先生に来てもらい、久しぶりに、技を教えていただきありがとうございました」みんなが続いて「ありがとうございましたー」と。

「あんな、久しぶりの部の同窓会なら、オレじゃなく、監督呼んだれ」

「キャハハハ、いえ、あの人は、今の時代なら、パワハラ・セクハラで捕まってるかも(笑) 
私たちの先生は、あきひろ先生だけです」

「わかった、ほな、また、5年後、おまえらのために更年期のSMクラブを開催しまひょ(笑)。解散」

「(超大爆笑)ありがとうございましたぁ」と、あいなった。

若いときに、女の子に、武道に触れさすのも、これからは、考えものである(笑)。


良き集まりとは、あのおもしろさ、あの楽しさを元に、集まる会のことをいう  ・・・♪


279日目の名言は 
   
   もし人が例えばたった一つの恋愛小説しか読まなかったと
   すれば、同種の他の多くのものを読まない限りにおいて、
   最もよくこれを記憶するであろう
                       スピノザ   ◯                                                  
   ☆「ちょっと、それ、わたしじゃない。誰と間違えてるの?」
    じじぃが入ってくると、法事のときなど、姪っことの
    話しの記憶があいまいになって、記憶間違いをおかす。
    これがダンナが嫁はんと別の女性のことと間違えたり、
    彼氏が彼女と、前の彼女との記憶を間違えたり、
    記憶間違いをすればえらいことになる。
    人の記憶は、強烈な体験がない限り、
    よく似た平和ななんでもない記憶は、老いれば老いるほど
    こんがらがりやすくなる。



  Good Luck (^o^)/

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