FC2ブログ

十三回忌に、偲び雨 ☆☆☆

  • 2018/09/30(日) 06:56:06

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうは、台風が、秋雨前線を刺激し、朝から雨。

前日の秋晴れがウソのよう。

そんななか、おやじの十三回忌の大法事を お東さんの本堂にて

一族みなで、とりおこなった。

本来なら、そのまま、京都某所をみなで、偲び散策する予定であったが、

法事が終わり次第、台風の雨風を懸念し、

一旦、それぞれの家庭で解散した。

夕方より、もぅ一度、一族みな集まって、

和尚さんが来るのを待って、

みなで、和尚さんについて、十三回忌用の長い長いお経をあげた。

切に、切に、おやじのあの世での高徳をこめ、お務めさせていただいた。

法事が、終わって、和尚さんを車まで、送ったときには、

これから、ほんとに台風が来るの?と思うほど、

雨がやんでいた。

おやじ、そっちで、達者でなぁ。

あっ、それと、孫らが、色気づいてきたから、

ええ縁結びしたってやぁ☆☆☆


良き お経をあげさせてもらうと、心、穏やかにさせてもらえる ・・・♪


273日目の名言は 
   
   恋というのは、一種の狂気である
                   プラトン   ◯                                                  
   ☆恋には、狂気してしまう要素が含まれている。
    恋心を抱くと、相手と自分の幸せを願っているようで
    実は自分の心の奥にあるさびしさや、自分のものにしたい
    独占欲の望みが、無意識に出たり入ったりする。
   「君の好きにしていいよ」と言いつつ、ほんとに相手がそれを
    すると、急に頭にきたりするのは、それである。
    恋とは、自分にも、それなりの快楽的良き思いを
    味わあわせてもらうまで、コントロールが利かない恐れが
    ある。恋は盲目とは良くいったものである。


  
  Good Luck (^o^)/

この記事に対するコメント

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する