FC2ブログ

料理も、人生も、その人 の笑顔の味がでる ☆☆☆

  • 2018/09/17(月) 07:20:02

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうは、くもり のち はれ。

夕方、久しぶりに、太めの三日月をみた。

昼から、ミニバレーを楽しみ、汗をたっぷりかいて、

夜、お父さんらの料理教室に お呼ばれし、

「愛情料理の愛情の入れ方」について、言魂を飛ばさせていただいた。

お母さんの愛情料理は、日本人にとって、

「おふくろの味」と名をうつほど、長い歴史がある。

だが、我が国は、長いあいだ、男が台所に立つのは家が栄えないとの云われがあるほど、

一家の主が、料理を作って来なかった。

そのため、「愛情」を料理に入れることを習わなくてはならない。

料理に関する3冊の絵本を読ませていただき、その中から、

自分の好きな料理を実際に作ってもらって、

みなで、試食しながら、

「おやじの味」が、出ているか、自由に発言してもらった。

中には、すぐ、お店を出せそうなスープや

ひと工夫を加え、全員に、うめぇーと言わせた オムライス

そして、加齢臭入りの絶品チャーハン(超超超大大大爆爆爆笑笑笑笑笑)
あり、

反対に、どうすれば、こんなこの世の食べものとは思えないものを作れるのか、まったく、わからないものまであった(大爆発大爆笑)

最後に、1冊の絵本を読ませていただき、

みな、よく噛んで 味わっていただいた。

みんな、笑顔の味を加味しながら、おつきあいくださり
ありがとねぇ。

キーワードは
「おっさんの加齢臭、ナメるなよ」です(超:::::大:::::爆:::::笑☆)

S悟、おつかれさん。

おっぱいスープ、極めておくれ(爆笑)


良き 家庭料理とは、いかにスーパーで買った普通の食材を、作り手が、笑顔の魔法をかけるかである(笑) ・・・♪


260日目の名言は 
   
   困ったことに、最も入手しやすく、見た目には最も魅力的な
   快楽は、たいてい、神経をすりへらすたぐいである    
                     B・ラッセル   ◯                                                  
   ☆仕事をしているときに情熱を感じられない人が、夜間や
    休日の自分だけの時間に手っ取り早く快楽を求めた結果、
    ずるずると疲労のスパイラルに入りこんでしまうことが
    ある。疲労の種は「休みたい」と思う瞬間よりも、
    「刺激がほしい」と思う瞬間にこそひそんでいる。
    手っ取り早く手に入る快楽や興奮は確かに魅力的だが、
    せいぜい神経を消耗させない範囲で楽しむのがいいだろう


   Good Luck (^o^)/

この記事に対するコメント

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する