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今年も、高校野球で、たくさん心をおどらされた ☆☆☆

  • 2018/08/22(水) 02:03:02

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうは、青空と、白い雲の 調和の取れた夏の空。

そんな天気のなか、甲子園では、

決勝戦が おこなわれた。

結果は、13 × 2 で、

史上初の2度目の春夏連覇で、大阪桐蔭の優勝。

大阪桐蔭は、優勝をめざし、優勝を手にした。

そんなこと、なかなかできるこっちゃない。

大阪桐蔭のみなさん、ほんとに、おめでとうございます。

準優勝となった 金足農業高校のみなさんも、

準優勝、おめでとうございます。

高校野球第100回大会も、無事終了。

子どものころ、高校野球が終わると、すぐ、夏休みが終わる、そう思っていた。

その感じが、今も残っているのか、高校野球が終わると、

夏も そろそろおわりかと思ってしまう。

高校野球の中継が終わるころ、甲子園の空に、

キレイな虹が浮かんでいた。

あの虹に、願いをかけた。

みんなの未来に、感動多きドラマがありますように、

そして、近い将来、東北に、新調された深紅の優勝旗が、はためきますように、と。


良き力は、意志強き元に裏づけされた 努力で発揮中される  ・・・♪


234日目の名言は 
   
   人は自分の美徳ゆえに罰せられることが
   もっとも多いものだ
                   ニーチェ   ◯              
   ☆美徳を守り抜くことは一種の「闘い」である。
    哲学の父ソクラテスは、物事を一方的に断ずるのではなく、
    「哲学対話」によって若者を啓蒙した。
    しかし、その言動が権力者をいらだたせ、
    「若者を堕落させる」という罪で、死刑に追いやられた。
    謝罪もできたが、彼は自分の訓えを確信していた。
    美徳を貫き、死を選んだのである。

    
 
  Good Luck (^o^)/

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