笑いのお遍路の旅で、笑 顔広がる「タネ」をたくさ ん頂戴した。ありがとあ うございました。 ☆☆☆

  • 2018/06/11(月) 12:35:09

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

夜中に、阿波の國へ。

朝、コンビニの店内を、何かないかなぁ?と、うろうろしていると、
cき、eっちゃんに、大笑いされながら見つかった(笑)。

手に持っていた、カツとアイスコーヒーを買って、車の中で、雑談。

会場にいくと、すでに、oっちゃん、K◯みちゃん、t矢、j次、s介、h樹、
さらに、このあと行く、讃岐の國のdっちょ、n実らまで、うれしそうな顔して出迎えてくれた◎

会がはじまり、

ここのところ、人が人を信じる気持ちをゆるがすようなワイドショーの出来事が多いなか、

この遠征中、また、この地では、人と人が出逢うすばらしさが、
僕の行く先には、必ずある。世の中、まだまだ捨てたもんじゃない。

一見、人生たった一度の、一期一会と思えた出逢いにせよ、それが
百期百会にもなりそうな「熱意」ある数々の機会に恵まれた。

その「恵み」に、
心から、お礼をこめ、1冊の絵本を 奉納読みさせていただいた◎

それから、
「ありがとうございました」と、
「ありがとうございます」の、
言葉のほんとの意味を やさしく、やさしく説いたら、
みんな、目を潤ませながら 心の耳で聞いてくれた。

最後に 1冊の絵本を阿波おどりバージョンで読ませていただき
大爆笑で、おしまい☆☆☆☆☆

みなさん、ほんとに、バカばなし的智恵ばなしを
笑顔で聞いてくださり「ありが◯◯ございました」(笑)。

最後に、cき、eっちゃん、r子、s枝、iちゃん、
タバコ、灰皿、アイスコーヒー、◯っぱいチョコ(笑)、
このおっさんのお世話、ほんとに、おおきに。

良かったな、◯◯◯できて。

これからも、その調子でいくねんで☆

で、阿波の地をあとにし、急いで、dっちょの車のあとに連れられ、讃岐の國へ。

会場についてすぐ、前に飛び出していったら
それだけで、拍手喝采大爆笑となった。

そこで 早速、一発目の絵本の読ませていただいた。ら、
また、拍手喝采となったので、
「拍手ではなく、お金をください」と(大大大爆笑(笑))

もぅ、なにをしても良い雰囲気だったので、
ある武道の奉納演舞を 久しぶりに披露させていただいたら、

大大大拍手喝采のアンコールが出たので

「だから、お金を」と(超×10大爆発大爆笑)))))

一つは、智恵ばなしをと思い、「言葉の持つ力」と
ホワイトボードに書いて、

2つ、訓えを 説いた。

言葉を発する いろはの「い」を バカばなしを交え説き、

次に、いろはの「ろ」を 大バカばなしを交え説かせていただいた。

最後に、若いもんに神輿され担ぎ上げられたフィナーレとして、

久しぶりに、ある絵本を読ませていただき、

超大拍手喝采を頂戴したので、

「だから、いうてるやん、お金を」(超大爆笑笑)おしまい☆☆☆☆☆(^-^)v

みなさん、ほんとに、数々の心ある拍手と笑顔で聞いてくださり
ありがとうございました。

最後の最後に、読聖、あきひろ杉下村塾、伊土阿讃組のみんなぁ、

塾長として、心より、お礼申し上げる。

「ほんとに、ありが◯◯ございました」☆☆☆

今回の「学びの儀」、みな、四級の昇級、合格とする。

おめでとう!

以後、この笑恵道(しょうえどう)、油断することなく励み精進するように(笑)。

ほんま、この2日、笑いのお遍路だけあって、
笑いの恵みを、たくさんいただけた、おおきに◎


良き熱意、善き言葉、好き雰囲気が、そろうと、福の神様の「恵み」が大盤振る舞いされる・・・♪


162日目の名言は 
  
   肉料理や その類の食べ物は、魚の、また鳥あるいは豚の
   死体であり、性交は摩擦と一種の痙攣を伴った粘液の射出
   という表象をもつ。
                        マルクス                             
   ☆私たちは「肉」や「苔」など、言葉という「ヴェール」の
    ようなものを通して物事を認識する。だがそれを取り外し
    物事のありのままの姿を直視すると、奇妙な感覚に陥る。
    「肉」という言葉があるから「肉」だと認識できるが、
    肉そのままの姿をみれば、血と脂が混ざったぬめぬめした
    物体にしか見えない。言葉の認識に頼りありのままの姿を
    直視するという姿勢は忘れがちになりやすいため、誤った
    解釈が起きやすい。



    


   Good Luck (^o^)/

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