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あたりまえの基本を誤解し ていると すべてを「悪く とって」しまいやすい、自 分を作ってしまう ☆☆☆

  • 2018/06/09(土) 09:17:06

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

次なるは、北陸道から名神で、愛知県は小牧へ。

きょうの小牧は、くもり。

お母さんと 19才の後厄になる娘さんのこれからで 心の窓。

終わってすぐ、東名阪、西名阪で奈良の桜井市へ。

桜井市は8年ぶりである。

会場につくと、a◯ねが、飛びだしてきてハグッてきたので、
頭にグリコをくれてやった(笑)

すぐ、みなさんの待つ会場にいき、舞台に立って、驚いた!

「あきひろ神様、ようこそ。8年ぶりに降臨してくださり、うれぴー」と、
ボロボロの紙に書いてある垂れ幕を前列が持っていたので、

「神様に対して、なんじゃ、そのしわしわの紙わぁ」(大大大爆笑(笑))、

大爆笑しながら「ごめんなさい、神様。待ちに待ったわたしたちの気持ちをこめたら、しわしわになって。どうかバチだけはあたえないでください。」(爆笑)))

と、はじまり はじまり。

幾度もくるこれからの理不尽に、

◯◯と、笑顔と、☆☆が 要る!と ホワイトボードに書いて

まず、◯◯を誤解しないよう1冊の絵本を読ませていただき、

あるページと、あるページの言葉には

この意味と、あの意味と、あっそうかこの意味もあったかとにわけ
やさしく説いて、

その上で、☆☆も、誤解のないよう1冊の絵本を読ませていただき、
読みおえて
表紙にある気がつきやすいキャラと、気がつきにくいキャラとにわけ
なぜ気がつきやすかったか
なぜ気がつきにくかったかで、
やさしく説いてあげ、

仕上げに◯◯と、☆☆を合わした解釈は、ただ誤解のしようもない、
当たり前に、こういう気持ちになるでしょ、

「それが人間として 持ち合わせ続けるべく備わる人間らしい気持ち」と、
大爆笑しながら 確かな理解をしていただいた◎

最後に 1冊の絵本を読ませていただき、無事 終了☆

みなさん、「ほんと、わたしが ダメだわ」と口々にいいながら
聞いてくださりありがとうございました。

キーワードは、
  「えぇーわたし、先生から、こうせんかぁって怒鳴られて、
めっちゃそれがこわくて、今まで、こっち側の意味で思ってました。」

「ということは、わたし?」

「あっ、ヤバっ、えぇー、ウソ、わたし、魔ものやぁー」(大大大大大噴火大爆笑))))))))))です(笑)。

Mッキー おつかれさん。

奇跡の雨ビタ止まり、良かったな(笑)

まぁ、笑顔忘れずに(^-^)v



良き 冗談には、その中に、良質のおもいやりと ここに気がついてほしいという願いが織り込まれている ・・・♪


160日目の名言は 
  
   信仰そのものは、頭や心に何ももたらさない。
   信仰は、頭や心が空っぽのままであるように
   見張りをつとめるにすぎない。
                    ミル                      
   ☆現代社会において、信仰がその人の内面から何かを変える
    ほどの力はない。信仰は、その人の内なる秘めた
    精神の外側に壁を築き、外部から余計なものが入って
    こないようシャットダウンする働きとなる。
    ただ受け入れるだけの信仰に、その人の内面を鍛え革新的
    作用はなかなか起きない。
    自分を変えるのは、「その一つの訓え」から能動的に
    信仰したときである。



    


   Good Luck (^o^)/

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