「別府市立南小学校の3年 4年のみんなと、豊後高田にて、常に原点にもどる魔物たちに、寺子屋(笑)」

  • 2018/06/02(土) 08:07:08



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうの、別府の空は、青空一色で、湿気のない
カラっとした、めちゃくちゃ気分の良くなる晴れ◎

そんななか、去年 鶴見小で、お世話になった
校長先生と、ガマ先生が、南小学校に移動していて、
今回の運びとなった。

小ホールにて、集まってくれた子どもたちに
「おはようございます」と ごあいさつ。

そして、おはなしのはじまり、はじまり。

君たちが、未来で、こころいじわるな大人になるか、

それとも、こころあったかき大人になるか、

この時期に、ある程度、決まる部分があるからと、

1冊の絵本を読ませていただき、

さらに、今から、自分の「いのち」を大事にしていく
意識を、なんとなくでも感じてもらえるよう、

もぅ1冊、絵本を読ませていただき、

お天道様に好かれる生き方に、触れてもらった。

そしたら、あっという間に時間となった。

みんな、笑顔満開で、聞いてくれてありがとうねぇ◎

職員のみなさん、ガマ先生、そして校長先生、
ありがとうございました。

みんなと、ワイワイいいながら、ハイポーズ☆


南小をあとに、別府から、宇佐へ。

気持ちいい天気にいざなわれたのか、

前日の天岩戸神社の神々にいざなわれたのか、

青空に、栄える朱殿の 宇佐神宮に、お礼詣り。

夕方、「ナミヤ雑貨店」のロケ地となった
豊後高田にて、

来るたび、見事に、原点に戻っている魔物たちに、
指南書「ガン消滅の罠~完全寛解の謎~」で 寺子屋。

寛解という聞きなれない言葉を

ホワイトボードに、赤ぺんで、説こうとしたら、

その赤ペンが、まさに、完全寛解!?そのもののドラマが起きた(爆爆爆笑笑笑)

いやぁ、びっくりするわ(笑)。

赤ペンなのに、赤ペンでなく、赤ペンでなくては
成し得ないことを 
赤ペンでないのに、成し得てしまったのである(笑)

まさに、これ、完全寛解の「謎」が、解けてしまったのである(笑)。

そこに、次なる、油性ペンは1本もないのに、
なぜか、ホワイトボードには、油性で書かれた、線があらわれる。

ホワイトボードに、ガンが発生!(笑)

これが、完全寛解の「罠」かと思い、

さて、それを、どう消滅させるか、
つまりは、
それを、それ以上、いじくらない、
不完全寛解にて、さばく智恵を、

見事、寺子屋をやってる最中に、やってみせることができた◎

いやぁ、まさに、あきひろ神様降臨!
神様にしか、できぬ諸行(笑)

この瞬間に、立ち会えたきょうのみなさんは、ほんとに、しあわせものです。
最後まで、完全寛解の「罠」にハマっていただき、
ありがとうございました(笑)。

きょうのキーワードは、
ルート4=2 と 油性黒板消し です(大大大爆笑(笑)(笑))

おつかれさまでした。


笑顔多き良き くるくる◯ーをしていると、本人の意志とは無関係に、神がかる(笑) ・・・♪


153日目の名言は 
  
   ふさぎ病の人には、私はたった一つしか言うことがない。
   それは、「遠くを見よ」ということだ。
                      アラン                                                
   ☆人は、近いところ、ちょっと先の未来をみて悩んだりする。
    悩んでいれば、視野も狭くなり、前向きな可能性あることも
    見落としやすくなる。一方、人は、遠くを見たり、
    まだ遠くの自分を想像したりすると、安らぐことができる。
    できるのに、多くの悩みを抱えている人はしないのである。
    悩んだとき、原因の追究ばかりせず、遠くをみて、
    今、見ている世界を抜け、もっと、自分に値打ちをもたらす
    範囲まで、見ることである。


   Good Luck (^o^)/

この記事に対するコメント

ありがとう

あきちゃん、南小学校参上ありがとう。子どもたちのパッと切り替わる様もよかったけど、何よりもその周りの様子もいろいろ感じられました。同学年のかな子センセーが子どもと一緒になって笑顔一杯だったことが今回のサイコー場面賞。いいよなあ、あの感性。本当にありがとう🎵

  • 投稿者: いなおどん
  • 2018/06/02(土) 13:26:02
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