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「高千穂に今もおわす、八百万の神々と戯れながら言魂を極上の浄めスイーツにして召し上がっていただいた」

  • 2018/06/01(金) 09:34:07




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうの、高千穂は、梅雨の影響で 小雨がふったり やんだり。

そんな天気でも、喜界島の高千穂神と、
奄美大島の高千穂神社でお世話になったので、
総社宮崎の高千穂神社にいくと、

高千穂神社の駐車場に車を止めてから、お礼詣りして、車にもどるまで、
雨が、ピタッと病んでた。
ありがとうございます。

続いて、次に、天岩戸神社へ。

ここには、もぅ一つ 奥に 天安河原神社がある。

あの アマテラスオオミカミを、岩戸から出すのに、
会議を開いた伝承が残るところである。

結果、出すのに成功したゆえ、智恵を授かるご利益高き神社でもある。

旅は、まだまだ続くので、奥の河原社まで詣ることにした。

そしたら、また、雨が、ピタッとやんだ。

天岩戸神社から、500メートルちょい、

河原添いのアップダウンの小道を歩くこと、10分、

会議が開かれた場所に到着。

祭壇の前に、立ち、目を閉じて、祈願しようとしたら、

ぼくだけしかいないのに、なにか、いっぱい「いる」。

確実に、いっぱい「いる」。

講演で、お客さんの前で、目を閉じても、お客さんの動きがわかる、
あの感じ。

祈願するたび、僕の祈願を、取りにくる感じがする。

具体的な、お願いが、全部で、3つ、あったのだが、

そのたび、なにかが 僕のそばを通るような、
上から降りてきたような、
下から、わいたような、んーん、みんな持ってかれた。

もし、持っていったのなら、成就するよう、よろしくお願いいたしますね、神様。

祈願が、終わって、川の方へ、目を向けると、
一つだけ、確実に光っている石があるので、
そこに、行くと、河原の絶景が広がった。

お詣りを終え、車に乗ってキーを差し込んだ瞬間、
ピカピカッ   ゴッゴギャアゴーン 雷鳴をあいずに、
大粒のどしゃ降り。

めっちゃ、ありがたい。服(福)が濡れないよう、福が授かった。
ラッキー(笑)。

そして、待ち合わせ場所へ。
「きょうは、ぼく、魔物に優しい神様として、降臨したので、
修行足らずでも、言魂をスイーツにして、優しさあまく差し上げたいと思います」と言ったら、

前にいた、浜田 岳に似た◯◯の同級生の、魔物が、
「わーい、やったぁ」と言った瞬間、
「おまえ、意外」といったら、
他の魔物が、「そらそうやろ」と言わんばかりに、
手をたたいて、大大大爆笑(笑)(笑)(笑)で幕を開けた◎

途中、とある祝詞を 僕のあとに大声で、復唱し、
一体をのぞき、

無事、魔物限定、人のこころを宿すためのセミナーが終了(笑)◎◎◎

みなさん、こころ静かに「わたしは、あったかい人間になる。そう、◯◯◯◯ちゃんのように」(大大大爆笑笑))))の精神を忘れずに☆

きょうは、我ながら、ほんとに、いつも以上に神がかったわぃ(笑)。
       
最後に、ご利益ショットを添えて。

岩戸のショットに、悩みを打ち明け、
その思いを両手で包んで、
次なる、川の水に流してみるイメージで、
包みこんだ「思い」の手を開いて、流してください。

良き 気遣いとは、相手が思っている以上の 極上のこころ遣いから、差し出すもの ・・・♪


152日目の名言は 
  
   幸福からにせよ、不幸からにせよ、
   いずれにしても不安の種は尽きないのである。
                     セネカ                                                 
   ☆不安につながる「不安の種」は想像しやすいが、幸福にも
    「不安の種」があることは見落とされがちである。
    そもそも、幸福を維持するためには労力が求められる。
    幸福な瞬間が終わるのは「不安」だろう。
    だから、人は幸福を維持するために別の幸福を求める。
    そして、高い水準を維持しようとすればするほど、なくす
    不安も大きくなる。不安の解消のために幸福を求めるのは
    意味がないのである。
    ここで大事になってくるのが「節度」である。
    「節度」がないと、「不安の種」が次々とわく。
 
   Good Luck (^o^)/

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