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喜界島の子どもたちに 会いにいったら、心がお だやかになる空間に、入 れてもらった。 ☆☆☆

  • 2018/05/22(火) 07:16:08






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

きょうの喜界島は、梅雨の中休みで、

きのうとは、うってかわって雲の多い 晴れ。

そんな天気で、南国を味わいながらあゆみ幼稚園へ。

まず、2階ぐみの園児のみんなに読あそび。

前に座って、ここの子たちの雰囲気に、

「なんて安らか」なんだと思った。

そんな雰囲気につつまれ、数冊、
絵本を読ませていただいた。

そして、清きエネルギーをいただき、

1階ぐみの園児の元へ。

これまた、雰囲気がガラっと変れど、

「なんて、やらかそうな」空気だろうと思った。

こっちは、女の子が活発で、パ◯ツ丸見えで大笑いできる
パワーだった(笑)

1冊、2冊と 読あそびさせていただくたび、

パワーボルテージがあがっていった。

最後に、きっちりお礼の
ごあいさつをさせていただき、ハイポーズ◎◎◎


みんなに、別れを告げ、その後、
日本最大の羽を持つ、「オオゴマダラ」というチョウチョを見に行って、

ひまわり第1保育園へ。

ちっちゃい子たちから、順に、読あそびさせていただき、

おっきい子たちと、たわむれ(笑)

最後に、ある絵本を そのまま、がぶりつきで、

成長していってほしいと願いをこめ

読ませていただいた◎

そのあと、喜界島の生活形態を知るため、
スーパーに寄った。

そしたら、ガキのころ学校帰りに、みんなと駄菓子屋で食べた、
コロコロぱん と ココアぱんを見つけた(笑)

喜界島は、人を選ぶらしい。

喜界島の土地神様、こんな僕を招いてくださり
ほんとに ありがとうございます。


良き 空間に いざなってもらうためには、
子どものころから変わらぬ、肌に宿る「明るさ」が必要である・・・♪


142日目の名言は 
  
   有用さに基づいて愛しあう人々は 自分にとって
   なんらかの善いものが
   相手のもとから生まれるかぎりにおいて愛する。
                    アリストテレス                                                    
   ☆誰かと関係を持つとき、その人の「人間性」を好む場合も
    あれば、その人の「自分にとって役に立つところ」を好む
    場合もある。そのままの相手が好きなのか、いくつかの
    条件つきで好きなのか、好条件がそろったら好きになるのか
    何に対して心ひかれたかで違ってくる。
    合理性は ときにロマンを「生産」するが、「清算」もして
    しまう点を頭のどこかに残して対人関係を築くのが
    賢い大人である。

    
  
   Good Luck (^o^)/

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