・重陽の良き日に、お 参りと お詣り・・☆

  • 2017/09/10(日) 11:33:07



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

菊の節句となる、めでたき重陽に、

京都の、お東さんの祖廟前で

和尚さんに お経を唱えていたたき、

おやじの十一回忌の法要を

とどこおりなく、ほんとに とどこおりなく、

一族みなで お参りすることができた。

京の空は 突き抜けるほどの快晴◎

であれば、京の都の裏鬼門を その霊現あらたかさにて

千何百年も守ってきた お宮さんにも 

お詣りさせていただかなければと、

移動しようとしたら 普段ないことに 

一族みなも 一緒に行くことになった。

そのお宮は 多くの場合、

ケーブルカーにて、山頂付近まであげてもらうのたが

おっさんらは、ある秘密ルートより 

山頂にある本殿をめざした。

無事 本殿前の表参道にきた。・・・・圧巻!

重陽で 菊の儀の神事をされていた。

一族で 二礼二拍手一礼。

ありがたや ありがたや。
 

神様 ご先祖様に 気持ちが通るとは このことである。


それでは (⌒ν⌒)ノ" ◎◎◎


きょう 9月10日の花は えぞ菊(白)

花ことばは  信じる心      

☆☆☆☆☆(^-^)

夜 立待月(たちまちのつき)が 煌々と昭っていた・・・(^-^)♪



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